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ヒカリ「アスカは碇君のどんなところが好きなの?」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/11/03(木) 21:38:51 ID:kiiRt5XY
アスカ「いっぱいイカせてくれるところ」

ヒカリ「……え?」

アスカ「すっごいんだから。あいつの」


カヲル「トリックorトリート。お菓子をくれないとイタズラをするけど、どうする?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/10/31(月) 00:42:24.615 ID:j6gkBmSL0.net
綾波「……お菓子なんて、無いわ」

カヲル「そう。なら仕方ないね」



綾波「ひぁぁぁァァァァ、ああああ~~~ッ」ビクビク

カヲル「ふぅ」

カヲル「さて、次に行かないと」

綾波「…ぁ…モット…♥」


アスカ「きのこしゅごいでしゅぅううううううううう////」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/05(月) 16:40:29.01 ID:GlPRA7OW0
―ミサト宅―

ミサト「シンちゃん、アスカ!!お菓子を買ってきたわよ!」

アスカ「随分気が利くじゃないっ!で、何を買ってきたわけ?」

ミサト「ふふぅ~ん....それがねぇ....じゃーーんっ!!!」

シンジ「たけのこの里.....か.......」ブツブツ

アスカ「初めて見たわ」

ミサト「あらっそうなの!!じゃあ丁度良かったわね、いっぱい買ったからじゃんじゃん食べていいわよ~」

アスカ「んじゃぁ、遠慮なく貰うわね」


リツコ「シンクロ率を高める為ドーパミンを大量分泌させA10神経を活性化する」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/16(火) 16:01:34.546 ID:1wMvr81D0.net
アスカ「で、活性化させる為には何をすれば言いわけ?」

リツコ「これを着て」

アスカ「テストスーツ?このプラグスーツに何か秘密が?」

リツコ「少し細工をしてるだけよ」

アスカ「ふーん」ピラッ

アスカ「ヒッ…!何これ!気持ち悪い!」

リツコ「触手よ、LCLを吸って成長するの」

アスカ「なんの為にこんなの付いてるのよ!」


アスカ「あっついわねぇ、シンジクーラーの温度もっと下げなさいよ」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/08/01(月) 15:55:36.956 ID:zEaC5kV60.net
シンジ「あっあの…」

アスカ「何よ」

シンジ「スカートの中見えてるけど」

アスカ「はぁ?あんたにパンツ見られたくらいどうでもいいわよ、いいからクーラーの温度下げて」

シンジ「うっうん…」ピッ

アスカ「あー暑い、昼間は外にであるきたくないわね」

シンジ「あの…脚閉じなくていいの?」

アスカ「パンツ見たいなら堂々と見なさいよ、気にしてないから」

シンジ「そうじゃなくて…、アスカパンツ穿いてないんだけど」

アスカ「え?」

シンジ「…」

アスカ「…」

シンジ「大丈夫、誰にも言わないから」

アスカ(どっどうしよう…)


ゲンドウ「エヴァに乗れ」藤原竜也「む

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/25(月) 16:58:53.617 ID:7GrwqaKT0.net
藤原竜也「な"ん"で"こ"ん"な"の"に"乗"ら"な"け"れ"ば"い"け"な"い"ん"だ"よ"ぉ"ぉ"ぉ"
ぉ」

ゲンドウ「乗るなら早くしろでなければ帰れ」

藤原竜也「急"に"呼"び"出"し"と"い"て"そ"れ"か"よ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"」

ゲンドウ「冬月、レイを出せ」

カラカラカラカラ

レイ「くっ…」

ゲンドウ「レイ、もう一度だ」

藤原竜也「!!??」


綾波レイ「ラーメン大ニンニクヤサイマシマシ豚抜き」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/19(火) 01:56:20.065 ID:aG7WZY2z0.net
ミサト「ステーキ奢るわよ!」

アスカ(時代錯誤……)

シンジ(今の世の中合成肉以外は珍しいんだから、そういう事言わないの)

レイ「お肉、苦手だから」

ミサト「何がいいのかしら?」

レイ「二郎」

アスカ「ラーメンだっけ?それならいいわ」

レイ「二郎はラーメンじゃなくて二郎だから」

アスカ「でもラーメン二郎って……」

シンジ「?」


シンジ「僕が美少女戦士だなんて…できるわけないよ!!」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/19(木) 21:31:19.920 ID:TRyI2iCG0.net
シンジ「なんで僕なんだよ!」

ゲンドウ「他の者には無理だからだ」

ミサト「やりなさいシンジくん」

ミサト「なんのためにここに来たの」

シンジ「こんなことの為ではないよ!」

シンジ「絶対嫌だ!」

ゲンドウ「…葛城一尉」

ミサト「はい」

ゲンドウ「予備が使えなくなった。もう一度だ」

ミサト「はい」


シンジ「掃除機にオ○ホを固定したら凄いバキューム力が得られるんじゃないかな」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/21(火) 12:29:41.769 ID:UuykT17v0.net
シンジ「ノズルに貫通式オナホをセットして、と」

シンジ「スイッチオン」

ズオオオオオオオオオ

シンジ「ほおおおおおおおおっ!」

ジュルルルルルルル

シンジ「中に入れてたローションが吸われてりゅ!!」

シンジ「しゅごい!!」

ズオオオオオオオオオ

シンジ「おほおおおおお!!!!」

アスカ「ちょっと何やってんのよ!」


レイ「碇くんと一つになりたい」リツコ「え?!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/07(火) 02:15:48.09 ID:S1ZkYm4k0
ーーーー
ーー

リツコ「レイ、今日はもう上がっていいわよ」


レイ「はい」


リツコ「次回は明後日よ。それまで薬は処方通りに」コーヒーツカミ


レイ「はい」


レイ「………」


レイ「………」


リツコ「………? レイ、どうかしたの?」


レイ「………赤木博士。聞きたいことがあります」


リツコ「なに?めずらしいわね。いいわよ。言って御覧なさい」ズズッ


レイ「碇くんと一つになるにはどうすればいいんですか?」


リツコ「ブーーー?! ゴホッ! ゴホッ! え?! レ、レイあなた。今なんて?!」


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