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【グラブル】クラリス「恋愛クソザコ錬金術師じゃないよ!」カリオストロ「ふーん」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 04:10:00.65 ID:3wzzFSRn0
「だーれだっ?」

そういって彼は誰?といってちょっと驚いて言った。

これが美少女錬金術師のうちとのちの全空一の騎空団となる団長との出会いであった。


ヴィーラ「もやもやします……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/03(火) 01:49:57.33 ID:dyRzMHaO0
グラブルのss。
※キャラ崩壊注意


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/03(火) 01:51:04.20 ID:dyRzMHaO0
ヴィーラ「お姉さま!今日は良い天気ですね!どうですか、一緒にお買い物など……」

カタリナ「ん?ああ、すまない。今日はファラに剣の稽古を頼まれていてな」

ヴィーラ「そ、そうですか……ファラ……さんに……」ギリ…


ヴェイン「何で付き合ってないの」パーシヴァル「何の話だ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/12/08(木) 00:33:54.81 ID:2r2uOMtj0
ヴェイン「だーかーらー、パーさんさ。好きだろ?」

パーシヴァル「藪から棒に、何の話だ」

ヴェイン「もー、察しが悪いなぁ。団長の話。パーさん、団長のこと好きだろ?」

パーシヴァル「……」

ヴェイン「やっぱ当たりかー!」

パーシヴァル「違う。断じて、そのような事実は、ない」

ヴェイン「パーさん。茹で上がったデスシェルみたいな顔になって言っても説得力ねーって」

パーシヴァル「何が望みだ。領地か? 金か?」

ヴェイン「だー、もう! そういう話じゃねーから!」


クッソ有能なグランPと一緒に全空一のアイドルを目指すカリオストロちゃんのお話

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/07(木) 21:36:12.09 ID:wG2nBCm70
カリオストロ「おかしい」

グラン「どうしたの?」

カリオストロ「この前、リルルってやつが新しく入ってきただろ」

グラン「入ってきたね」

カリオストロ「あいつはオレ様より可愛くないのに、何でオレ様よりファンが多いんだ?」

グラン「カリオストロ、不用意な発言は戦争を起こすよ」

カリオストロ「上等だ、返り討ちにしてあいつのファンを減らしてやる」

グラン「相変わらずアグレッシブだね」


グラン「ルリアのチョコレート」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/01(金) 21:23:37.14 ID:MPdsYdmKo
グラン「………」

オイゲン「おう、グラン」

グラン「あ、オイゲン…」

オイゲン「どうしたよ? 真剣な顔で何見てんだ?」

グラン「これ…なんだけど」

オイゲン「これは…チョコだな。こいつがどうかしたのか?」

グラン「これさ、ルリアから貰ったんだよ」

オイゲン「ほぅ? ハハッ、なんだ、ノロケかよ!」

グラン「…今年の2月にね」

オイゲン「…あ?」


ヴァンピィ「ねぇねぇ、眷属」グラン「どうしたの」

1 : ◆a/CmvfV8ng 2016/06/09(木) 18:49:22.40 ID:Y+mHczzv0
蒼穹を往く船の甲板に少女と自分の二人だけ。

少女の名前はヴァンピィ。

今は亡き吸血鬼の島の第一王女だ。

俺の名はグラン。

全空に名前を馳せた、生ける伝説。

世界最強の騎空士である。

俺は少女が船の縁に体を預け、

吸血鬼にとって忌むべき宿敵である太陽を眺め、溜息を零す姿を見て懐かしい記憶を思い出していた。


― ― ― ― ― ― ― ― ―


ジ・オーダー・グランデ「ボーイズラブ?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/19(木) 12:06:20.75 ID:+9Wx7p190
ゾーイ「ふぅ…。ルリアは本当に顎の下を撫でるのがうまいな」


ルリア「えへへ!それほどでもないですよ!」


ゾーイ「他の団員にも撫でられてもらったが、特にキミの愛撫は優しさを感じるな」


ゾーイ「次もまた撫でてくれ」


ルリア「はい!喜んで撫でさせていただきますね!」


グラン「合コン?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/17(火) 21:06:38.47 ID:9DvZUltj0
ヴェイン「グラン、合コンしないか?」

グラン「合コン? なにそれ?」

ヴェイン「男と女が一緒に飲み食いして仲良くなることだ」

グラン「へえ」

ヴェイン「そろそろ俺達にも出会いがあってもいいと思わないか?」

グラン「でも、女の子なら僕らの騎空団にもいるよ?」

ヴェイン「いや、まあそうなんだけどな……それは置いといて、やってみないか、合コン?」

グラン「うーん……その合コンって楽しいの?」


グラン「ナルメア…」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/04/15(金) 01:00:27.12 ID:t7pbtuXe0
ナルメア「団長ちゃん…」

グラン「また…駄目なんだな…」

ナルメア「ごめんね、団長ちゃん…私が頼りないから…」

グラン「いや、ナルメアのせいじゃないよ…僕の力不足だ…」

ナルメア「!そんなことない!団長ちゃんはこんなに私のこと!」

グラン「やめてくれ!」

ナルメア「!!」

グラン「…ごめん、驚かせて…」

ナルメア「団長ちゃん…」


サラーサ「最強って、なんだろう」

1 : ◆dzX3.Do/lI 2016/03/13(日) 11:46:04.61 ID:O5g6s8BXo
サラーサ「―――」ボケー

ビィ「なぁサラーサ。どうしたんだよ、最近ぼーっとして」

サラーサ「ん?あー、美味そうなトカゲかぁ」

ビィ「オイラはトカゲじゃねぇって言ってんだろ!それに食べても美味くねぇ!」

サラーサ「大丈夫だよ、食べないから。……な、お前は『最強』ってわかるか?」

ビィ「『最強』?何だよ、急に」

サラーサ「うーん……やっぱいいや」


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