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穂乃果「頑張りすぎると疲れちゃうよ」花陽「でも…」

1 : 名無しで叶える物語 2017/01/17(火) 21:14:23.74
絵里「じゃあ今日はここまでね」

凛「かよちん、帰ろ?」

花陽「あ、ごめんね?今日はちょっと残ってく」

凛「そうなの?」

真姫「根詰めすぎも良くないわよ?」

花陽「うん、ありがと。早めに帰るから」


ことり「かよちゃんっ!下着みせてっ!」花陽「」

1 : 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2017/01/15(日) 19:22:12.71 ID:ECzkUBz4.net
花陽「ななな…えぇっ///なんでぇ…?///」ウルウル

ことり「今後の衣装の参考にしたいの♡はやくはやくぅ♡」

花陽「ちょっと待ってよことりちゃんっ!///花陽の下着なんてみても参考になんか…」

ことり「なるよっ!絶対になる!」

花陽「ぴゃあっ!!?///」ビクッ

ことり「ことり、もうあんまり時間ないの…だからかよちゃんっ!おねがぁい♡」

花陽「う…うぅ…なんでこんな目に…///」ウルウル

ことり「ことりの下着も見ていいからぁ♡ねっ?」

花陽「そっ…そういう問題じゃ…///」

ことり「じゃあかよちゃん、ばんざーい♡」

花陽「せっせめて自分でっ…!///」ピャアアア



(^8^)


希「おせっかいなウチ」

1 : 名無しで叶える物語(もこりん)@\(^o^)/ 2017/01/20(金) 00:49:34.96 ID:Zlwrenud.net
希「ごめんね、ちょっと生徒会のお仕事が長引いて…」

凛「どうして凛ばっかり怒られるの!?」

希「!?」

海未「凛は何度注意しても間違えるからです」

海未「私達三人の時はスローテンポの曲が多いので先走り過ぎないようにと、何度も言ってるではありませんか」

海未「それに、一つ一つの動きを丁寧にしないと…」

凛「もう、その話は聞き飽きたの!」


にこ「ほ、包茎じゃないわよ!」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/01/16(月) 20:40:19 ID:WG0q8Sf2
穂乃果「ウソだ~!にこちゃんは絶対包茎だよ」

にこ「こ、こんなどうでもいいことで嘘つくわけないでしょ!?」

穂乃果「それ、嘘ついてる人の常套文句だよ」

にこ「だ、だからっ!違うって!」

穂乃果「焦りすぎだよー?」

にこ「焦ってないわよ!」

穂乃果「じゃあ脱いで見せてよ」

にこ「なっ!?」

穂乃果「それが一番簡単な証明方法でしょ?」

にこ「み、見せるわけないでしょ!?何言ってんのよ!」

穂乃果「じゃあにこちゃんは包茎けってーい!」

にこ「ぬぁんでよ!違うって言ってるでしょ!」

穂乃果「じゃあどうやって私を信じさせてくれるの?」

にこ「言葉を信じなさいよ!」


穂乃果「雨やめーーー!!」雨「・・・。」ザァザァ

1 : 名無しで叶える物語(たこやき)@\(^o^)/ 2017/01/15(日) 20:13:01.40 ID:xujgqz54.net
にこ「・・・。」

絵里「・・・。」

希「・・・。」

ことり「・・・。」

海未「・・・。」

真姫「・・・。」

凛「・・・。」

花陽「・・・。」

ザァザァザァ


穂乃果「藤原○也変換スイッチ?」

1 : 名無しで叶える物語 2017/01/13(金) 23:16:33.68
穂乃果「なにこれ?」

真姫「このボタンを押すと、ある有名な俳優と同じ声質になるのよ」

穂乃果「へぇー」ポチッ


・・・・・・


真姫「・・何も起こらないわね」

穂乃果「そ゛う゛だ゛ね゛」

穂乃果「!゛!゛」

穂乃果「な゛に゛こ゛れ゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛え゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!゛!゛」

真姫「うるさい」


穂乃果「その顔が気になって」

1 : ◆ngWd7Nh2mI 2017/01/17(火) 20:05:13.61 ID:mIlfNQbkO
穂乃果「ああ~もうっ!雪穂め~~っ」

穂乃果「確かに食べたよ!ケーキ食べちゃったよ!」

穂乃果「でも雪穂のだなんて思わないじゃん、名前も書いてなかったし!」

穂乃果「それなのに…それなのに……、あんなに言うことないじゃんかーーっ!」

穂乃果「はぁ……雪穂のばか……」

穂乃果「………そして私のばか」

穂乃果「はぁ……」


絵里「冬がくれた予感」

1 : ◆/mZLy8NPNI 2017/01/18(水) 19:51:32.42 ID:VUvytcqj0
初投稿です。のぞえりです。
BiBiの「冬がくれた予感」の世界観です。


2 : ◆/mZLy8NPNI 2017/01/18(水) 19:52:51.26 ID:VUvytcqj0
12月24日
アキバの街角

「寒い・・・。」
今日は聖なる夜、クリスマスイブ。
街はカップルで溢れ、みんな笑顔で幸せな時間を過ごしている。
それはもう、見ているこっちが思わずにやけてしまうほど甘々だ。
こんなこと言っていたら勘違いされるかもしれないから一応私の名誉の為に言っておくが、私にだって恋人は居る。
彼女の名は東條希。音ノ木坂学院の三年生。
私のクラスメイトだ。
女子校で出会い、惹かれて、告白して、付き合った。
世間から見たら異常かもしれないが、
私達は互いに心の底から愛し合っている。
ラブラブでお似合いな二人(ふうふ)なのよ。
今日、その希と一緒に居ないのには訳がある。
と言っても大した訳ではない。
私がつまらない意地を張っただけ。
・・・何であんな事したのかしら。


ことり「穂乃果ちゃんを監禁します!」

1 : 名無しで叶える物語(しうまい)@\(^o^)/ 2017/01/16(月) 00:08:06.30 ID:SUj1LzbO.net
ことり「ふっふっふっ…ついにやってしまいました…!」

穂乃果「…zzZ」スピ-

ことり「穂乃果ちゃん♡おーきーて?」

穂乃果「ん…?」ジャラ…

ことり「ふふふ…自分がどういう状況なのかわかるよね?」


凛「真姫ちゃんは、正直かよちんのこと何も分かってないよね」

1 : るりの ◆uVDzoCfGNE (やわらか銀行)@\(^o^)/ 2017/01/17(火) 00:00:05.76 ID:Swr0pgLK.net
真姫「いやいやいや、ちょっと待ってよ。私は花陽のこと、何でも分かってるわよ」

凛「分かってなっ」

真姫「言わせてもらうけど……凛は花陽のことを分かったふりしてるけど、全然分かってないわ」

凛「いやいや、正直かよちんに関しては、凛の方が分かってるよ」

凛「じゃあ、どっちがかよちんに詳しっ……たいして詳しいか、クイズで勝負しようよ」

真姫「良いわよ、花陽に決めてもらいましょう」

花陽「(かんだ)」


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