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P「新しいグッズのアイデアないかな?」春香「アイマ聖水なんてどうですか!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/19(水) 15:40:06.69 ID:Sy0KXrXG0
P「アイマ聖水?」


春香「はい!以前アイマ水っていうストラップを付けただけのただの水が爆売れしましたよね!」


P「ああ、あれは正直うまくいきすぎて笑ったが…まさかアイマ聖水は」


春香「はい!それの派生版です!どうですか!」


P「う~ん……名前の響きからして大体何なのか見当がつくな」


P「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ響ぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」

1 : ◆lpPz.YT1cM 2017/04/10(月) 18:15:32.34 ID:OBTYY6HwO
響が捕獲されるだけのSSです
いつも通り短いです



P「…っふぅー、疲れたぁ」


P「こんな時は…響ー、響はいずこー!」



響「ん? 呼んだか?」


P「ちょっとこっちゃこー」


響「なぁにぃ」テコテコ

P「はい捕まえた!」ガバッ!

響「うぎゃー!」


春香「は~は、春香の ハーハ ハルカノ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/12(水) 00:25:26.48 ID:x4vG/KaOo

雪歩「………」

春香「る~は、春香の ルーハ ハルカノ」

雪歩「………」

春香「か~は、春香の カーハ ハルカノ」

雪歩「………」

春香「三つ合わせて、は・る・か~」

春香「スーパーアイドル春香です~」

雪歩「………」


貴音「ごめんくださいまし」 雪歩「いらっしゃいませ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/04/03(月) 00:00:15.88 ID:c8b4L+Lc0
雪歩「これで今日のレッスンはおしまいですね」

貴音「ええ、そうですね」

雪歩「じゃあ私はこれで失礼します。お疲れ様でした」

貴音「ごきげんよう」

貴音「では私も帰るとしましょう」


亜美「あーまみん!」真美「あまみん!」春香「ふぇっ!?」

1 : ◆.xKc9zwqNY 2017/03/23(木) 01:56:38.79 ID:3n922KgO0
春香「あまみんって私のこと?」

亜美「そだよ」

真美「天海春香だからあまみん」


千早「幸せなら手をたたこう」

2 : ◆kBqQfBrAQE 2017/02/25(土) 14:58:29.20 ID:rlcca1EQ0


春香『ありがとうございましたー!』

パチパチ…

P「…うん、まずまずだったんじゃないかな」

P(人の入りがまばらなのは、俺自身の力不足だから仕方ないけど…)


ライブが終わったら、必ず皆と行うことがある。それは…。

春香「あっ、プロデューサーさん!」

P「お疲れ様、いいライブだったな」スッ

春香「ありがとうございます!お客さんも盛り上がってくれて、とっても楽しかったです!」スッ

パチン!



冬馬「大人の階段登る」

1 : ◆7F/YYgK6TM 2017/03/02(木) 23:50:51.44 ID:4MT/4qEj0
※木星SSです。女の子要素一切ゼロです。

夜。この時期はまだまだ夜の冷え込みがつらい。
早く暖房が効いた場所に行きたくて、タクシーを降りて看板を確認してから
すぐさま店のドアを開けた。
待ち合わせ場所になっていた飲食店は、受付カウンターも寒かった。
外との出入りが多いからだろうか?早く奥のスペースに行きたい。


【アイマスSS】如月千早「冬の桜」

1 : ◆uYNNmHkuwIgM 2017/02/25(土) 00:15:32.31 ID:mE80kCkL0

2月の月末の休日。

私はある人と旅行に出かけました。

休日こそが営業日の職なので罪悪感を覚えますが、プロデューサーは笑顔で了承してくれました。


如月十早「プロデューサー……。私、何かが足りない気がするんです」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/18(土) 21:47:35.10 ID:kk6jit6So
P「ああ……うん」

十早「仕事は増えてますし、歌も歌えて、アイドルとしては充実しているはずなんです。
   それなのになぜか最近、違和感があるというか……」

P「……」

十早「何かが足りないんです。というより、何かが欠けてしまったというか」

P「欠けてる、ね。うん、欠けてるか……確かに」

十早「このままではまるで、自分が自分でなくなってしまうような……」


小鳥「え? 千早ちゃんからもらったチョコを投げた……?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/15(水) 21:40:42.06 ID:Q0lABaBHo
P「あぁいえ、本当に投げたわけじゃありません。
 投げたのはその時たまたま持ってたよく似た別の箱です」

小鳥「はぁ……。でもなぜそんなことを」

P「いえ、ちょっと試したくて……。
 最近の千早はどうも、俺や仲間のことを盲信しすぎている気がするんです」

小鳥「盲信、ですか? 信頼ではなく?」

P「はい。それで昨日千早にチョコをもらったときにふと思い立って――」


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