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モバP「雫―ッ!俺だーッ!乳ビンタしてくれー!」雫「いいですよーそのかわり」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/22(日) 22:26:02.00 ID:1j2kzxoSo
雫「命の保証は出来ませんよー」

P「」

雫「出来ませんよ?」


モバPの休日

2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/22(日) 22:23:42.00 ID:I5LPkJxy0
日曜日

PPPPPPPPI…………

P「ふぉっ。」

P「……………なんだ、まだ10時じゃないか。………二度寝するでごぜーますよ。」

P「……………」

P「……………んん、ち、ちひろさんやめてください、これ以上は俺が破産してしまいます……」

ピーンポーン。

P「…ンガッ。夢か…………。それにしても誰だ?こんな朝っぱらから……。無視しよ。」

ピーンポーン、ピーンポーン。

P「………たまの日曜ぐらい寝かせてくれぇ。」

ピンポンピンポンピンポンピーンポーン。

P「あー!もう!出りゃいいんだろ出りゃ!」

ガチャ

P「はい、どなたでしょうか!?」

未央「やっほープロデューサー!元気ー?」

凛「ふーん、ここがプロデューサーの家?悪くないかな。」

卯月「おはようございます!プロデューサーさん!」

P「………スタドリの副作用か?NGの幻覚が見えるようになるなんて………。やっぱり寝たほうがいいな。」

バタン。

未央「ちょっとー!!せっかく訪ねてきたのに何で閉めちゃうのー!?」




渋谷凛「これAmazonで買ったんだ」鷺沢文香「アマゾンで……!?」

1 : ◆TOYOUsnVr. 2017/01/22(日) 01:56:39.24 ID:xsB5Pcfe0
事務所のソファに腰掛け、いつもの如く読書に興じていたところ凛さんがやってきました。

「お疲れ様。邪魔だったかな」

「……いえ、そんなことは。凛さんはこれからお仕事でしょうか?」

「ううん。お仕事は午前中で、午後はレッスンだったんだ」

「なるほど、それで今日は大荷物なのですね」

「うん。やっぱり冬は荷物がかさばるよね」

「そう、ですね。レッスンが始まってからは暑くなるので上着を持ってきても結局は脱いでしまうのですが」

「始まる前、だよね」

「はい。こればかりはどうにも……」

「まぁ、愚痴っても仕方のないことだよね。ところで文香は今日のお仕事は?」

「先程、撮影を終えて戻って来たところです」

「じゃあ、もう上がりなんだ」

「ええ、一息ついてから帰ろうかと思い……」

「じゃあ、私と一緒だ」

そう言って、ふふっとはにかむ凛さんでした。

凛さんは私の横に座ると、かわいらしいハンドバッグからスマートフォンを取り出し、私に見せてくださいました。

「これ、どうかな?」

「……カバーを変えられたのですね」

「うん。つい、可愛くて」

チョコレートの形をした素敵なカバーでした。

ああ、凛さんはきっと今日一日これを誰かに見せたくて見せたくて、たまらなかったのだろうなぁ、と思うと、思わず頬が緩みます。

「はい、とても素敵だと思います。それはどちらで……?」

「ああ、Amazonで買ったんだ」

「……今、何と?」

「え? いや、Amazonで買ったんだ」

「……なるほど」

南アメリカに広がる熱帯雨林、アマゾン。

凛さんが行動力に優れた方だということは存じておりましたが、よもやここまでとは思いもしませんでした。


新田美波がアナスタシアと一緒にイケないコトをするだけの話

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/17(火) 20:46:00.75 ID:WISmdrLlo
アーニャ「アー、ここが」

美波「本当は内緒なのよ?」

アーニャ「ミナミ、いつもこんな薄暗いところで…」

美波「……黙っててごめんなさい。でもどうしても我慢できなくて」

アーニャ「ニェット!ひとりでこんなとこ、ダメです!」

美波「わかってるわ!でも身体がうずいちゃって…」

アーニャ「…シトー?」


風邪には島村卯月を処方する

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/13(金) 22:28:58.75 ID:DX4eietU0
短いです

二番煎じかも


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/13(金) 22:29:38.70 ID:DX4eietU0
モバP「ゴホッ...」

モバP「頭痛い...喉痛い...鼻水出てくる...辛いな」ズズッ

モバP「今日の書類はほぼ終わらせてたはずだからゴホッちひろさんでも何とかなるだろうけど心配だな...ゴホッ」

モバP「体は...動かないな...くそ、なんで腹が減るんだ...風邪だろ...」

モバP「取り敢えず急ごしらえでもなんでも作らないとな...」ズリズリ


ピンポーン


モバP「...ん?誰だ、こんな時に」

モバP「うー、体が怠いな...ゴホッ」

卯月「プロデューサーさん!体調は大丈夫ですか?」


渋谷凛「プロデューサー(女性)に恋したみたい……」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 23:46:39.56 ID:cu/Dm66l0
・プロデューサー(女性)が結構出番があります。
・百合一応注意


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 23:47:11.66 ID:cu/Dm66l0
渋谷凛「そう、プロデューサー。女の人で、私より背が高くて、スタイルもよくて、美人で、スーツがきまっていて、とても気配りのできる、かっこよくて……」

凛「……うん、なんか自分で言ってて恥ずかしくなった」

凛「でも、プロデューサーのこと、意識しちゃうんだよね。なんか最近、プロデューサーの顔もちゃんと見れない感じ」

凛「朝起きると、まずプロデューサーのことを考えるんだ。それから、プロデューサーのことを考えて身だしなみを整えて……」

凛「プロデューサーに会うと、まともに近くで顔を見れないんだけど、遠くからプロデューサーをみたりするんだ」

凛「でも、他の人にはこんなこと言えないよ……ハナコ」

ハナコ ワンッ

凛「うん、皆のこと信用しているけど、女の人が女の人のこと好きって思ったら、皆ひくだろうな……」


中野有香「ツッコんでほしい?」 水本ゆかり「ええ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/20(金) 02:51:15.73 ID:QO156IR90
・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです


中野有香「あぁーっ! お二人とも、こんなところにいたんですか!」

一ノ瀬志希「おや、有香ちゃんだ」

宮本フレデリカ「有香ちゃん! おつデリカ~♪」フリフリ

有香「おつデリカー、じゃないですよ! もうすぐレッスンが始まりますよ!? 早くレッスンルームに行って、支度しないと!」


「ステージの端っこに藤原肇」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/01/14(土) 17:17:50.67 ID:XV0S4YZgO
【346プロ Cグループ公演】

ライブ会場の入り口でチケットを確認すると、やっぱりそう書かれていた

「Fグループまであるんだっけ?」

「200人近くいるからな」

無理やりライブに誘ってくれた同僚からレクチャーを受けながら、チラつく雪の中で18時の開場を待っている

「やっぱアイドルとか興味ないし、帰るよ」

と言えればこの寒さや、何よりアイドルのライブを観に来ているという気恥ずかしいさから解放されるんだけど……

チケット代を奢って貰った身としてはそんなワガママは言えず、一瞬で冷たくなってしまった缶コーヒーの中身を飲み干した


モバP「森久保乃々で遊ぶ」

1 : ◆qTT9TbrQGQ 2017/01/17(火) 21:30:33.67 ID:c+QNcXiX0
――事務所内

P「ただいまー」

ちひろ「お帰りなさい。外回り、お疲れ様です。スタドリどうぞ」

P「お、差し入れですね。ありがとうございます」ゴクゴク

ちひろ「100モバコインになります♡」

P「……え?無料サービスじゃないんですかこれ」

ちひろ「有料です♡」

P「騙しやがったなちひろ!」

ちひろ「騙すなんて人聞きの悪い!確認しない方が悪いんですよ!」


卯月「みんなで頑張ります!」

1 : ◆TDuorh6/aM 2016/12/05(月) 12:17:52.67 ID:DqwBadUNO
これはモバマスssです
気分を害する表現や展開があるかもしれません


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