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なのは「ヴィヴィオがいい子すぎる」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/15(火) 15:31:45.89 ID:KLK1MGfEO
※キャラ崩壊注意


2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/11/15(火) 15:32:08.00 ID:KLK1MGfEO
なのは「もしかして何か人に言えない凄い性癖とかをかかえているかもしれない……」

フェイト「……は?」

なのは「だって普通、あのぐらいの年ならもっとこう、『ママの下着と一緒に洗濯しないで!』とか言いそうなのにそれもないし『チッウッセーナ』とかもないし、なんか逆に闇を抱えてないと不自然だよ!」

フェイト「闇を抱えてるのはなのはなんじゃないかなって」


フェイト「夜のドライブ」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/04(土) 05:42:01.61 ID:tqbUbB8e0
※vividアニメ始まった記念に昔書いたSSを掘り起こしてきた次第。

※短いです。なのフェイです。そういうのちょっと……という方は閲覧注意です。




三月某日 23:28
フェイトカーにて

なのは「……うん……そう……分かった。今日は本当にありがとう。……うん。じゃあまた後でね」

ピッ

フェイト「はやて?」

なのは「うん。ヴィヴィオはもう寝ちゃったって」

フェイト「だよね……はやてには悪いことしちゃったかなぁ。折角のオフなのにヴィヴィオ預けちゃって」

なのは「あぁ、そのことに関しては――」

はやて『困った時はお互い様やよ。それに私らもヴィヴィオちゃんといっぺんいっぱいお話したかったところやしな。ある意味こっちからもお礼言わなな。ふふっ』

なのは「だってさ」

フェイト「そう……なら、一安心……かな?」


なのは「これはまずいの…」

1 : ◆IsVZJzvwKY 2014/05/21(水) 21:57:27.12 ID:L1dTHWxl0
フェイト「そうだね…」

なのは「まずは、10月に発売される無印のBDが28000円」

フェイト「A'sとStSも来るから×3で84000円」

なのは「これだけでもなかなかの出費なの」


なのは「私がフェイトちゃんに告白したら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/21(土) 04:44:35.80 ID:pQlP3a8MO
なのは「どうなると思う?」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/21(土) 04:45:57.83 ID:pQlP3a8MO
アリサ「即墜ち」

はやて「式場の準備」

すずか「とりあえず、いつしたの?」


うろ覚えSS「魔法少女☆リリカルなのは」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 22:52:42.22 ID:MLXic5rU0
お前らになのはの面白さや魅力を伝えたい俺が今からうろ覚えでなのは無印をSSで再現する。


ズギャーーーーン!!!ピシャピシャピシャアアア!!!←雷

糞イタチ「はぁはぁ!!」タッタッタ

怪獣「ぎゃおおおおお!!」

糞イタチ「うわああああああ!!!」

_______________________

なのは「皆こんにちわ!私なのは!小学3年生!」

なのは「今日も元気に学校に行くよ!」



大体OPはこんな感じ


フェイト「私の友達がこんなに可愛いわけがない!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/20(土) 00:40:59.13 ID:rFQg6xlwO
フェイト「なのはは友達……なのはは友達……なのはは友達……」


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/20(土) 00:52:49.62 ID:rFQg6xlwO
朝のバスの中

フェイト「それで、エイミィがね……」

なのは「ん……ごめん、フェイトちゃん、肩かしてくれる?」

フェイト「え?」

なのは「昨日ちょっと寝るのが遅くなっちゃって……バスの揺れが……」

フェイト「な、なのは?」

なのは「ごめん……学校ついたら起こして……」

フェイト「う、うん……」

なのは「……」スースー


フェイト「あぅぅ……///」


ヴィータ「なのはのことが好きすぎてやばい」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 20:57:29.00 ID:BJXE/rOq0
「最近体の調子がおかしいんだ」

あたしは体調の不良をシャマルに報告する。

「う~ん、どこもおかしいようには見えないけど…
 魔力も安定してるし、普通みたいだけど」

魔力の話じゃないし、怪我をしてるわけでもない。
それはあたしも分かっている。

「どう調子が悪いの?」

「なんていうか…胸が…熱いんだ…」

どれ?っとシャマルが私の胸に触る。

「う~ん、特に熱くないけど?今も熱い?」

いや、今は熱くない。
熱くなるときはいつも決まっている。

「そ、その…なのはといると熱くなるんだ」

「変ねぇ?何でかしら?」

「だろ?あたしだけおかしいかな?変なプログラムでも入ってるのか?」

そう、あたし達は人間じゃない。
疲労や負傷、魔力の低下はあるが、病気にかかることなんてないのだ。


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