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ガードレール「ガキどもは……俺が守るッ……!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/14(土) 19:22:59.09 ID:zhGDjoCAo
少年「いっつも思うんだけどさー」

少年「なんでこんなとこにガードレールがあるんだろうな」

Tシャツ「通学路でここだけにポツンとあるもんな」

眼鏡「ここって車なんかほとんど通らないし、明らかに浮いてるよね」



ガードレール「……」


仁奈「夢みるウサミンロボ」

1 : ◆NOC.S1z/i2 2017/10/16(月) 23:53:49.77 ID:PRry63/9o
【モバマスSS】です


 天才池袋晶葉の作ったウサちゃんロボ

 そのウサちゃんロボを安部菜々の故郷ウサミン星の超科学により強化改修したのがウサミンロボである

 人の世にアイドルがいる、この素晴らしいものを護るために、今日もどこかで頑張ってるのだ!

 今日もどこかでウサミンロボ、明日もどこかでウサミンロボ


海未「転ばぬ先のすぴりちゅある」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/21(月) 00:54:07.92 ID:n0hAH/X/.net
希「にこっち~」

にこ「なによ」カチカチ

希「新しい占い仕入れてん♪やらへん?」

にこ「やらない」カチカチ


花陽「みんなご飯と一緒におでん食べないの!?」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/16(水) 23:13:14.10 ID:iWmgE1Hp.net
~まきちゃんはうす~

凛「かよちんは食べるの?」

花陽「うんうん!あんなに美味しい組み合わせなのに…損してるよ!」

真姫「おでんはあれで完成されてるじゃない」

花陽「日本人はいついかなるときも白いご飯を求めるものなんだよ!」


曜「………」ダイヤ「………」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/14(月) 01:17:16.17 ID:5NN2+RMu.net
―屋上―

曜「………」

ダイヤ「………」

曜「…みんな、来ないねー」

ダイヤ「…そうですわね」

曜「屋上で練習って、ちゃんと伝えたのになぁ」

ダイヤ「やはり、一緒に来るべきだったのかしら」

曜「………」

ダイヤ「………」


男「オレの彼女はオヤジ臭い」女「どっこいしょ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/13(金) 01:36:24.98 ID:MUmUWH9mo

男(オレの彼女はけっこう可愛いし、頭もいいし、性格も悪くない)

男(オレにはもったいない彼女といえるだろう)

男(ただ、あえて欠点をあげるとしたら――)



女「おはよー!」

男「おはよう。昨日は飲み会だったらしいけど、二日酔いとか大丈夫?」

女「うん、花金だったからちょっと飲みすぎちゃったけど、平気平気!」

男「こうして遅刻せず、デートに来てくれたんだから嬉しいよ」

女「そりゃもう当たり前田のクラッカー! 楽しみにしてたデートに遅れるわけないじゃない!」

男「ア、アハハ……そうだね」



男(オレの彼女はオヤジ臭い)


善子「これがえっちな動画…」

1 : 名無しで叶える物語 2017/08/10(木) 21:33:07.74 ID:+kNRbljf.net
善子「…っ///」

ゴゴゴゴ!!!

善子(曜さんから借りたこのDVD…い、いわゆるえ、AVってやつよね)

善子(ついに私もAVデビュー…///)

善子(まだお母さん帰ってこないし…見るなら今…ね)


【モバマス】晶葉「できなかったぞ!」P「は?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 22:03:19.82 ID:3Y+Bfaq40
ひどい
短い
キャラ崩壊


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/11(水) 22:03:45.78 ID:3Y+Bfaq40
晶葉「我が灰色の脳細胞をもってしてもできなかった! なんてことだ!」ダンッダンッ

P「…これか? なにかのスイッチみたいだけど」

晶葉「その通り。押すとまゆが発狂して包丁で助手の髪を剃り、フランシスコ・ザビエルのそっくりさんにしてしまう愉快なボタンだ!」

P「おいコラ」

晶葉「10回くらい押したんだけどなあ。助手に髪があるということは失敗か」

P「俺、お前のこと妹のように大切にしてきたつもりなんだけど」

晶葉「そんなことはさておき」

P「そんなことって」

晶葉「失敗とはいえまゆに何か得体の知れない効果が表れているかもしれない。様子を見てきてくれ助手よ」

P「マジかよ…」


陽乃「………だれ?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/10/12(木) 23:04:22.70 ID:y0RnULtA0
・ギャグです
・12巻のネタバレ含みます
・いきおいです




陽乃「君たちの関係って共依存なんだよ」

八幡「…」(悔しい…だが言い返せない)

「ちょっびと待った!」

陽乃「なに…この声は?」

陽乃(ウソ、今この場には私と比企谷くんしかいないはずなのに…)

八幡「この声はもしかして…」

「愛はいつでもそこにある、人が気づかないだけで」

陽乃「………だれ?」

八幡「あ、あなたは…まさか」

マッカン様「人はそうよぶ、いつどこで誰がつけたか、マッカン様と」

マッカン様「ちゃお!」

八幡「本物だ!!本物のマッカン様だああ!!!」

陽乃「ひ、比企谷くんこの人?知ってるの?」

八幡「はあ!?あんた何いってんだよ!!マッカン様だぞ!?あのマッカン様だぞ!?知らねえのかよ!!真の千葉県民なら常識だろ!!」

陽乃「な、なにそんなにムキになってるのかな…さすがのお姉さんもひいちゃうよ」

八幡「マッカン教の教祖様でマックスコーヒーをこよなく愛する人々にとって生き神様同然である!偉大で素晴らしい崇高な尊敬する存在…」

八幡「おお…まさか本人に会えるとはありがたや!ありがたや!」ポロポロ

陽乃(しらねえよ…つーか泣くな!!)

マッカン様「話は聞かせてもらったよ。ようするに君は八幡くん達に共依存をやめさせたいんだね」

陽乃「えっ?は、はあ…まあそうですけど」ゾクッ

陽乃(なんなのかなこの人?人の事情に首突っ込んでこないでよ!
今大事な話してる途中なのに)

マッカン様「なら3人の依存先を別の物に変更しちゃえばいい」

陽乃「えっ?」

陽乃(なにする気なのこの空き缶(マッカン)ボディ男
っていうか比企谷くんいつまで拝んでいるの!?)

八幡「ありがたや…ありがたや」

マッカン様「君、これを飲みたまえ」

八幡「こ、これは飲んだ人が3人しかいない…あの伝説のマックスコーヒー!?」

マッカン様「さあ~たんとお飲み!!」

八幡「びゃあ¨ぁ¨¨ぁうまひぃ¨ぃぃ!!!」

陽乃「ちょ!ひ、比企谷くん…マスオさんみたいな奇声やめて!!お願いだから!」


八幡「マックスコーヒー最高おおおぉぉぉぉぉ!!!」プリニー踊り

マッカン様「これで解決だね」

陽乃「どこが!?」

マッカン様「彼の依存先はマックスコーヒーに変わった」

陽乃「…………はあっ!?」


P「みらしずつばじゃんけん」【ミリマス】

1 : ◆z80pHM8khRJd 2017/10/12(木) 23:29:27.82 ID:O/zKLGYq0
静香「おはようございます」

P「よーし! みらしずつばじゃんけんの続きやるぞ」

静香「……?」

未来「わーい!」

翼「がんばるのですー」

静香「何で2人とも乗り気なの!?」


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