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亜美「あーまみん!」真美「あまみん!」春香「ふぇっ!?」

1 : ◆.xKc9zwqNY 2017/03/23(木) 01:56:38.79 ID:3n922KgO0
春香「あまみんって私のこと?」

亜美「そだよ」

真美「天海春香だからあまみん」


千早「幸せなら手をたたこう」

2 : ◆kBqQfBrAQE 2017/02/25(土) 14:58:29.20 ID:rlcca1EQ0


春香『ありがとうございましたー!』

パチパチ…

P「…うん、まずまずだったんじゃないかな」

P(人の入りがまばらなのは、俺自身の力不足だから仕方ないけど…)


ライブが終わったら、必ず皆と行うことがある。それは…。

春香「あっ、プロデューサーさん!」

P「お疲れ様、いいライブだったな」スッ

春香「ありがとうございます!お客さんも盛り上がってくれて、とっても楽しかったです!」スッ

パチン!



冬馬「大人の階段登る」

1 : ◆7F/YYgK6TM 2017/03/02(木) 23:50:51.44 ID:4MT/4qEj0
※木星SSです。女の子要素一切ゼロです。

夜。この時期はまだまだ夜の冷え込みがつらい。
早く暖房が効いた場所に行きたくて、タクシーを降りて看板を確認してから
すぐさま店のドアを開けた。
待ち合わせ場所になっていた飲食店は、受付カウンターも寒かった。
外との出入りが多いからだろうか?早く奥のスペースに行きたい。


【アイマスSS】如月千早「冬の桜」

1 : ◆uYNNmHkuwIgM 2017/02/25(土) 00:15:32.31 ID:mE80kCkL0

2月の月末の休日。

私はある人と旅行に出かけました。

休日こそが営業日の職なので罪悪感を覚えますが、プロデューサーは笑顔で了承してくれました。


如月十早「プロデューサー……。私、何かが足りない気がするんです」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/18(土) 21:47:35.10 ID:kk6jit6So
P「ああ……うん」

十早「仕事は増えてますし、歌も歌えて、アイドルとしては充実しているはずなんです。
   それなのになぜか最近、違和感があるというか……」

P「……」

十早「何かが足りないんです。というより、何かが欠けてしまったというか」

P「欠けてる、ね。うん、欠けてるか……確かに」

十早「このままではまるで、自分が自分でなくなってしまうような……」


小鳥「え? 千早ちゃんからもらったチョコを投げた……?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/15(水) 21:40:42.06 ID:Q0lABaBHo
P「あぁいえ、本当に投げたわけじゃありません。
 投げたのはその時たまたま持ってたよく似た別の箱です」

小鳥「はぁ……。でもなぜそんなことを」

P「いえ、ちょっと試したくて……。
 最近の千早はどうも、俺や仲間のことを盲信しすぎている気がするんです」

小鳥「盲信、ですか? 信頼ではなく?」

P「はい。それで昨日千早にチョコをもらったときにふと思い立って――」


P「響、もういい加減アイドルを辞めてくれ」

1 : 1 2017/02/16(木) 18:14:42.66 ID:ITqOvClQO

短いです


響「やったぁ!ついに自分もSランクアイドルになったぞー!」

P「響」

響「あ、プロデューサー!ねぇねぇ見ててくれた?」

響「…自分、頑張ったぞ!」

P「あぁ、響ならやれると信じてた。頑張ったな」

P「さて、それで突然で悪いんだが」

P「響、もういい加減アイドルを辞めてくれ」

響「……え?」


亜美「いおりんが恋ダンスに巻き込まれて死んじゃった」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 17:07:05.85 ID:aLODUUf4o
千早「えっ!?」

P「どういうことだよ……」

真美「どうしよぉ……ううっ……」

亜美「亜美のせいだ……」

P「伊織! 伊織……よかった、気を失っているだけだ」

千早「どうしてこんなことになったの?」


秋月涼「これからの一歩の、その前に」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 03:49:53.53 ID:w4E2jf4so
プロミ1日目おつかれさまでしたSS
秋月涼くんのSSです 超短いです


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/29(日) 03:50:31.10 ID:w4E2jf4so
ライブ終演後――

涼「お疲れ様でした! 今日はありがとうございました!」

春香「お疲れ様! いいステージになったね!」

涼「はい! 765プロの皆さんと同じステージに立てるなんて……、夢みたいです!」

律子「あんまり調子に乗らないの」バシッ

涼「いてっ! 急に叩かないでよ律子姉ちゃん!」

律子「アンタ、もうすぐ別のライブもあるでしょ?」

涼「…うん。新しい場所で、新しい仲間と」

律子「そんな大事なライブを控えてて、女の子として今日のライブに出た、その心は?」


P「俺の靴の臭いを伊織に嗅がせたい」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 22:46:43.45 ID:3ZufQTr00


カチャ


バタン



P「うぃ~~ただいま~と言えど、返事する人は無しっとぉ」

P「うっはー、今日も歩き倒しで疲れたなぁ」

P「足もクタクタだよ」

P「よいしょっと……」ヌギッ

P「……ん? …………うわ、俺の靴、かかとの部分、結構削れてんなぁ」

P「こいつも買い替えかなぁ……」ヒョイッ

P「うわ、ソールも大分すり減ってんなぁ」


P「……」

P「……」クンクン


P「ほっ!!………………」ガクンッ




……

…………

………………



P「……………………」

P「………………っっぶはぁ!!!!」

P「は…………っはぁ!! ぜーはーぜーはーぜーはー!!!!」


P「くっさ………………」

P「え…………くっっさ!!!!」

P「くっせぇ!!!!!! 何だコレ!!!!!!!!」


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