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阿笠「イクのが止まらないんじゃが」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2017/01/20(金) 00:25:43.14 ID:qloJUlRm0
阿笠「助けてくれ新一」ドボボボボ

コナン「スゲー……チンコが蛇口みてーに精液吐き出してやがる」

コナン「今度は何を悪用しちまったんだ?」

阿笠「いや、普通に媚薬と精力剤を混ぜて絶倫になろうと思ったんじゃが」

阿笠「ちーと調合ミスをしてしまったんじゃよ」


コナン「園子に誘われアダルトビデオ制作会社のパーティーに参加することになった」

1 : 名無しさん@おーぷん 2016/12/14(水)01:30:37 ID:Tey
コナン「ったくなんで俺まで・・・」

蘭「有名人とかいっぱいいるのかなぁ?楽しみだねコナンくん!」

コナン「う、うん・・・」

園子「ついたわよ、ここ」

蘭「下北沢にこんな場所があったんだ、知らなかったわ」


阿笠「哀くんが可哀想だと思わないかね?」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2016/11/13(日) 00:51:55 ID:J4UfUNuI
コナン「何だよ急に」

阿笠「考えてもみろ、新一」

阿笠「モブに毛が生えたような奴らにまで恋人ができとるというのに」

阿笠「哀くんには浮いた話すらないんじゃぞ」

阿笠「人気のイケメンどもに至っては揃いも揃って彼女を通して別の女を見ておるし」

阿笠「扱いが悪いにも程がある」


劇場版名探偵コナン 聖夜の約束(スウェアー)

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/05(月) 16:52:37.48 ID:XQ8AHWUO0
―1年前、甘木シティリゾートショッピングモール―

マッカナオハナノ~テレテレテッテッテ~♪

新一「ハァハァ・・・悪い蘭!遅れちまって・・・」

蘭「新一!ううん、私も今来たところだから・・・大丈夫?顔真っ赤よ!?」

新一「ああ、走ってきたからな・・・ハァハァ・・・ん?もう何か買ったのか??」

蘭「うん、お父さんとお母さんに!ペアのマグカップよ」

新一「相変わらずそういうの好きだなー、おめぇ」

蘭「良いでしょ、可愛かったんだからー、あ!もうこんな時間!」

新一「ん?何かあるのか?」

蘭「クリスマスツリーが点灯するのよ!見に行こう!」

新一「ああ、あのでっけーやつか・・・確かこの甘木リゾートが開業した時からのシンボルマークで…」

蘭「もー新一、置いてっちゃうよー!」

新一「あ、おい待てよ蘭!」

蘭「早くー!・・・ん?わあ、雪だ!」

新一「本当だ、初雪だな!」

蘭「綺麗・・・」


リンリンリン~♪


ドゥルルルルンドゥルルルルンジャンジャン テレレッテテテテテ

テーレーテーテレー テーレーテーテレー テーレーテーテレレ テレレレー
テレレーレー テレレーレーレレー♪


―劇場版名探偵コナン 聖夜の約束(スウェアー)―


阿笠「できたぞ新一、スイッチ1000個じゃ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/06(火) 04:11:20.59 ID:75ZybjqMo
コナン「博士、今度はどんなスイッチなんだ?」


阿笠「これは光彦くんが踊りだすスイッチ」


阿笠「これは光彦くんが叫びだすスイッチ」


阿笠「他にも光彦くんの様々な行為のスイッチ諸々」


阿笠「全部で1000個じゃ」


小五郎「お前に蘭を幸せにできるのか?」新一「くっ…」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/10(水) 00:10:20.12 ID:Pq7D9UBq0
~阿笠邸~

ガチャ

コナン「博士いるか~?」

灰原「あら、いらっしゃい」

コナン「おう灰原、博士は?」

灰原「ちょっと買い物に行ってるわ、何か用?」


光彦「彼を地獄に流してください!」 閻魔あい「・・・・・」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/08/06(土) 23:24:14.39 ID:JYijvTfu0
~午前0時 光彦の家~

光彦「そろそろ時間ですね…」ポチ

光彦「これが地獄通信…」

光彦「ここに名前を書き込んで送信すれば、その人は地獄へ…」

光彦「偶然聞いた噂ですが、もうここまで来たら後には引けません!」

光彦「江戸川コナン…と」ポチ


阿笠「サキュバスになりたいんじゃが」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/21(木) 01:55:12.25 ID:FGaOuy1C0
阿笠「どうしたらいいかのう……」

灰原「」

阿笠「いや哀君、真剣に考えてみたんじゃよ」

阿笠「元太君と性交するには倫理的、道義的、法的規範などあらゆる面での壁が立ちはだかる……」

阿笠「ならばもう超常的な存在になって搾りとるしかないじゃろ。精液を」


コナン「犯人の行動がおかしい」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/07/16(土) 20:23:43.82 ID:Qm1S98D40
prrrrr 

服部「おう、工藤。なんかようか?」

コナン「……なぁ、服部」

服部「どないしたん。そんな声出して」

コナン「……最近さ、自分の推理に自信が持てねぇんだ」

服部「なんやねん、いきなり」

コナン「最初のころは、どんなトリックでも解いたさ。運任せだったり穴だらけのトリックだとしてもな」

服部「せやな」

コナン「でもな、近頃は違うんだ。犯人のトリックがおかしいんだ」

服部「おかしい?」

コナン「知恵じゃないんだ。身体能力なんだ。解きがいがないんだ。なんで俺がそんなものを解かなきゃならねぇんだ。犯罪をするならな
んで考えて行動しなんだ。本当に殺したいならきちんと計画を練ってから行動しろよ。俺の手をわずらわすんじゃねぇよ」

服部「落ち着け工藤、きっと疲れとるんや。少し休み」

コナン「俺は冷静だぜ服部! 犯人の野郎が異常なんだよ!」

服部(あかん、手に負えへん)

コナン「……ぁ、麻酔銃の練習の時間だ。またな、服部」

服部「あ、おい、ちょぉ待――」

プツッ ツーツーツー

服部「切れよった……だいじょぶかいな、アイツ……」


コナン「ボクも来年から選挙権がもらえるのかぁ」蘭「そうだね。…………え?」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/07/10(日) 20:44:59.283 ID:5LKTO8Vq0.net
コナン「ん? どうしたの蘭ねえちゃん。ボクなにかおかしなこと言った?」

蘭「だってコナンくん、選挙権の適用は18歳だよ?」

コナン「うん。知ってるよ」

蘭「……だったら、おかしいじゃない。だってコナンくん、17歳じゃないでしょ?」

コナン「!!!!!!!!!!!!」

コナン(しまった……! オレとしたことが、うっかりしちまった! やべえ、やべえぞ!)

蘭「……もしかして、17歳なの?」

コナン(こうなったら、なんとしても誤魔かして、今の失敗を無かったことにするしかねえ!)

コナン「バーロ! んなわけあっかよ! オレはまだガキだ! ざけんじゃねえ!!!」バンッ

蘭「こ、コナンくん? どうしたの、急に」

コナン「どうした、だぁ? ざけんじゃねえぞ! バーロ! 江戸川コナンは小学1年生だって何べん言えば分かんだよ! バーロ! バーロ!」ガンガンッ

蘭「お、落ち着いて! 机を蹴るのをやめてよ! コナンくん!」

コナン「これが落ち着いてられっか! 訂正しろ! オレを17歳だって言ったことを訂正するんだ! 今すぐに! 蘭!!!!!!!!!!!1」

コナン「らあああああああああああああああああああああん!!!!!!!!!!!!!!!!!」

蘭「わ、わかったから! ごめんなさい! もうコナンくんのことを17歳だなんて言わないから!」

コナン「ならいいんだ……」

コナン(ふぅ……どうにかなったみてえだな)


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