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こいし「みんなで闇鍋をしましょう!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/23(木) 00:09:07.01 ID:xKqR+zyI0
こいし「はあぁぁぁ。うぇぇ、外はすっかり寒くなっちゃったわね~」

こいし「地霊殿は年中あったかいから堪えるわ^~」

こいし「それにしても、この季節になると人間たちはお鍋ばかり食べてるわね……」

こいし「あっ!そうよ!お鍋だわ!地底のみんなと、お鍋をしましょう!」


藍「橙におつかいを任せる、ですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/15(水) 01:18:42.09 ID:G9WxW5290
紫「そうよ。まだ貴女の式は未熟だわ」

藍「ですがまだ橙はまだおつかいができるほど……」

紫「それを、過保護っていうのよ。貴女はこれまで橙にひとつのことをひとりでやらせたかしら?」

藍「それは……」

紫「いい?主として式をうまく遣わせるのは当然のことよ。今日はあなたの成長も同時に見せてもらうから」

藍「……わかりました」

紫「ほら、ちょうどいいところに来たみたいよ」

橙「藍様ー!」

藍「橙……」


蓮子「山奥に真っ赤なお屋敷?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/19(日) 01:03:43.43 ID:MSQvqJQH0
メリー「そうよ。今オカルト趣味の人たちの間で話題になってるみたいなの」

蓮子「へぇ、面白そうね。屋敷の中はどうなってるんだろう」

メリー「それがね、遠目には見えてもその屋敷にたどりつくことはできないみたいなの」

蓮子「屋敷が見えるならそのまま屋敷に向かって進めばいいんじゃないの?」

メリー「そううまくいかないらしいわ。屋敷の手前には森があって、屋敷の方向に進んでいるつもりでも
    森の入り口に戻されてしまうらしいのよ」

蓮子「ミステリースポットにありがちな噂ね」

メリー「ねぇ、今度二人で行ってみない?場所もそんなに遠くないみたいだし」

蓮子「おもしろそうだし、行ってみてもいいかも。しかし、メリーから誘ってくるなんて珍しいわね」

メリー「実はね、この噂の屋敷、以前夢で訪れた場所になぜだか特徴が似ている気がするの……」


こいし「新しいペット連れてきたの?」さとり「ええ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/08(水) 23:08:05.90 ID:NmTpmTWD0
~地霊殿~

こいし「お姉ちゃん久しぶり~」

さとり「あら、こいし。またしばらく姿を見せなかったじゃないどこに行ってたの?」

こいし「えへへ、ちょっと色々あってね」

さとり「またしょうもないことをしてきたんじゃないでしょうね」

こいし「あれ?お空とお燐は?」

さとり「今日は灼熱地獄跡の管理で一日働いてるわよ」

こいし「へぇー、そうなんだ。大変だね」


早苗「え?>>10で信仰を集める、ですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/08/09(金) 00:40:20.70 ID:1alzA4um0
神奈子「そうだ。この幻想郷では奇跡を起こすくらいじゃ誰もなびかない」

早苗「でも>>10なんて・・・」

諏訪湖「大丈夫だよ!早苗ならうまくやれるって!」

早苗「はい・・・」


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