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シャドウ「よくも魔大陸に置き去りにしてくれたな……!」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/02/17(金) 01:38:22.11 ID:IUfCwuYjo
― 瓦礫の塔 ―

ロック「いよいよ、この先にケフカがいるはずだ……みんな、準備はいいか?」

セリス「うん!」

ティナ「大丈夫!」

エドガー「いつでもいいぞ」

マッシュ「ここまできたら絶対勝とうぜ!」

カイエン「拙者、武者震いしてるでござる!」

ガウ「ガウッ!」

セッツァー「今までで一番でかいギャンブルになりそうだな」

リルム「じじい、足手まといにならないでよ!」

ストラゴス「分かっとるわい」

モグ「世界を救うクポ!」

ウーマロ「ウガーッ!」

ゴゴ「ウガーッ!」

ロック「よし、行こう!」


リノア「FFヒロインのアイドル音ゲーとか出すしかないよ!」

1 : ◆4V/NaEYxF. 2016/10/27(木) 22:23:00.89 ID:bV32M285o
カラオケ店『バハムート』

リノア「FFヒロイン会議の時間だオラァ!」ガラッ

リノア「ささっ、どーぞどーぞっ! あ、お茶でいいかなっ!?」

エアリス「リノアちゃーん、ドリンクバーどこかな~?」

リノア「あ、ドリンクバーはね~」

ライトニング「待て」グイッ

リノア「ぐえっ!」

ライトニング「急な用と聞いたから来たんだ。さっさと要件を言え」

リノア「い、いや~急な要件というか……みんなでお茶会したいなって☆」

ライトニング「よし、帰るか」

リノア「帰らないでえええ!!!!」

エアリス「まあまあライトさん。そうとでも言わなきゃライトさん来てくれないでしょ?」

ライトニング「主催がお前ら2人って時点で嫌な予感しかしない。このトラブル量産機どもが」

エアリス「あら、トラブル量産機なんて」

リノア「て、照れるぜ/////」

ライトニング「照れるな。褒めてない」

リノア「まあまあ。ワールドオブFF発売日だし、FF15も来月だし、その辺の話をしつつずばり彼氏とは最近どうなのかをさっさと白状しようよ」

エアリス「白状しようよ!」

ライトニング「本音を隠す気ないだろお前ら」


帝国兵×2「かたつむり倒して氷に近づいたら異世界に飛ばされた」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/08/09(火) 07:12:08 ID:jkQtGlig
 気が付いたら俺とウェッジは見知らぬ森の中で寝転んでいた。
 何がなにやら全く分からないがひとまず状況整理としよう。

 俺の名前はビックス。横で今なお目を回してるのは部下のウェッジ。
 俺達は偉大なるガストラ帝国の兵士で、
 ある任務の為に魔導アーマーに乗って炭鉱都市ナルシェへとやってきていた。

「はっ! 魔導アーマーは!?」

 乗っていた魔導アーマーがないことに気付き、慌てて辺りを見回す。
 すると真後ろにて逆さまに転がっている2台の魔導アーマーが目に入った。
 よかった。1台ウン百万ギルもする魔導アーマーを紛失したとなればクビどころでは済まない。


ライトニング「この時間のご飯は美味しい」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/24(水) 01:16:09.123 ID:bSJ2jCeVM.net
ライトニング「今日はてこずったな」

ライトニング「帰りに夕食でもとるかな」

ライトニング「居酒屋…」グゥゥゥ

ライトニング「ふ、たまには悪くない」


クラウド「興味無いけど>>5とセ○クスする」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/22(金) 22:17:07.519 ID:AjrcIlV80.net
クラウド「興味無いけど」


「ティパの村?」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/11/17(火) 00:35:55 ID:9Feasd9Y
女「ねえ、ねえ! しっかりして!!」

男「起きろ! 一体なにがあったんだ!?」

「ん……」

女「良かった……」

男「大丈夫か? 君はどうしてこんなところで倒れてたんだ?」

「倒れ……? 私は……、えっと? あれ、私は……」

女「?」

「私は、だれ?」


クラウド「集団面接?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/27(土) 21:59:07.017 ID:3V22dPvc0.net
クラウド「神羅カンパニーが倒産しそうだし再就職活動するぞ。次の会社は総合商社業界2位のエフエフ商事。まずは集団面接からだ」
クラウド「とは言っても集団面接って普通の面接とどう違うんだ?」


レナ「クリスタルを守らなきゃ、安価で」

1 : ◆xfXcrstrTc 2015/05/03(日) 01:58:20.31 ID:BjnwgTXH0
レナ「風が止まったので不安が抑えきれず、風の神殿に来てみるとクリスタルは砕けていた」

レナ「お父様は『クリスタルを守るのだ……』と言いのこして、行方不明になってしまったわ」

レナ「バッツ、ガラフ、ファリスという出会いもあったけれど」

レナ「今は悲しみの方が大きい……」

レナ「でも、お父様の言葉に従って、残る水・火・土のクリスタルを守りに行くことにしたの」


レナ「それと、クリスタルのかけらから聞こえてくる、この謎の声」

レナ「なぜか……絶対に従わなければいけない気がする」

レナ「まず、いにしえの勇者の心を身につけるとして」

レナ「私のジョブは、>>2にしましょう(※本来の風のクリスタルのジョブでなくともOK)」


ライトニング「おまたぎさん?」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/05(月) 19:23:51.25 ID:xV7jRVVXo
・箱舟

ライト「なんだそれは」

ホープ「輝ける神ブーニベルゼが遣わしき魂の解放者。人々の魂を新たな世界へ導く為の儀式」

ホープ「つまり、魂を解放する解放の儀です」

ライト「解放の儀・・・しかし、ブーニベルゼはそんな事言ってなかったぞ」

ホープ「安心して下さい。神々の遺した儀の記録が残っていますから」

ホープ「これです」

https://www.youtube.com/watch?v=qnY2lQ8GkfA



ライト「 」

ホープ「よろしくお願いします」ペコ

ライト「できるわけないだろ!?」



グルン・・・グルン・・・



―私は・・・過ちを犯した・・・・

  解放の儀・・・その言葉に釣られ、しぶしぶ引き受けてしまった。

   私は神の使い。魂を解放する解放者

    その任を反故するつもりは毛頭ない。しかし・・・


     今思えば、もっと疑うべきだった・・・


       私は・・・過ちを犯した・・・ ―


ホープ「ライトさん、いい加減働いてください」ライトニング「断る」

1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/08(月) 17:13:43.86 ID:rgRSiF8vO

ライトニング「断る!私は忙しいんだ!」ゲームピコピコ

ホープ「ライトさん…さすがに僕はもう限界です…はっきり言わせてもらいます…」

ライトニング「なんだ?聞いてやる」ハナホジホジ

ホープ「ここ何ヶ月も解放者の仕事してないじゃないですか!いい加減働いてください!」


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