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かがみ「姉さんから媚薬をもらいました」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/27(水) 01:03:02.46 ID:E8Civq1A0
ささみさん@がんばらないより
ささみ×かがみのssです。
地の文ありの18禁になるので苦手な方はスルーしてください。


2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/02/27(水) 02:11:33.53 ID:E8Civq1A0
ある日の夜、私が夕飯の後片付けをしていると姉さんから急に声をかけられた

つるぎ「おいかがみ。日ごろの感謝をこめてお前にプレゼントやるよ」

かがみ「突然なんですか姉さん」

つるぎ「いいからいいから。ほら」

かがみ「何ですか?この瓶」

そういって渡されたのは、中に怪しげな液体の入った小さな瓶だった

つるぎ「飲んだら急にえっちな気分になっちゃう世にも不思議な薬だ」

かがみ「それは世間一般的に言うと媚薬ではありませんか。何で姉さんがこんなものを持っているのですか?」

つるぎ「いやーいつかエロゲみたいな状況になったときに使おうと思ってな。ネットで買っておいたんだよ」

かがみ「どんな状況ですか。それに私はこんなものいりません」

私は自分の姉の残念さに頭を悩ませながらすぐにそれを返そうとした

つるぎ「まぁそんな硬いこと言うなって。お年頃のかがみちゃんには必要だろ」

かがみ「誰がお年頃ですか」


かがみ「鎖々美さんは超絶美少女なのです。わたしと結婚するのです!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/13(水) 20:28:15.24 ID:iQXrD8cY0
鎖々美「ふにゃあ……もう朝なのですか。学校に行く準備をしなくては……」

鎖々美「おや?」

鎖々美(ここは……わたしの家じゃない? どこなのでしょう。なんだか見覚えのあるぬいぐるみ群ですが……)

神臣「ささみさ~ん! 朝ですよ~!」

鎖々美「先生の声?」

鎖々美(となるとここは……月読家ですか)


鎖々美「かがみがデレた」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/25(月) 22:28:21.08 ID:ENQXeTyR0
鎖々美「かーがみ、一緒にお昼ごはん食べよっ」

かがみ「ふふ、仕方ないのです。ほら、こっち向くのですよ」

鎖々美「わぁい、かがみだいすき!」

かがみ「わたしも鎖々美さんが大好きなのです。ほら、あーん」

鎖々美「あーん!」

鎖々美「……」

鎖々美「あるぇ?」


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