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【けものフレンズ】七夕まつりだよ!全員集合!

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/07/07(金) 12:00:17.00 ID:dQN5bY2O0
サーバル「うわぁー!今日も星がきれいだね!」

かばん「そうだねサーバルちゃん」

サーバル「みてみて、あそこ!星が川みたいになってるよ!」

博士「あれは天の川というのです」

サーバル「あっ博士!」

助手「天の川といえばそろそろ“アレ”の季節なのです」

博士「七夕ですね、助手」

かばん「たなばた?」


サーバル「すっごーい!あなたは暗殺拳が得意なフレンズなんだね!」ケンシロウ「」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/13(火) 07:48:46.03 ID:j0YM3Hk30
サーバル「でも何の動物のフレンズなんだろう?この前のサンドスターで生まれた子かな?」

ケンシロウ「……水」

サーバル「私はサーバルキャットのサーバル!あなたの名前は?」

ケンシロウ「…………ケンシ」

サーバル「じゃあカバンちゃんで!」


【けものフレンズ】「みずでっぽー」【SS】

1 : ◆h8PchLJM6BH7 2017/06/11(日) 20:28:56.82 ID:kXfBCvDs0

バスが治ってかばんちゃんが海へ出発する前



サーバル「みずでっぽー? それみずでっぽーっていうの? なにそれー!」ワクワク

かばん「えっとね、水を飛ばして遊ぶおもちゃで―」

かばん「こうやって、切り取った竹の片方の面に穴を空けて、もう片方を棒で押したり引いたりできるようにすると・・・」ギコギコ 

トンテンカン トンテンカン

かばん「できた。はい、サーバルちゃんの分」

サーバル「わぁー・・・! ありがとうかばんちゃん!」キラキラ


サーバル「かばんちゃんはわたしから離れちゃダメだよ」

1 : ◆c6GooQ9piw 2017/05/27(土) 21:33:14.95 ID:VVRYUOLVO
けもフレSS
地の文なし


2 : ◆c6GooQ9piw 2017/05/27(土) 21:37:52.70 ID:VVRYUOLVO
かばん「う、うわあっセルリアン!?」

セルリアン「(^o^)」

かばん「こ、来ないでっ」タタタッ

かばん(どうしよう、ぼくひとりじゃ……)

セルリアン「(о´∀`о)」

かばん(お、追いつかれ……)

サーバル「かばんちゃん!」ガサッ

かばん「サーバルちゃん!」

サーバル「うみゃ!」ドゴッ

セルリアン「\(^o^)/」パッカーン


博士「突撃!隣のファッションチェック」助手「なのです」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 23:04:29.92 ID:U2Jrmai/0
博士「という事なのです」

かばん「えーと…どういう事なんでしょう…」

サーバル「なになにー!?何か面白そう!」

博士「今回我々はかばんが発見したこの服の着脱についてもっと詳しく調べてみる事にしたのです」

助手「それにどうやらこの服というもの、一度失っても時間が経てば再生するという事も分かりました。そういった点について我々は非常に興味が湧いたのです」

かばん「なるほど。それで皆さんの服装についてチェックするという事なんですね」

博士「その通りです。ですがその前にお腹が空いたので料理を食べさせるのです」

かばん「えぇっ!?またですか?」

博士「腹が減ってはファッションチェックも出来ないのです」

助手「チェックの前に料理に突撃なのです」

博士「突撃!隣のご飯なのです」


博士「それも料理なのですか?」かばん「はい、100味ビーンズと言うみたいですよ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/11(木) 23:29:04.37 ID:s2+QMwy+0
かばん「パークのお土産コーナーという場所に置いてました、どうやら、色によって味が違うみたいで、砂糖で作られた豆みたいなものですね、サンドスターのお陰で食べられる状態で保存されていました」

助手「それにしても凄い色ですね、本当に食べても大丈夫なのですか?」

博士「酷くサイケデリックな色をしているのです」

かばん「そうですね……まずはこの赤色のなら木の実みたいで食べれそうじゃないですか?」

助手「とりあえずそれを一つよこすのですよ、かばん」

博士「我々が100味ビーンズとやらを味見してやるのです」


アライさん「アラフェネねっちょりレズ本……?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/07(日) 21:38:22.47 ID:DhsXcFCu0


……
-図書館


ドンドンドン!


アライグマ「たのもー! なのだ!」



ガチャッ

ハカセ「……」

アライグマ「アライさんなのだ!」

ハカセ「…………」



バタム


アライグマ「」


フェネック「レズだよー」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/25(火) 20:20:07.58 ID:6d42DcYX0


アライグマ「!?」

フェネック「……」

アライグマ「……」


アライグマ「……フェネック?」

フェネック「どうしたんだーい、アライさーん」



アライグマ「ふぇね」

フェネック「レズだよー」

アライグマ「」



アライグマ「フェネックぅううううぅううう!!!!」

フェネック「はいよー」


かばん「ツチノコさん?」ツチノコ「ぉわ゛ぁああ!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/09(日) 22:00:39.08 ID:eD/svhPx0


ツチノコ「いきなり声かけんな! びっくりするだろうが!」

かばん「えっ? あ、ごめんなさい」


かばん「って、そうじゃなくて。なんでツチノコさん」



かばん「ぼくのシャツに頭を突っ込んでるんですか?」

ツチノコ「……」スッポリ

かばん「……」





ツチノコ「落ち着くんだよぉ゛おお!!」

かばん「出てって」


フェネック「私の、追いつけない相手」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/04(火) 17:19:16.03 ID:IGI5MSXZ0
けものフレンズより、フェネックとアライさんのssです。

※フェネックの過去、野生開放について付近をかなり捏造してあります。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/04(火) 17:20:03.72 ID:IGI5MSXZ0

「フェネック!あそこにいるフレンズ達に、帽子泥棒がどこにいるか、聞いてみるのだ!!」

「そうだねー……… じゃあ、私はここで待ってるねー」

「フェネックは一緒に行かないのだ?」

「いやー………ちょっと疲れちゃってね。この木陰で休んでるよ」

「分かったのだ!」


そう言うと、アライグマは即座に走り、そこに居たフレンズの方へと、情報収集に向かった。


「元気だなぁ………」


木陰で休むフェネックは、アライグマの様子を見ながら、物思いに耽っていた。


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