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姫柊「先輩が風邪をひいたそうです」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/10(金) 15:53:38.91 ID:PYtz3C1/0
凪沙「38.5度・・・風邪だね」

古城「あーマジか。風邪とか何時ぶりだよ・・・」

古城(つーか、吸血鬼も風邪引くんだな)

凪沙「じゃあ、古城くん私学校行ってくるから大人しくしてなきゃだめだよ?」

古城「ああ、分かってるよ。つーか怠くて動きたくねぇし」


姫柊「先輩を監禁しました」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08(水) 22:38:50.12 ID:3TwTBR9d0
古城(目を覚ましたらベッドの上で鎖に繋がれていた)

古城「おーい、誰かいないかー?」

「・・・」

古城「まあ、誰も来ないよな」

古城(つーか、この部屋どっかで見たことあるな・・・)

ガチャ

???「ああ、先輩起きたんですね」

古城「ひ、姫柊?」

姫柊「はい、なんですか?」


姫柊「先輩、藍羽先輩とキスしてましたよね?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/06(月) 02:23:46.93 ID:TVBczTXeO
古城「ちょっ// いきなり何言い出してんだよ! 姫柊//」

姫柊「とぼけないでください」

古城「と、とぼけてなんか…(慌)」
姫柊「…………」ジト目

古城「……」

古城「どっどうしてそんなこと聞くんだよ(汗) それよりなんでずっと俺の部屋にいるんだ、もう夕飯食べ終わったろ?」アワワワ

姫柊「話をそらないで質問に答えてください!」バン

古城「はい」


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