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【みなみけ】ハルカ「アツコが可愛すぎるので何とかしたい」【安価】

1 : ◆ocTBMV46eo 2016/03/04(金) 18:17:26.02 ID:RcIVhNu40
書いてく内にキャラが多少崩壊するかもしれない

後、安価の時はグロ、スカ無しでお願いします


2 : ◆ocTBMV46eo 2016/03/04(金) 18:17:58.67 ID:RcIVhNu40
マキ「どゆこと?」

ハルカ「詳しくはみなみけ14巻(発売中)を見て欲しいんだけど・・・・・・」

ハルカ「今時こんな高校生がいる訳無いでしょー!?」

アツコ「!」ビクッ

ハルカ「今回はうちのチアキもかなりの可愛さを誇っていたわ。それなのに・・・・・・」

ハルカ「アツコのせいで、もうアツコしか印象に残らないのよ!」

アツコ「ご、ごめんなさい・・・・・・」

ヒトミ「まーまー、落ち着いて下さいハルカ先輩」


藤岡「南、オレと付き合ってほしい!」夏奈「べ、別にいいけど」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/27(水) 19:49:25.16 ID:7kpDRwbto
中学校 教室

藤岡(オレは決めたんだ。もうこの関係を終わらせるって。南といつまでも友達のままなんてオレは耐えられないから)

夏奈「よー、藤岡。私に何か用か? 教室に来てくれって、机に手紙を入れてただろ。教科書を仕舞ったときに皺くちゃになっちゃったよ」

藤岡(オレは決めたんだ。元の関係に戻れなくてもいい。この想いを伝えたい。全てを失っても伝えたいんだ)

夏奈「おい、私の声が聞こえないのか?」

藤岡(オレは決めたんだ。だけど、少し怖いんだ。その気持ちは分かってほしい)

夏奈「用がないなら、帰るぞ。それとも今日は私の家に寄っていくか? チアキもお前と遊びたがってるし」

藤岡「……よしっ」

夏奈「そうか。来るのか。なら――」

藤岡「南、オレと付き合ってほしい!」

夏奈「べ、別にいいけど」

藤岡「え!? ホントに!?」

夏奈「う、うん。とりあえず、私の家にくるだろ?」

藤岡「い、いく!! 行くよ!! 絶対!! ヨッシャ!!」

夏奈「おかしな奴だな。今更だけど」


カナ「チョコレート狂騒曲」

2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/14(土) 00:20:16.84 ID:uYgBbZjl0
今年もあの日が近づいて参りましたーー

カナ「というわけで! 今年も今年でバレンタインの先生に来ていたただいております!!」

マキ「はいどーー」

カナ「アツコ先生です!」

アツコ「え、えっ? 私なの……?」

内田「おー、さすがアツコさんだ! モテる人は違うね!!」

マキ「あれー? 遠回しに私がモテないって言ってないー? ねー?」

カナ「さぁ、是非とも参考になるご意見を」

アツコ「そんなこと言われても困るよ……」



藤岡「オレは、いつもの南カナが好きだ!」

1 : ◆ELOhNgd7TE 2015/03/11(水) 20:56:11.71 ID:RRze1JE20
みなみけのSS

カナが若干キャラ崩壊、と言うかほぼ「おせんべいが開きましたわ」状態

エロは無しにする予定だけど、需要があればやるよ

じゃ、始める


アツコ「母乳が出てきた…」

1 : ◆ELOhNgd7TE 2015/02/08(日) 18:41:19.82 ID:I6jjkozt0
みなみけのSS

ちょいエロ、百合あり

じゃ、始める


カナ「した事無いヤツが、キスを否定するんじゃないよ!」

1 : ◆ELOhNgd7TE 2015/02/10(火) 18:02:50.90 ID:7SQxcSPD0
みなみけのSS

安価でみなみけキャラにキスさせるってだけのスレ

じゃ、始める


ナツキ「ハルカ先輩が…」

2 : ◆ELOhNgd7TE 2015/01/12(月) 15:18:20.25 ID:9gYZ9thA0
ハルカ「ふう…」

カナ(なあチアキ、ハルカは一体どうしたんだ?)

チアキ(わからん)

カナ(まあそうだろうな。だが、学校から帰って来てずっとため息ばかりでは気になってしょうがない)

チアキ(そうだな)

カナ(チアキ、ちょっと聞いてみてくんない?)

チアキ(なぜ私が)

カナ(お願い事はチアキの方が適役じゃん、頼むよ~)

チアキ(…仕方ないな)


千秋「マコト、次はこの問題だぞ」

1 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/01/19(日) 17:10:43.28 ID:N2+j/UCi0
帰り道
テコテコテコテコ…

千秋「…おい、何やってるんだ」

マコト「おぉ!千秋、見ての通りネコにミルクをやってるんだ」

千秋「なんだ?お前ネコ飼ってるのか?」

マコト「ああ、こいつ公園に捨てられてて、なんか見捨てられなくてさ」

マコト「大きくなるまで面倒みてやろーと思って」

千秋「ふーん、気持ちはわからんでもないが、ノラになるんだろ」

千秋「あまり勧められるものではないな」

マコト「だからといって、ほっとく訳ににもいかないだろ?」

千秋「まぁそうだな。適当にがんばってくれ、じゃあな」

マコト「ああ、またな千秋」


夏奈「もうバカな次女を演じるのは疲れたよ…。」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/19(水) 21:38:14.91 ID:j4FJvp/h0
xx/01/xx

千秋「何を言ってるんだ。演じるまでもなく、お前は純粋なバカだよ。」

夏奈「………なぁ、千秋ー?」

千秋「なんだ?」

夏奈「もしも私がテストで100点とってきたら、面白いか?」

千秋「今世紀でもっとも面白いギャグだな、それは。」

夏奈「そうだよな。………面白くないよな。やっぱり。」

千秋「さっきからどうしたんだ、お前?頭、だいじょうぶかー?」


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