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雪歩「穴掘って埋めちゃうおじさんに埋められちゃうんですぅ~~~!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/13(金) 22:57:56.52 ID:pZ8zC3ygo
とある日、765プロ

真「おはようございまーっす!」

雪歩「! おはよう、真ちゃん」

真「おはよう雪歩! 他のみんなはまだ来てないの?」

雪歩「うん。だからちょっとだけ退屈してたんだ。
   真ちゃんが来てくれて良かった……えへへ」

真「あははっ、大げさだなぁ。
 でも実はボク、もうすぐにランニングに行こうと思ってて……あ、そうだ!
 だったら、雪歩も一緒に来なよ! 走ってれば退屈なんて吹き飛んじゃうから!」

雪歩「ええっ? わ、私が真ちゃんと?」


名探偵っすか!? 伊織ちゃん

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 20:39:32.99 ID:r+V81x290
亜美「いおりんは地元で噂の名探偵!」

真美「正義感の強いいおりんの一番嫌いなものは悪人、犯罪者だ!」

亜美「たとえ友人だろーと家族だろーと容赦しない!」

真美「通報までのスピードはこの真美たちをしてトップレベル!」

亜美「通報をするために生きていると言っても過言ではないのだ!」


伊織「夫婦を越えていけ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 02:14:30.89 ID:NKOR2HtY0
※レズもの閲覧注意
※いおみき


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 02:15:28.86 ID:NKOR2HtY0
あなたは今幸せ?
そう問われたとしたら、この私ーー水瀬伊織はこう答えるでしょうね。

「ええ、幸せよ」

世界にとって自分なんてなんてちっぽけだと教えられ、それでも捨てきれなかったプライドと支えてくれる仲間、時には引っ張られ、引っ張ったパートナーが私の周りにいてくれて、一つの夢が終わって、また新しい夢を追いかけ始めた私をあたたかく見守ってくれる、そんな人たちが私の周りにはたくさんいてくれた。
これを幸せじゃないだなんて、とても言えない。

あなたは今寂しい?
そう問われたとしたら、私の答えは真逆になるわね。

「ええ、寂しいわよ」と。

20も後半の、そろそろ曲がり角が気になるそんな女が年甲斐もなくセンチメンタルになるのは、今日のお昼に親友から貰った1本の電話がきっかけだったわ。


星井美希監修 ポテトチップス いちごババロア味

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/18(水) 20:49:40.64 ID:0sbcFJGro
真「うわ~……」

美希「真くん、袋を見ただけで その反応はないの」

真「いやだって、このポテチの袋ピンクだし……」

美希「いちごババロアっぽくて素敵なの」

真「それも、なんか紫がかったピンクというか毒々しい色だし……」

美希「そう?ミキは気にならないよ?」

真「黒い粒々が描かれてるし……」

美希「イチゴっぽくていいと思うな~」


律子「眼鏡」

1 : ◆sIPDGEqLDE 2017/01/18(水) 01:44:24.63 ID:e0PYrOl70
律子「ん~、何かちょっと……。う~ん、そろそろかしらね……」

あずさ「只今戻りました~」

律子「あぁ、あずささん。おかえりなさい」

あずさ「あら律子さん、お疲れ様です~」

律子「今日も現場お疲れ様です」

あずさ「律子さんは今日は事務所でお仕事ですか?」

律子「えぇ、事務仕事は放っておくとすぐ溜まっちゃうんで」


律子「全く、亜美はチュー威力三万なのよ」亜美「!?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/15(日) 20:27:26.01 ID:SL2VlXtL0
亜美「三万!?」

律子「そうよ」

亜美「へぇー! それってすごい? えらい!?」

律子「何バカなこと言ってるの! ダメダメよ」

亜美「えっ、ダメなの!? だって三万なんでしょ!?」

律子「三万だからダメなのよ!」

亜美「……そなの?」

律子「あなたは普段からチュー威力が足りないって言ってるの」

亜美「さ、三万じゃ足りないんだ……」

律子「当たり前でしょ。三万ってのは全然足りないって意味よ」

亜美「うあうあ~……そうだったんだぁ……」


小鳥「ヤヨインフルエンザ?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/12(木) 18:28:01.17 ID:U1rrqAkg0
律子「ええ、そろそろシーズンですよ」

小鳥「毎年のことながら一体どこからウィルスが来るんでしょうね」


雪歩「ストーカーの唄」 千早「3丁目~貴方の家~」

1 : 石見人 ◆KzaOfIMA9g 2017/01/12(木) 13:35:41.04 ID:o1fmeYidO
P「音無さん、聞いて下さいよ」

小鳥「どうされたんですか?」

P「最近、よく公衆電話から無言電話がかかってくるんです」

小鳥「公衆電話から?」

P「ええ。俺、万が一アイドルたちが携帯を落としたときでも公衆電話から電話をかけてくることができるように公衆電話からの着信設定をオンにしているんですが、最近は本当にひっきりなしにかかってくるんですよ」

小鳥「みんな大抵携帯を持ち歩いていますから落としたら連絡の取りようがないですもんね。ちなみに今までに何回くらいかかってきてるんですか?」

P「ええとーーー」ピリリリリリ

P「おっと、電話だ」


ディスプレイ:公衆電話


P「はい、もしもし」ピッ

電話口「・・・アイシテル」ボソッ

P「は!?」ゾクッ


ガチャッ ツ-ツ-ツ-ツ-


小鳥「どうされたんですか?」

P「いやあ・・・公衆電話からの着信です。今までずっと無言だったんですけど、今回初めて相手方が言葉を発しました。ささやき声で“アイシテル”って」ピッ

小鳥「恐いですね・・・。今で何回目くらいですか?」

P「今月から記録をつけているんですが・・・。今ので63回目ですね」

小鳥「うわあ・・・」


やよい「伊織ちゃんにしかけてみる」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/01/10(火) 05:57:04.125 ID:1I6iN1Zl0.net
やよい「伊織ちゃん伊織ちゃん!伊織ちゃーん!」

伊織「やよいおはよう」

やよい「伊織ちゃん!」


やよい「伊織ちゃん!伊織ちゃ~ん!!」

伊織「やよいあの」

やよい「お~い!おーーーーい!!!!」

やよい「ワオーン!!!!」

やよい「うっうー!」

伊織「……」


P「どうしたんですか、小鳥さん!?」 小鳥「じ、実は>>2が……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/09(月) 03:16:25.32 ID:Ag2la+UfO
P「今にも死にそうじゃないですか!?」

小鳥「>>2がぁ!!>>2がぁぁあぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁ!!!!?」

P「>>2!? >>2って一体なんですか!」

小鳥「うおおおおおおおお!!!? >>2! >>2! >>2がぁぁぁぁぁぁgじっぁぁ!!?!??!?!??!!!!」


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