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ルビィ「幸せな1日♡」

1 : |c||σ.-σ|| 2017/09/21(木) 09:15:55.53 ID:6aOKEVts.net
ルビィ「今日は、ルビィのお誕生日」


ルビィ「2日前は梨子ちゃんのお誕生日パーティをして、とっても盛り上がったから――」

ルビィ「今日のルビィのお誕生日、皆お祝いしてくれるのかな……」

ルビィ「――って、ちょっとだけ、不安だったんだけど……」


ルビィ「――えへへ♡」


ダイヤ「ルビィももう16歳ですのね」ルビィ「うんっ!」

1 : 名無しで叶える物語 2017/09/21(木) 16:48:44.41 ID:n/4Lt+Hs.net
ダイヤ「ルビィ、あなたに話しておかなければならないことがあるの」

ルビィ「話しておかなきゃいけないこと?」

ダイヤ「えぇ、とても大切なことですわ」

ダイヤ「ショックを受けるかもしれないから心して聞いて」

ルビィ「ショック――」ハッ

ルビィ(ま、まさか……!)


穂乃果「千歌ちゃん!曜ちゃん!梨子ちゃん!おはよう!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/21(木) 15:49:32.41 ID:mec/bd6lO
μ’s×aqoursを書いていいと公式からGOサインが出たので、書きます


千歌「おはよー!穂乃果ちゃん!」

曜「おはヨーソロー!穂乃果ちゃん!」

梨子「おはよう、穂乃果ちゃん」ニコッ

海未「もうっ…!廊下を走らないでくださいよ、穂乃果!」

ことり「ふぅ…やっと追いついたぁ…」

穂乃果「遅いよ!二人とも!」


千歌「誕生日プレゼント何が欲しい? 」ルビィ「 アメ 」

2 : ◆V2J9lvBO6Y 2017/09/20(水) 23:57:51 ID:OC9dW/w2
【部室】

千歌「ルビィちゃん、」

『お誕生日おめでと~!!』

花丸「高校生になって初めての誕生日だね、ルビィちゃん! 」


ルビィ「うん、嬉しい……!! 」


千歌「はい、誕生日プレゼントだよ! 」スッ


鞠莉「はい、ルビィなら絶対喜ぶわよ~! 」ズドーン


ルビィ「鞠莉さんのだけ、サイズおかしくないですか……? 」

ルビィ「これ、ルビィの身長の3倍くらいあると思うんだけど……」

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【モバマス】古賀小春「ヒョウくんペロペロです~♪」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/15(金) 23:38:25.01 ID:R7xuKYs10

 グリーンイグアナが家にやってきたのは、私が小学三年生の頃でした。

 鮮やかなライトグリーンの体はそこらにいるトカゲと大きさが変わらず、パパは私の手のひらに彼を乗せてくれました。

 イグアナをこんな間近で見るのは生まれて初めてで、私は息を詰めて彼を見守っていました。

 彼は大きな目をくりくりと動かして、周囲を見回していました。

 そうしていると、ふと目が合いました。

 彼はそのまま動きを止めて、私の目を覗き込むように見つめてきました。

 呼吸のたびに彼のお腹が膨らむのが手のひらに伝わります。

 それがなんだかおかしくって思わず笑顔になってしまって、私は彼を顔のすぐそばに近寄せました。

「これからよろしくお願いします~♪」

 喉の下を指で撫でながら、私はそう言いました。


セミ「死にゆくオレの願いを聞いてくれ……」ジジッ 男「何をしろってんだ?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/20(水) 21:29:25.658 ID:njg17OZr0.net
男「夏も終わって、涼しくなってきたなぁ……ん?」

セミ「ジジッ…ジジッ…」

男「死にかけのセミ、か」

男「哀れなもんだな……こないだまでうるさく鳴いてたのに」

男「だけど、俺みたいにだらだらと生きるより、よっぽど有意義だったのかもしれないな」

セミ「ま、待ってくれ……」ジジッ

男「!?」


【トトリのアトリエ】トトリ「一緒だね」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/16(土) 19:21:04.79 ID:E5Im33K60
 いつものアトリエのいつもの風景。 

 暇を持て余した彼女がアトリエを訪れて。

 わたしが釜をかき混ぜて、彼女はソファに座って本を読む。特別言葉を交わすことは無い。いつも通りのアトリエの、いつも通りの風景だ。

 レシピを見ながら素材の詰まった箱と釜とを行き来して素材を釜に入れ、錬成されるものの姿を想像して釜を混ぜる。一日中集中を保ち釜と向き合い続けなければいけないのだから、それを楽しめる人間でなければとてもやっていられない。こんなことよくもやっていられるものだ。
 どうしても疲れが溜まって来た時には、横目で彼女を見る。姿勢よく上品に座って読書に耽る姿。ページを捲る指の動きにすら気品がある。節々に見せる上品な仕草からは、貴族としての彼女が、心に曲がることの無い芯を持っていることが窺える。
 すぐに視線を戻し釜を混ぜる。気のせいかもしれないが、少しだけ活力が沸いてきたかもしれない。


キモ男「え?ブラウザも分からないの?」B「なにそれ!」

1 : 名無しさん@おーぷん 2017/09/15(金)16:50:16 ID:hBz
キモ男「いや、Bくんがいつも使っているその板で何見てんの?」

B「インターネット!」

キモ男「そのインターネットを見るのは?」

B「?」

キモ男「はぁ…ブラウザもわからないのか…」

B「教えてよ!」(イライラ)


1時間後
B「男くん、これ昨日も教えたよね…何で出来ないの?」

キモ男「はい…すみません…すみません…」

B「何でこんな簡単のが出来ないの?」

キモ男「はい…ひあ・・・」


765P「結果的に、亜美の無邪気さに救われたな……」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/09/14(木) 20:41:34 ID:e8Kttxjo
アイドルマスター(765)のSSです


2 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/09/14(木) 20:43:03 ID:e8Kttxjo
~~~765プロ事務所~~~


亜美「おっはよーん!」

P「うお!?亜、亜美!?」

春香「え……!?」

亜美「あれ、兄ちゃんとはるるんだけ?ぴよちゃんがいないってめずらしーね」

亜美「……」

亜美「ていうか、なんで兄ちゃんとはるるんはソファーで一緒に寝てるの?」

P「い、いや、これはだな!その……」

春香「こ、これは、その、あの、ね……」

亜美「ははーん、わかっちゃったよー。2人のそのあわてっぷり、服の乱れ、はるるんの真っ赤な顔……」

亜美「これらの情報から導き出される答えは……」

P「亜美、ち、ちがうんだ……」

春香「あわわわわ……」

亜美「まーたはるるんがずっこけちゃったんでしょ!」

P「いやその……、え?」


【けもフレ】コノハ博士「助手、いったいソレはどうしたのですか?」

1 : ◆pbXL8jr.8M 2017/09/21(木) 12:16:53.67 ID:yNnSC8G6O
ミミズク助手「わからないのです」

ツチノコ「うぉぉぉー!?どーなってんだー!?」

ミミズク助手「朝起きたら体からツチノコが生えていたのです」

コノハ博士「それは困ったのです」


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