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ニャル子「クー子が可愛く見えてきました…」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/03/09(土) 20:41:33.12 ID:bYWFpCDE0
ニャル子「おっはよーございます!」

真尋「おはようニャル子、朝ご飯ならできてるよ」

クー子「ニャル子、朝のセックスしよ」ピト

真尋「おい、朝から盛り過ぎだぞ」

クー子「…くすん。フォークで刺すのだけは勘弁」

ニャル子「…」


ニャル子「真尋さん真尋さん!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/17(日) 23:24:25.10 ID:4KJHnTHx0
ニャル子「真尋さん真尋さん!ゲームしましょう、ゲーム!」


ニャル子「なんでって、せっかくお休みなんですから親睦を深めましょうよぅ」


ニャル子「地球と宇宙の国交正常化への第一歩?的な?」


ニャル子「ほらほらもう電源点けちゃいましたから。はいコントローラー!」


真尋「ニャル子を一方的に犯す」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 02:10:06.63 ID:83s2mDfn0
はい


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 02:19:45.08 ID:6JWT4Q9J0
真尋「おーいニャル子」

ニャル子「はーい、なんです?真尋さん」

真尋「ちょっと話があるから夜になったら僕の部屋に来てくれ」

ニャル子「とうとうデレたんですか!?」

真尋「んなわけないだろ」チョップ

ニャル子「うへぇ」

真尋「じゃあ頼むぞー」

ニャル子「はーい」


誰かかけよ


真尋「最近ニャル子が可愛くてしょうがない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 21:27:38.08 ID:+fItqOYr0
ニャル子「真尋さん真尋さん!」

ニャル子「ねー真尋さんってばー」

ニャル子「呼んでみただけですよぅ」

ニャル子「えへへ……まひろ……さん……///」

ガバッ

真尋(夢、か……)

真尋(またニャル子の夢だ)

真尋(最近こんな夢ばかり見るな……)


真尋「引いてダメなら押してみるか…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/04(水) 12:45:27.40 ID:QsuTxwF/I

真尋「今まで結構ニャル子のアピールをスルーしてきたけど…」

真尋「まあ、あんまり意味が無かった気がする……」

真尋「結局ニャル子のアタックは終わらないしな…」

真尋「発想の転換で逆に押してみたらどうなるかな」


クー子「少年のことは私が守る。命に代えても」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/20(水) 01:29:45.56 ID:g14P02tb0
真尋「あれからもう1年か……」

クー子「……」

真尋「クー子、本当によかったの?」

クー子「ニャル子との最後の約束だから……それに……」

真尋「僕は、本当に生きてていいの?」

クー子「! そんなこと、言わないで!」

真尋「……ごめん……でも……」

クー子「……」


ニャル子「真尋さん…もう私限界です…貴方の事は…諦めます…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/17(日) 14:32:47.63 ID:b+ZjQGY5O
真尋「え…」

ニャル子「私がどれだけモーションかけても、どれだけ一生懸命に愛情表現をしても」

ニャル子「貴方はちっとも振り向いてくれません」

真尋「お、おい…ニャル」
ニャル子「…真尋さんにとって私は何ですか!!単なる戦力ですか!?自分を守ってくれる都合の良い怪物ですか!?」

真尋「…っ」ドキ

ニャル子「…それと…見てください」スルスル



ニャル子「ふふふ…ついに手に入れましたよ…宇宙媚薬っ…!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/17(日) 22:19:14.90 ID:r82jHLXq0
ニャル子(あまりにも強力すぎて向こうでは法的にアウトなんですけど…)

ニャル子(ここは地球なのでだいじょぶですねっ!)ワーイ

ニャル子(これを真尋さんの晩御飯に混ぜて…)ドバッ

ニャル子「ぐふふ…」

ニャル子「さぁ、真尋さん!ご飯でっすよーぅ!」

ニャル子「…」ニヤニヤ


クー子「…少年と精神を入れ替えた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/14(木) 22:13:04.13 ID:vFBhpXNi0
真尋「……ん?」パチン

真尋「ふわぁ~あ…」ムクッ

真尋「あ、あれ?なんか体がヘンな感じだぞ…」

クー子「…おはよう、少年」ガチャッ

真尋「あぁ、おはようクー……えぇっ!?」

真尋「ぼ、僕!?僕が…いる!?」

クー子「…少年と精神を交換してみた」

真尋「何やってんだお前!?」


クー子「・・・・・・少年、ニャル子のキスは渡さない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/12(火) 15:22:06.03 ID:PXQnT1rM0
クー子「・・・・・・消毒する」ジリッ

真尋「待て、落ち着け、あれは事故だ、事故なんだ、だから燃やしたりしないでくれ」

クー子「・・・・・・だめ、ニャル子のキスは私のもの、少年捕まえた」ガシ

真尋「やめろォ!」

クー子「・・・・・・少年、震えなくても大丈夫、すぐ終わるから」チュー

真尋「」

クー子「・・・・・・」レロレロ

クー子「・・・・・・ぷは、少年、終わった、消毒完了、これでニャル子と間接キス」



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