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博士「突撃!隣のファッションチェック」助手「なのです」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/21(日) 23:04:29.92 ID:U2Jrmai/0
博士「という事なのです」

かばん「えーと…どういう事なんでしょう…」

サーバル「なになにー!?何か面白そう!」

博士「今回我々はかばんが発見したこの服の着脱についてもっと詳しく調べてみる事にしたのです」

助手「それにどうやらこの服というもの、一度失っても時間が経てば再生するという事も分かりました。そういった点について我々は非常に興味が湧いたのです」

かばん「なるほど。それで皆さんの服装についてチェックするという事なんですね」

博士「その通りです。ですがその前にお腹が空いたので料理を食べさせるのです」

かばん「えぇっ!?またですか?」

博士「腹が減ってはファッションチェックも出来ないのです」

助手「チェックの前に料理に突撃なのです」

博士「突撃!隣のご飯なのです」


博士「それも料理なのですか?」かばん「はい、100味ビーンズと言うみたいですよ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/11(木) 23:29:04.37 ID:s2+QMwy+0
かばん「パークのお土産コーナーという場所に置いてました、どうやら、色によって味が違うみたいで、砂糖で作られた豆みたいなものですね、サンドスターのお陰で食べられる状態で保存されていました」

助手「それにしても凄い色ですね、本当に食べても大丈夫なのですか?」

博士「酷くサイケデリックな色をしているのです」

かばん「そうですね……まずはこの赤色のなら木の実みたいで食べれそうじゃないですか?」

助手「とりあえずそれを一つよこすのですよ、かばん」

博士「我々が100味ビーンズとやらを味見してやるのです」


アライさん「アラフェネねっちょりレズ本……?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/07(日) 21:38:22.47 ID:DhsXcFCu0


……
-図書館


ドンドンドン!


アライグマ「たのもー! なのだ!」



ガチャッ

ハカセ「……」

アライグマ「アライさんなのだ!」

ハカセ「…………」



バタム


アライグマ「」


フェネック「レズだよー」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/25(火) 20:20:07.58 ID:6d42DcYX0


アライグマ「!?」

フェネック「……」

アライグマ「……」


アライグマ「……フェネック?」

フェネック「どうしたんだーい、アライさーん」



アライグマ「ふぇね」

フェネック「レズだよー」

アライグマ「」



アライグマ「フェネックぅううううぅううう!!!!」

フェネック「はいよー」


かばん「ツチノコさん?」ツチノコ「ぉわ゛ぁああ!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/09(日) 22:00:39.08 ID:eD/svhPx0


ツチノコ「いきなり声かけんな! びっくりするだろうが!」

かばん「えっ? あ、ごめんなさい」


かばん「って、そうじゃなくて。なんでツチノコさん」



かばん「ぼくのシャツに頭を突っ込んでるんですか?」

ツチノコ「……」スッポリ

かばん「……」





ツチノコ「落ち着くんだよぉ゛おお!!」

かばん「出てって」


フェネック「私の、追いつけない相手」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/04(火) 17:19:16.03 ID:IGI5MSXZ0
けものフレンズより、フェネックとアライさんのssです。

※フェネックの過去、野生開放について付近をかなり捏造してあります。


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/04(火) 17:20:03.72 ID:IGI5MSXZ0

「フェネック!あそこにいるフレンズ達に、帽子泥棒がどこにいるか、聞いてみるのだ!!」

「そうだねー……… じゃあ、私はここで待ってるねー」

「フェネックは一緒に行かないのだ?」

「いやー………ちょっと疲れちゃってね。この木陰で休んでるよ」

「分かったのだ!」


そう言うと、アライグマは即座に走り、そこに居たフレンズの方へと、情報収集に向かった。


「元気だなぁ………」


木陰で休むフェネックは、アライグマの様子を見ながら、物思いに耽っていた。


スナネコ「ほんとにサーバルには友達がいるのですか~?」サーバル「いるよっ!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/04(火) 01:42:10.46 ID:/ZM74wFW0


サーバル「もう! なんでそんなこと言うの? わたし、友達いっぱいいるよ!」

スナネコ「そうですか……」スルー……

サーバル「あおっといて興味なくさないでよ!!!」

スナネコ「……いえ、これは掘り下げるとかわいそうかな……と」

サーバル「かわいそうってなに!? いっぱいいるって言ってるのに!」

スナネコ「…………なら聞いていいですか?」

サーバル「うん! なに?」




スナネコ「さばんなから駆けつけたのって、カバだけでしたよね」

サーバル「」


アライさん「フェネック、やめるのだ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/29(水) 20:44:30.82 ID:ncWmaq0l0


アライさん「フェネック、フェネック」



アライさん「アライさんのしっぽに、ちくちくするタネをくっつけて遊ぶのはやめるのだ」



アライさん「いや、ついてたよー、とってあげるよー、じゃないのだ」


アライさん「歩きながら後ろからぽいぽい投げてるところを、ばっちり見てしまったのだ。げんこうはんなのだ」


アライさん「……まぁ、とってくれるなら、それでいいのだ」





アライさん「とったタネをアライさんのあたまにくっつけるのはやめるのだぁ!!」ブンブン


ハカセ「あなたは…………レズです!」フェネック「ちがうよー」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/28(火) 22:49:58.98 ID:ZfFi+SyN0


……
-図書館



アライグマ「ハカセ! おしえて欲しいことがあるのだー!」

ハカセ「……いいでしょう。おしえてあげるのです」

ミミズク「ただでおしえてしまって、よいのですか?」

ハカセ「めいろを抜けてきたと言っても、もんだいを読む読まないどころか、ループにさえ気づかずでたらめに走り回っただけ。めちゃくちゃです。ただのまぐれなのです。りょうりなどできるはずもないのです」

ミミズク「たしかに」

ハカセ「むしろこーいう底抜けのあほには、図書館があらされないうちに、とっととお帰りねがうです」

ミミズク「さっさとおしえて帰らせるですね」


アライグマ「? さっきからなにをこそこそしているのだ?」

フェネック「まーまーアライさん。ゆっくり待とうよー」

ハカセ「こほん。おしえてやるのです。あなたがなんなのかを」

フェネック「あー、いやいやぁ、それはもう知ってい」

ハカセ「あなたは………………」





ハカセ「レズです!!!!」

フェネック「…………は?」


サーバル「歌の特訓には全裸!が良いらしいよ!」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/02/17(金) 21:48:30 ID:EBxoyb2A
トキさんとゆかいなフレンズたちが歌の練習をするだけの健全なSSです。

よろしくお願いします。


2 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/02/17(金) 21:49:02 ID:EBxoyb2A
【山頂・ジャパリカフェ】

かばん「歌の特訓?」

トキ「ええ。私、もっともっと素敵な歌が歌いたいの」

トキ「貴女、何か良い方法を知らないかしら」

かばん「うーん、すぐには思い付かないです……ごめんなさい」

サーバル「はいはーい! 大きな声をずーっと出し続けるのはどう?」

トキ「それは喉が痛くなるだけでダメだったわ」


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