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名探偵っすか!? 伊織ちゃん

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 20:39:32.99 ID:r+V81x290
亜美「いおりんは地元で噂の名探偵!」

真美「正義感の強いいおりんの一番嫌いなものは悪人、犯罪者だ!」

亜美「たとえ友人だろーと家族だろーと容赦しない!」

真美「通報までのスピードはこの真美たちをしてトップレベル!」

亜美「通報をするために生きていると言っても過言ではないのだ!」


伊織「夫婦を越えていけ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 02:14:30.89 ID:NKOR2HtY0
※レズもの閲覧注意
※いおみき


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 02:15:28.86 ID:NKOR2HtY0
あなたは今幸せ?
そう問われたとしたら、この私ーー水瀬伊織はこう答えるでしょうね。

「ええ、幸せよ」

世界にとって自分なんてなんてちっぽけだと教えられ、それでも捨てきれなかったプライドと支えてくれる仲間、時には引っ張られ、引っ張ったパートナーが私の周りにいてくれて、一つの夢が終わって、また新しい夢を追いかけ始めた私をあたたかく見守ってくれる、そんな人たちが私の周りにはたくさんいてくれた。
これを幸せじゃないだなんて、とても言えない。

あなたは今寂しい?
そう問われたとしたら、私の答えは真逆になるわね。

「ええ、寂しいわよ」と。

20も後半の、そろそろ曲がり角が気になるそんな女が年甲斐もなくセンチメンタルになるのは、今日のお昼に親友から貰った1本の電話がきっかけだったわ。


善子「リリー!雪よ!雪!」梨子「よっちゃん、はしゃぎすぎだよ・・・」

1 : 名無しで叶える物語(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/01/15(日) 21:27:18.35 ID:7StsaMZk.net
帰り道

善子「今日はいつもより寒いと思ったら
そうゆうことだったのね・・・」

善子「クックック・・・ホワイトダスト、天界からの天使からの堕天使ヨハネに対する攻撃ね・・・」

梨子「ただの寒波による雪だよね!?」

善子「リリー!このホワイトダストで魔界の生贄を作るわよ!」

梨子「よっちゃん、そこは滑りやすい・・・」

善子「」ステーン


はかせ「おじさん!!」ウォレス「なんだい?」

1 : ◆LYNKFR8PTk 2017/01/19(木) 22:41:16.39 ID:Vfhb86saO
はかせ「今日は何作るのー?」

ウォレス「そうだな……今日はロケットを作ろう!!」

はかせ「おおーーーー!!」

ウォレス「ロケットで月まで言ってありったけのチーズをいただこうじゃないか」

はかせ「わーい!! チーズだーーー!!!」


うまる「彼氏ができた」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/19(木) 16:09:01.08 ID:m86/OhZwO


うまる「ってお兄ちゃんに言う(①)」

うまる「お兄ちゃん、慌てる(②)」

うまる「お兄ちゃん、うまるの心が離れていくのをおそれてうまるの言うことを何でも聞く(③)」



うまる「ぬふふふ……この3ステップでもってお兄ちゃんはうまるの思い通り」

うまる「いやぁ、我ながら完璧な作戦だよ。最近ますます厳しくなってきてるからね」

うまる「ここいらでちょっと妹恋しさを取り戻して、もっと甘やかしてもらわないと」


うまる「さーて、お兄ちゃん早く帰って来ないかな~♪」ワクワク


千歌「梨子ちゃんって、ほんといい匂い!」クンカクンカ

1 : 名無しで叶える物語(神宮)@\(^o^)/ 2017/01/14(土) 00:01:12.76 ID:w4igtsWA.net
千歌「なんでこんなに、いい匂いがするのかな?」クンカクンカ

千歌「食べてるものが、違うからかな?」クンカクンカ

千歌「それとも、東京から来るともれなく、こんな匂いが付いてくるのかな?」クンカクンカ

千歌「うーん、これは考える余地有りなのだ……」ウーム

梨子「か、顔が近いよ、千歌ちゃん……」カオマッカ

千歌「……千歌だけに?」ニヤニヤ

梨子「違うよ……」カオマッカ


にこ「ほ、包茎じゃないわよ!」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/01/16(月) 20:40:19 ID:WG0q8Sf2
穂乃果「ウソだ~!にこちゃんは絶対包茎だよ」

にこ「こ、こんなどうでもいいことで嘘つくわけないでしょ!?」

穂乃果「それ、嘘ついてる人の常套文句だよ」

にこ「だ、だからっ!違うって!」

穂乃果「焦りすぎだよー?」

にこ「焦ってないわよ!」

穂乃果「じゃあ脱いで見せてよ」

にこ「なっ!?」

穂乃果「それが一番簡単な証明方法でしょ?」

にこ「み、見せるわけないでしょ!?何言ってんのよ!」

穂乃果「じゃあにこちゃんは包茎けってーい!」

にこ「ぬぁんでよ!違うって言ってるでしょ!」

穂乃果「じゃあどうやって私を信じさせてくれるの?」

にこ「言葉を信じなさいよ!」


【ゆるゆり】綾乃「観覧車」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 00:22:17.84 ID:b4qt7MSMo
気が付くと、そこはいつもの観覧車乗り場だった。


私の目の前で、色とりどりのゴンドラが音もなくゆっくりと右からやってきては左に動いていく。


もやついていた視界がだんだん晴れてくる。私は顔ごと上を見上げた。


大きな大きな観覧車が、静かに確かにそびえ立っていた。



一体何本あるのかもわからない、綺麗に組まれた白と赤のスポーク。自転車のタイヤのようなそれは、近づいて見ている分には動いているのを感じさせないくらい、ゆっくりゆっくりと回っている。


右から赤いゴンドラがやってきて、私の前ですっと止まった。


私の番がやってきたのだ。もう何度乗ったか知れないのに、観覧車に乗る前のこのドキドキというものは、いつまでも薄れることなく胸を高揚させてくれる。


きぃ、と開いた大きなガラス張りの扉。まだ静止せずにちょっとだけゆらついているゴンドラに乗り込み、赤いシートに腰掛けた。


クッションがちょっと硬めのシート。昔から変わらないこの感じが、とてつもなく懐かしい。


ゴンドラの中には、ほんのり甘いにおいが漂っていた。これは……キャラメルシュガーの香り。きっと前に乗った子供が持ち込んだポップコーンか何かの匂いだろう。今私が乗ろうとしたときは、誰も降りてこなかったけれど。


この観覧車のゴンドラは、いつだって甘い匂いがしていた。


閉まる扉の外で、発車のベルがじりじりと鳴る。そっと胸に手を当て、扉とは反対側の窓の外を眺める。


ゴンドラの天井部から、オルゴール調のメロディがかかる。


音色は綺麗なのに、どこか曇っていて古っぽくなっている音。これがこの観覧車が動き出した合図だ。外の景色もゆっくりと動いていく。


穂乃果「雨やめーーー!!」雨「・・・。」ザァザァ

1 : 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2017/01/15(日) 20:13:01.40 ID:xujgqz54.net
にこ「・・・。」

絵里「・・・。」

希「・・・。」

ことり「・・・。」

海未「・・・。」

真姫「・・・。」

凛「・・・。」

花陽「・・・。」

ザァザァザァ


穂乃果「藤原○也変換スイッチ?」

1 : 名無しで叶える物語 2017/01/13(金) 23:16:33.68
穂乃果「なにこれ?」

真姫「このボタンを押すと、ある有名な俳優と同じ声質になるのよ」

穂乃果「へぇー」ポチッ


・・・・・・


真姫「・・何も起こらないわね」

穂乃果「そ゛う゛だ゛ね゛」

穂乃果「!゛!゛」

穂乃果「な゛に゛こ゛れ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!゛!゛」

真姫「うるさい」


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