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岡部「...妄想を現実に?」拓巳「ギガロマニアックス、だよ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/12/08(火) 01:04:00.71 ID:x6Gr5nVEO
拓巳「ふひひ、セイラたんの目覚ましボイスで今日もスッキリだよ」

拓巳「...ふあぁ...だけど暑いな...」

拓巳「...あ、そうだ」

拓巳「...今日は梨深達とご飯食べに行くんだっけ...」

拓巳「...行きたくないなぁ...あんなリア充達に囲まれてご飯なんて...」

拓巳「...」

拓巳「...ふ、ふひひ...嘘...割と楽しみ...」

ガタァン!

拓巳「ひっ!」


岡部「Dメールを送りたいのか?」 萌郁「」コクリ

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/21(土) 23:27:19.058 ID:SIWaJRRkM.net
萌郁「機種変更をしたけど・・・取り消したい」

岡部「いやしかしだな…Dメールを送るわけには」

ダル「オカリンだけ色々送ってズルいお!桐生氏にも送らせてやるべき」

まゆり「オカリン、仲間外れはダメだよ~☆」

岡部「ぐっ・・・」

紅莉栖「ちょっと」

岡部「おい、助手からも何か言ってやってく…」

紅莉栖「時代はスマホだから。今時化石のガラケーに変えるとか情弱乙」スッスッ

萌郁「」


岡部「紅莉栖の食事中スマホフリックがウザい」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/11/23(月) 10:59:48.266 ID:uLKWRklgM.net
紅莉栖「・・・」スッスッ

萌郁「」ポチポチ

ブーッ

岡部「む」

シャーッ←研究室の仕切を開ける音

岡部「おい指圧師、近くにいるのだから直接言えと言ってるだろう」

萌郁「折角・・・スマホに替えた・・・から」

萌郁:岡部君♪今なにやってるの~?私もそっち行っていい?(*^^*)

岡部「・・・」


ダル「オカリン…オカリン…」 シコシコ

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/16(月) 00:46:02 ID:ZzxTkOYA
ダル「オカリンのせいだお・・・オカリンが僕をこんなにしてしまったんだお…」

ダル「責任…とって欲しいお…ウッ!」ドピュッ

紅莉栖「」

紅莉栖(え~!何コレ!?いつから橋田ってホモだったの!?フェイリスさんは!?フェイクなの!?フェイクス・ニャンニャンだったの!?)

ダル「はぁ…またやってしまったお…」フキフキ…

岡部「…おい、何をラボの入り口でコソコソとしてるんだ助手よ」

紅莉栖「ふぇっ!?」

岡部「なんなのだ」


岡部「なに!? 紅莉栖の乳首からおっぱいが!?」

1 : ◆/CNkusgt9A 2015/10/04(日) 16:30:59.71 ID:0yBJszvDo
2010.08.14(Sat) 17:52
わりと平和な世界線
未来ガジェット研究所


岡部「ってあれ? なんだ夢か。ふぅーびっくりした」

ダル「……オウフ」

まゆり「えっと……」

紅莉栖「……オノレは開口一番何を叫んどるかー!!!!!」ズドン!!

岡部「ひでぶっ!? よ、洋書の角は痛いッ!! やめてッ!!」

紅莉栖「う、うるさい!! 出る訳なかろーが!! なんつー夢見てんのよ!!」

岡部「そ、そんなもん、俺の夢に言ってくれ!! 不可抗力だろうが!!」

紅莉栖「深層心理ではイヤらしいこと考えてるんでしょ!? エロ同人みたいに!! エロ同人みたいに!!」

ダル「大事なことなので2回言いました!」

まゆり「まゆしぃはガッカリなのです……」


岡部「まゆりが勉強をしているだと?」

1 : 名無しさん@おーぷん 2015/10/09(金)05:42:59 ID:FCx


まゆり「うん、まゆしぃは数学をやっているのです」

岡部「感心だ!」

まゆり「オカリンは勉強できそうだよね」

岡部「当然。この鳳凰院凶真は、大学生であり、それと同時に、マッドサイエンティストなのだからな」

ダル「オカリン、昔数学で赤点取って…」

岡部「変態は黙っていろ!」



まゆしぃ「ちょっとね、ここがわからないんだけど…」

岡部「どれ、見せてみろ」


 問題

 x + y + z = 1を満たす非負の実数x,y,zについて、以下の不等式を証明しろ

 0 ≦ xy + yz + zx - 2xyz≦ 7/27


鈴羽「あたしの生まれた日」

1 : ◆/CNkusgt9A 2015/09/27(日) 17:18:25.761 ID:4NG/QaEE0.net
D 1.048596% シュタインズ・ゲート
2035.09.27 (Sat) 12:41
橋田家


鈴羽「今日は♪ たっのしっいな~っと♪」

鈴羽「ただいま~!」ガチャ

鈴羽「ただいま、ただいま、ただいま~ッ!!」

ダル(44)「おぅ、鈴羽。今日は早かったね」

鈴羽「授業は半ドンだし、寄り道しないで帰ってきたからね!」

鈴羽「それより父さん! 母さん何してたー?」

ダル「んお? 買い物とか掃除とか忙しそうだったけど……」

鈴羽「かいものぉ!?」キラキラ

ダル「時間があるなら母さんのこと手伝ってあげるべき」

鈴羽「いーの、いーの! 今日はね!」

ダル「(ちょっと伸び伸びと育て過ぎたかも)」


【シュタゲSS】ラボに帰ると紅莉栖が真っ赤だった

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/08/06(木) 13:25:42.49 ID:emnSn02w0
前落としちゃったから頑張るよ。

初SSです。大目に見てください。
赤面必至のゴシップの続編みたいなものですが、まぁ聴かなくても大丈夫なはず。
展開まったく考えてないから期待しないで。


2 : ◆3go5SqN4Y. 2015/08/06(木) 13:28:07.63 ID:emnSn02w0
2011年の8月某日――、灼熱の秋葉原を歩いている。
額から零れ落ちる汗は、漆黒のアスファルトと交わり、消える。
例え完全に存在が消えなくとも、誰の目にも見えなくなれば、それは消えたのと同じだ。
それを身をもって知っているからこそ、俺は今をこうして――。

まゆり「ねーねーオカリン。今気付いたんだけどね、オカリンの白衣、袖のところ破れちゃってるよ?」

む、せっかく俺が感傷的な気分に浸っているというのに。だがしかし、確かに見てみると、少し袖が破れているようだ。
そう思った瞬間、突然一つの情景が、頭の中に浮かんだ。


コインランドリー……紅莉栖……ソーイングセット……白衣……。


一体、これはなんだ?
α世界線で、紅莉栖にラジ館で白衣を縫ってもらった覚えはあるが、コインランドリーで縫ってもらった記憶などないのだが。

まゆり「どうしたの? オカリン、大丈夫?」

心配そうに、まゆりが俺の顔を覗き込む。
人質の分際でこの俺を心配しおって。

岡部「フッ、何の問題もない。さぁまゆり、ラボへの道を急ぐぞ」

まゆり「了解なのです」

今日も俺はこうして生きている。
隣で、まゆりが笑っている。
そしてラボに帰れば――そこには、紅莉栖がいるのだ。

まだ、誰も死んでいない。シュタインズゲート世界線で――。


紅莉栖「覚えててくれてるかな……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/25(土) 21:45:50.63 ID:cfwrUvNP0
紅莉栖「ハロー……あー暑い」

紅莉栖「あれ……誰もいないの?」

紅莉栖「って、誰もいないのに鍵かけてないじゃない。 岡部ね」

紅莉栖「あー、ほんと暑い……」パタパタ

紅莉栖「……」

紅莉栖「……」

紅莉栖(岡部、今どこ……と)スッスッ


ルカ子「毎日毎日、チクニーが止まらないんです……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/07/04(土) 15:40:02.92 ID:oR2oyfm00
岡部「お、おう」

るか「ホントはイケないことだってわかってるんですけど……」

紅莉栖「ちょ、ちょっと待って。いったい彼女は何を言っているの」

るか「あの日あの時、チクニーという存在に気づかなければチクニーの魅力に取り憑かれずに済んだのに、っていつも思うんです……」ウルウル

岡部「そ、そうか。今一度聞くが、それがルカ子のやり直したい過去、なのだな?」

るか「は、はい。チクニーを知らない頃の自分に戻りたい、んです」ウルウル


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