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ほむら「このコスはリリカルなのはのフェイト・テスタロッサです!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 20:59:34.57 ID:n72YyoSN0
『フィギュアの祭典に四万人! コスプレにはまる理由…』

まどか「………………………」

マミ「どうしたの鹿目さん? 今日のケーキは美味しくなかったかしら」

まどか「そういうわけじゃないんですけど!」

さやか「だったらどうしたのさ」

まどか「さっきのテレビに映ってたの、ほむらちゃんじゃないかな?」


美琴「『桃太郎電鉄~学園都市編~』・・・?」

1:『とある桃鉄の超電磁砲』 ◆k6VgDYkyGI :2011/07/31(日) 15:12:23.94 ID:9ktIPLeP0
初春「御坂さん、白井さん、佐天さん、四人で桃鉄しませんか?」

美琴「桃鉄?」

初春「はい。この前、新しいのが出たので買ったんです」

佐天「あ、いいね~。桃鉄って、たまにムショーにやりたくなるんだよね」

黒子「そうですわね。いかがですか、お姉様?」

美琴「そうだな~……、あたし、あんまりやり方知らないんだけど……」

佐天「大丈夫ですよ、御坂さん。そんなに複雑なゲームじゃないですし」

黒子「そうですわ。要はボードゲーム。サイコロを振って目的地に辿りつけば
    なんとかなる類の遊戯。お姉様なら簡単に慣れますの」

美琴「そっか、じゃあやってみようかな」

黒子(フヒヒヒヒヒ……計画通り……)


御坂「私って、ラディッツくらいになら勝てそうな気がするわ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 19:31:11.68 ID:8jXM0isAP
佐天「お、強気ですね~御坂さ~ん」

御坂「だってラディッツって、サイバイマンと同じくらいなんでしょ?
   私の戦闘力って、多分2000くらいはあると思うわ」

佐天「じゃあ試してみますか?」

御坂「試すって?」

佐天「実はあたし、昨日ついに能力が開花したんですよ~。
   『二次元世界(ドリームシアター)』っていって、
   漫画やアニメの世界に入れる能力なんです」

御坂「へー、面白そう!」

佐天「早速、ドラゴンボールの世界に行きましょう! それ~!」


  キュウウーンッ


男の娘「僕が魔法少女!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 21:33:10.79 ID:7XbSix7t0
マッチョA「うむ。頼むマッチョ」

男の娘「ななな、なんで?!」

マッチョB「いま、この葛飾区を中心にダークマッチョが暗躍しているのだ」

男の娘「ダークマッチョ?」

マッチョC「ああ。そいつは全世界のマッチョの筋肉を衰えさせようとしているんだ」

男の娘「どうしてそんなことを?」

マッチョD「恐らく、自分だけがマッチョでありたいと思っているのだろう」

男の娘「はあ……」

マッチョE「全世界マッチョ危うし!」

マッチョF「マッチョが絶滅してしまうのだ!だから、君に魔法少女になってダークマッチョを倒して欲しい」

男の娘「でも、僕、男ですけど?」

マッチョG~Z「それがいいんだろ!?」

男の娘「ひっ!」


人魚「憧れの男さんを助けた、このまま無人島へ連れてけば私と……」

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 23:05:31.64 ID:4T2gKai60
男「ゴホッ、ゴホッ……!う、ここ、は……?」

男「確か俺は、崖の上で足を滑らせて……海に落ちたのか?」

男「ゴホッ、ゴホッ……しかし、ここはなんだ?海岸……?流された、わけじゃないよな……」

男「ってことは、誰かに助けられ……」

チャプン

男「ん?」

人魚「あっ……」

男「人?もしかして、アンタが……」

人魚「……!」

チャプン

男「あれ?また潜った……何してるんだ?」


人魚「はわわわ!男さんに見つめられちゃった!」

人魚「いっつも私が見つめる側だったのに……な、なんだか恥ずかしいな……」


杉田「やっちまったなぁ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 01:33:00.03 ID:tpU8ystz0
杉田「あいつ終わったな・・・」

後藤「もう無理だろあいつ。まぁ初めて喋った時から気に食わなかったけどな」

茅原「同感なのだよー」

小野「今後、ハルヒ関連のものは出るのかな?厳しい感じだけど」

茅原「仕事減るのだよー」

後藤「ハルヒは他の声優にやってもらうんじゃね?」

小野「でも平野の印象が強いからどうだろ」

杉田「俺はいい加減やめてほしかったけど」

小野「なんで?」

杉田「俺の台詞多すぎるからキツイんだよね」

一同「あー・・・」

後藤「まぁあれだな。俺らも気をつけないとやべぇな」

茅原「怖いのだよー」


ヴィータ「なのはのことが好きすぎてやばい」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 20:57:29.00 ID:BJXE/rOq0
「最近体の調子がおかしいんだ」

あたしは体調の不良をシャマルに報告する。

「う~ん、どこもおかしいようには見えないけど…
 魔力も安定してるし、普通みたいだけど」

魔力の話じゃないし、怪我をしてるわけでもない。
それはあたしも分かっている。

「どう調子が悪いの?」

「なんていうか…胸が…熱いんだ…」

どれ?っとシャマルが私の胸に触る。

「う~ん、特に熱くないけど?今も熱い?」

いや、今は熱くない。
熱くなるときはいつも決まっている。

「そ、その…なのはといると熱くなるんだ」

「変ねぇ?何でかしら?」

「だろ?あたしだけおかしいかな?変なプログラムでも入ってるのか?」

そう、あたし達は人間じゃない。
疲労や負傷、魔力の低下はあるが、病気にかかることなんてないのだ。


ほむら「7月も今日でお終いね」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 19:45:14.65 ID:tDpOC9et0
ほむら「子供の頃のあなた達はこの時期何をしていたのかしら」

ほむら「たまには童心に戻って遊ぶのも悪くないわね…」

ほむら「>>4でもするわ」


男「使いづらいんだよ!!」64コントローラー「ひッ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 11:29:23.26 ID:yCTah18H0
でも神ゲーが多い


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 11:30:21.61 ID:yCTah18H0
男「あーあー指痛くなってきた。萎えるわー」

64コン「あ、あの……」

男「あ?」

64コン「ひッ……ご、ごめん……」

男「消えろカス」ポイッ

64コン「きゃあっ!」


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