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【食戟のソーマ】もも「モンハン買った」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/02(金) 12:35:13.60 ID:XlA0Dedj0
もも「昨日りんどーと久我が会議室でモンハンやってた」

もも「面白そうなので、ももも買ってみた」

もも「早速プレイしてみようと思う」

もも「いくよ!ブッチー!」


緋沙子「幸平、遠月でミスコンをやるらしいぞ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/19(月) 19:44:54.11 ID:XStBBasD0
創真「ミスコンって……あのミスコンか?」

緋沙子「うむ。女子の人気投票のような、あのミスコンだ」

創真「そういうのって普通、学園祭とかでやるもんじゃないのか?」

緋沙子「月饗祭の時は、多くの生徒が自分の店とかで忙しかったからな」

創真「でもなー……そんな浮ついたイベント、中村先輩が許さないんじゃないのか?」

緋沙子「それが薊殿は、意外と乗り気らしい」

創真「中村先輩……」


ソーマ「寮ではうかつにシコれねぇ……」 一色「お困りかな、ソーマくん」

4 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/22(土) 00:39:35.12 ID:uRvO/NNS0
 ある日の夜。

ソーマ(遠月の頂点を目指し、そして親父を超えるために着実に、一歩一歩上を目指す日々)

ソーマ(個性豊かな仲間にも恵まれ充実した毎日)

ソーマ(だけど―― そんな俺にも一つ悩みがある)

ソーマ「この寮ではうかつにシコれねぇ……」

 思春期の男子は性欲の塊だ。
 個人差はあれど成長期、思春期真っ只中の男は得てしてそんなもんだ。

ソーマ(俺も例外じゃねぇ…… だからこそこの問題は深刻だ)

ソーマ(俺だって男だ…… 自慰ぐらいするさ)

ソーマ(するんだけど―― この寮ではうかつにできねぇんだ)

ソーマ(例えば――)


 [ソーマの回想]

ソーマ(よし、もう全員寝ただろ…… 明日は休みだしシコるとするか)

ソーマ(今夜のおかずは――)ヌギッ

田所「ソーマくん、起きてる?」コンコン

ソーマ「うわっ――!!」バッ

田所「あ、ごめんね寝てた!?」

ソーマ「い、いや……! どうしたんだ、田所」

田所「あのね…… 来週授業でテストがあるでしょ? だから明日その試作をするんだけど、味見して欲しいなって――」


 [回想終わり]



新戸緋沙子「こ、これはえりな様の>>3」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/10/03(土) 20:17:31.08 ID:fZhu2bmG0
緋沙子「なんでこんなところに・・・」

緋沙子「いや、問題はこんなところに>>3があるということだ」

緋沙子「・・・」

緋沙子「誰もいないな」

緋沙子「さて、ここは私が>>3>>5するしかないな」


モブ美「幸平くんてかっこいいよね」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/21(金) 18:37:15.02 ID:RjjrvQY40
モブ子「えぇ?本気で言ってんの!それ」

モブ江「あ、でも美作昴との食戟はすごかったよね」

モブ美「そう!それ!!99連勝の美作昴を倒して調理道具を私たちに返すってすごくない!!」

モブ子「あぁ、あんたそういえば美作昴に負けたもんね。だいぶ前にだけど」

モブ美「うぅ、それは言わないでよ」

モブ江「確かにあの薙切アリスにも勝っちゃったもんね。腕は確かよ」

モブ子「でもあんたタクミくんかっこいいって前言ってたじゃない」

モブ美「タクミくんはなんて言ったらいいのかな…ジャニ〇ズ系?じゃない!タイプが違の!!」

モブ子「そうね、はいはい」

モブ江「それに彼、一度えりな様に料理を認められたこともあるらしいわよ」

モブ子「うそぉ!!!???」

モブ美「はぁ、ますますかっこいいよ幸平くん」




吉野「……」


新戸緋沙子「…甘えん坊//」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/11(金) 22:08:32.46 ID:lBkgC7Ai0
緋沙子「…はぁ」

創真「…」

緋沙子「暇だなぁ…」

創真「…」

緋沙子「すごい暇だなぁ…」

創真「…」

緋沙子「これはもう死んでもおかしくないくらい暇だなぁ」

創真「…」

緋沙子「あぁ!もう暇だこりゃあぁ!(棒)」

創真(うるせぇ…)


新戸緋沙子「…なんだこれは」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/09(水) 01:30:54.32 ID:U0/ihnAs0
創真「なんだってスルメのはちみつ漬けにちりめんじゃことクリーム和え」

緋沙子「」

創真「あと、イカゲソのピーナッツバター和えと煮干しのジャム添え」

緋沙子「」

創真「ま、全部ガキの頃考えた料理だけどな」

緋沙子「こ、これを食えと…?」

創真「あぁ!おあがりよ!」

緋沙子「ふ、ふざけるなぁー!」


幸平創真「安価でちょっかい出す」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/08(火) 18:52:48.58 ID:nBReW0B/0
創真「いやぁ~、暇で暇でしょうがねぇからよぉ~」

創真「俺は思うんだよね、これは誰かにちょっかいを出すべきってね!」

創真「ま、とりあえず>>2にちょっかい出すとして」

創真「内容は>>4だな」


創真「おーい、秘書子」緋沙子「私は秘書子じゃない」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/06/24(水) 18:04:12 ID:RUz6.cA.

創真「はは、そうだったな。新戸」


緋沙子「ったく・・・お前という奴は・・・・」


えりな「あなたどういうつもり?ここは私の私室なのよ?」


創真「え?あぁ悪い悪い。お前に用があってきたわけじゃないんだ」


新戸緋沙子「私は、お前のことが好きだ。幸平創真」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/14(土) 17:54:16.81 ID:++/ryOVR0
注意書き

本作品は食戟のソーマの二次創作になります。
ヒロインはタイトルにあるとおり、秘書子こと新戸緋沙子ちゃんになります。

地の文を利用した小説形式の作品になりますので、そこはご注意ください。

ほんとに秘書子かわいすぎると思う。


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