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マミ「キュゥべえの男根が大きくなってるわ…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27(月) 08:36:57.04 ID:JF8gJnTJ0
マミホーム

QB「朝立ちと呼ばれる生理現象だよ、気にする必要はないさ」ギンギン

マミ「そ、そうなの?」

QB「うん! それより早く学校行かないと遅刻するよマミ」ギンギン

マミ「あ、大変! いってきまーす!!」

QB「いってらー」

ガチャ、バタン

QB「……」

QB「……さてと」シコシコ

QB「勃起してると動きにくいんだよね」シコシコ


ほむら「まどかが天才になった」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2011/06/22(水) 20:05:18.41 ID:syzN5A080
※このまどかは別に男の子ではないです※



先生「転校生を紹介しまーす!」

ほむら「暁美ほむらです。よろしくお願いします」

ほむら「チラッ」

さやか「わ、こっち見たよまどか」

まどか「フッ」

ほむら(……! あのまどかは……何!?)

ほむら(銀ブチメガネでオールバックだわ)

ほむら(あれではまるで…… 頭のいい人だわ!)


ほむら「未来は僕らの手の中」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 17:29:11.49 ID:Taac9HvS0
まどか「全ての魔女を、生まれる前に消し去りたい。全ての宇宙、過去と未来の全ての魔女を、この手で」

QB「その祈りは――そんな祈りが叶うとすれば、それは時間干渉なんてレベルじゃない!因果律そのものに対する反逆だ!――君は、本当に神になるつもりかい?」

まどか「神様でも何でもいい」

まどか「今日まで魔女と戦ってきたみんなを、希望を信じた魔法少女を、私は泣かせたくない。最後まで笑顔でいてほしい」

まどか「それを邪魔するルールなんて、壊してみせる、変えてみせる これが私の祈り、私の願いさあ!叶えてよ、インキュベーター!!」

ぐにゃあっ・・・


ヒトラー「人類補完計画だと!?……なんと愚かなっ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/21(火) 17:41:06.76 ID:IMz2NzWP0
ヒトラー「この計画が遂行されれば、アーリア人とユダヤが混ぜあわせられるということになる」

ヒトラー「そんなことは決してあってはならないっ!」

ヒトラー「しかし、一度は死に再び目覚めた今なんの力も持たない少年の身に憑依した私になにができるというのだろうか?」

ヒトラー「いや待てよ、これはチャンスだ!確かに私はあの日ベルリンにて死した、しかし今、意識ははっきりある」

ヒトラー「肉体こそ違えど、魂さえ生きていれば何ら問題はあるまい。そう魂さえあればゲルマン民族の危機を救えるのだっ!」

ヒトラー「神よ感謝いたします、私に再びドイツ国の危機を救うチャンスを与えてくださったことを」


さわ子「しかし『唯梓』だの『律澪』だの言われてるけど」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 23:31:03.19 ID:HAHANRPb0
ほうかご!

紬「お茶が入りましたよ~♪」

律「お茶お茶ー!」

唯「あずにゃーん!そのモンブラン一口ちょうだい!?」

梓「やです!自分のイチゴショート食べてくださいよ」

唯「ええー、じゃあ私のも一口あげるからー、お願ーい!」

梓「・・・・・・まぁそれなら・・・」

律「澪のケーキひと口もーらい!」ヒョイパク

澪「おい律!ったくもう・・・」


澪「むぎゅううううううう!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/21(火) 23:04:16.11 ID:F4kPf76y0
澪「む、むぎ?その格好は…?」

紬『ウフフ。わたし天使になっちゃったの』

澪「そうなんだ……抱きしめていい?」

紬『うん、さ…来て…』

澪「むぎぃ!かわいいよぉ!」むぎゅうううう!







澪「ドリームか…」


上条「インデックスかわいいよインデックス」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 20:46:58.49 ID:LSWmY1vWO
インデックス「ねぇねぇ、とうまぁ」

上条「なんだ?インデックス」

インデックス「えっとね…」

上条「あぁ…」

インデックス「…えへへ、大好き!」

上条「奇遇だなぁ!俺も大好きだぞ!」

インデックス「とうま…」

上条「インデックス…」


まどか「www」マミ「…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 16:11:17.83 ID:MHEtOe6I0
まどか「イタいwwすごーくいたいですwww」

さやか「wwティロwwフィナーレwww」

まどか「ちょっwwwやめてよさやかちゃんwww」

まどか「思い出しちゃったよwwww」

さやか「ティロ☆フィナーレ!」ドヤッ

まどか「wwwwwww」
さやか「wwwwwww」

まどか「…」チラッ

マミ「…」ズズ


キョン「あさぷらす?」長門「アサプラス」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/22(水) 09:14:07.02 ID:5Yi1VPHFO
キョン「なんだそりゃ。メガ粒子砲でも出しそうだな」

長門「違う。命令違反をしたインターフェイスを最新のゲーム機に閉じ込めた」

キョン「ほーう」

長門「システムは既存のゲーム、コナ〇から発売されているラブプラ〇を借りている」

キョン「やったことはないが、中々面白いらしいな・・・ん?アサプラス・・・?まさか」




長門「そう。この中には朝倉涼子が入っている」パカッ

朝倉『・・・・・・』


ひまわり「風間くんと別れた。」

前作:しんのすけ「…中学校三年間楽しかったゾ」
前々作:ひまわり「ちょっとお兄ちゃん!私のお菓子食べないでよね!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 17:04:30.08 ID:w8tUVymC0
しんのすけ『え?いきなり…』

ひまわり「だって私もう中3で風間くん大学二年だし忙しくて会えないから」

しんのすけ『でも風間くん今でも春日部に住んでるゾ』

ひまわり「そーだけどさー…。まあそーゆー事だから!」

しんのすけ『じゃ、俺レポートやるから』

ひまわり「うん、じゃーねー」

ピッ

お兄ちゃんが東京に出て2年目の夏、
私は、風間君と別れた。


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