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まどか「マミさんに借りたマンガにチョコケーキが…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/29(金) 20:34:58.63 ID:Zj5CEDgp0
まどか「ど、どうしよう! ベットリついちゃってるよぉ」

QB「あーあー。こんな時はコレを使いなよ」ヒョイ

まどか「ティッシュ? ありがとうQB!」グイグイ

QB「…………」

まどか「うわぁ。ページ全体に広がっちゃった!」


セシリア「一夏さんを一日自由に出来る券!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/29(金) 09:40:02.79 ID:sklDB4HuO
鈴「おはようセシリア」

セシリア「おはようございます鈴さん。これから朝食ですか?」

鈴「セシリアも?」

セシリア「えぇ、一夏さんをお誘いしようと思ったんですが」

鈴「一夏ならシャルロットとラウラが連れてったわよ」

セシリア「むぅ、抜け駆けなんて許せませんわ」

鈴「あんただって人のこと言えないでしょ」

セシリア「ま、まあ・・・それにしても、なんだか一夏さんはあの二人ばかり構っている気がしますわ!」

鈴「確かにね・・・でもあんたはまだいいじゃない・・・」

セシリア「どういう意味ですの?」

鈴「あたしなんて2組よ2組・・・なんであたしだけ・・・」


妹「バカ兄貴のくせに・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/14(木) 16:43:03.47 ID:Ibd2/D8V0
妹「おぃ。ばか兄貴!」

兄「あ?」

妹「なんでもないわよー!」

兄「・・・・・・」

妹「なんであんたなんかの妹しなきゃならないわけ?」

兄(なんだよ・・・またかよ、あいつになんかしたか?)

妹「なによ?文句あんの?」

兄「いや、わるかったな・・・」

妹「話してこないで、まじきもいから」

兄(話しかけてきたのお前だろ!!)

兄「・・・・・・・」


宮子「おなかすいた~…」QB「僕と契約して魔法少女になってよ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/23(土) 19:26:21.40 ID:cSazKE0Y0
カン、カン

ゆの「宮ちゃ~ん、いる~?」

宮子「ゆのっち~?入って入って~」

ガチャッ

ゆの「あのね宮ちゃん、おしょう…わぁ、いい匂い~!お料理してるの?」

ジュゥゥゥ

宮子「えへへ、今日はご馳走なのだ~!獲れたてだからきっと新鮮でおいしいよ~!」

ゆの「獲れたて?」

宮子「うん!さっき捕まえたんだ~!」

ジュゥゥゥ

QB「」

ゆの「わーっ!?宮ちゃん何それー!?」


952654465247452889879LDKの部屋に引っ越したからお前ら遊びに来いよ

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/29(金) 11:38:09.92 ID:IGpTk16S0
かくれんぼしようずwwwwwwwwwwwwwwww


ほむら「ほーむセキュリティ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/27(水) 23:30:47.76 ID:av+/oWdT0
ほむら「セコムしてますか?」

まどか「・・・・・・」

まどか「・・・えっ?」

ほむら「大丈夫。その必要は無いわ」

ほむら「私がまどかの家を守ってみせるから」

まどか「・・・・・・」

まどか「・・・えっ?」


翠星石「ジュンやめるですぅ…そんなところ舐めるんじゃないです…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/29(金) 20:25:41.70 ID:5ESu4oPG0
翠星石「ふぅ…夢でしたか…変な夢見ちまったですぅ。ん?」

ジュン「おはよう翠星石」ぺろぺろ

翠星石「ひぃぃぃ!翠星石の大事な所舐めてんじゃねえです!早くやめるです!」


「残っている財産はあなたのその体だけなんですよ…?」紬「………」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/25(月) 16:18:46.16 ID:2M1ATprmP
紬「………わかりました。」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/25(月) 16:52:30.57 ID:2M1ATprmP
~放課後~

唯「えー!!なんでムギちゃん?!」

梓「なんで……ムギ先輩、音楽嫌いになっちゃったんですか?」

律「嫌いになってもやめなくてもいいじゃんか!普段からあんまり活動してないし」

澪「おい………でも本当に何でやめるんだ?問題なんて何もなかっただろ?」


紬「ちょっと、家庭の事情で……これから忙しくなりそうだから………ごめんなさい」


唯「忙しくてもたまに顔出せばいいじゃん!やめる必要ないよ!」


紬「ごめんね唯ちゃん………もう来れそうにないのよ
  今日も早く帰らないといけないの……………みんな、さようなら」

タッタッタッタッ.........




「お待ちしておりました紬様、○○財閥の○○様が寝室でお待ちです。
 くれぐれも粗相の無い様お願いします。」


紬「………わかりました」


杏子「あー、さやかの友達のフリもつかれたわー」

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/27(水) 17:17:17.33 ID:HaAiJwpR0
さやか(私の教科書が… ない……)

先生「美樹さーん?どうしました?教科書の27ページを音読してください」

さやか「あはは… 教科書忘れちゃいました……」

先生「仕方ないなー」

先生「じゃあ、鹿目さん、美樹さんに教科書貸してあげなさい」

まどか「……」

まどか「……ッチ」

さやか「……」

まどか「どうぞ……」

さやか「あ、ありがとう、まどか……」


紬「私、女体盛りの器になるのが夢だったの~」

18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/28(木) 10:10:00.54 ID:U+7k/vh00
澪「いきなりそんなことを言われてもだな」

紬「ご、ごめんなさい」

唯「そんなことより、オヤツにしようよ。」

紬「あっ、うん。はい、どーぞ。最高級のプリン」

律「って、おい。素手かよ。食器は?」

紬「捨てちゃった。ダメ?」

唯「私は食べる、頂戴」

紬「唯ちゃん……はい、私の手から」

唯「じゃーいただきます」パクッ
唯「おいしー」

紬「良かった~」

唯「あっ、指の隙間からカラメルソースが漏れてるよ」ペロペロ

紬「あん」

唯「お皿なんだから動いちゃダメだよ~」ペロペロ

紬「ごめんなさいッン、ッア」

おわり


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