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少年「……お兄さんが来る?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 01:00:30.73 ID:cPi+KrO10
母「そうよ。夏休みはしばらくうちで寝泊りするって」

少年「……なんで」

母「地元に久々に帰るんですって。あんたに会いたいってし仕切りに言ってたわよ」

少年「……」

母「あんたも好きだったでしょ? 愛想良くしなさいよ」

少年「うるさい……」ガチャ

母「ちゃんと部屋から出て挨拶するんだよ! 親戚が来るんだから!!」

少年「うるさい!!!」バタンッ!

母「……あの子がきて元に戻ってくれるといいんだけど……」


岡部「安価で俺のことを鳳凰院凶真と呼んでいない奴を懲らしめる」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 17:17:00.70 ID:KuT9H/5Q0
岡部「あいつらめ、いつも俺のことをバカにしているからな」

岡部「たまには懲らしめてやらねば」

岡部「この鳳凰院凶真がラボメンを恐怖のどん底に陥れてくれるわ!フゥーハハハ!」

岡部「いやしかしフェイリスは凶真と呼んでいてくれたか?」

岡部「まぁいい」

岡部「さて、まずは誰から懲らしめてやろうか>>5」


岡部「金がない」ダル「そだね」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 23:33:49.16 ID:kvz7diwm0
岡部「しかし、このラボは暑いな」

ダル「そう思うならエアコン入れてくれよ、オカリン」

岡部「ダルよ、入れたいのは山々だが、機関の妨害で資金が底を……」

ダル「未来ガジェットも売れないし」

岡部「うむ。仕方が無い、エアコン購入資金を調達するか」


勇者「みんなで幸せになろう」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/01(月) 03:26:11.85 ID:ZJ8XCM0vO
勇者「王への挨拶は済ませた。少ないが支度金も貰った。あとは、仲間だな」

勇者は ルイーダの酒場を おとずれた

ルイーダ「いらっしゃい」

勇者「魔王討伐に協力してくれる仲間を捜してる」

ルイーダ「三人なら、すぐに紹介できるわよ」

勇者「頼む」

ルイーダ「ちょこっと待ってね」

勇者は ちょこっと まった!


タモリ「えー・・・10年ぶりですか、加藤清史郎くんでーす」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/01(月) 12:38:25.98 ID:wrMJ45730
加藤「ども・・・」

タモリ「お久しぶりです」

タモリ「いくつになったの?」

加藤「今年で二十歳っすね」


さやか「それはおかしいって」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 22:31:18.30 ID:qxwsQtWq0
まどか「え、なんでマミさんが居るの…?」

さやか「いや~、来る途中に偶然さ」

マミ「うふふ、鹿目さんこんにちは」

まどか「…はぁ、こんにちは」

さやか「マミさん、特に用事もないみたいなんだって。だからさ、
    マミさんも一緒にどうかなって話してたんだ」

まどか「え!? マミさんも来るの……?」

さやか「ん? そうだよ。二人より三人の方が楽しいって!」


紬「梓ちゃん、私の事をえっちな目で見るのはやめて!」

19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 16:30:51.22 ID:Gy38hoiZ0
梓「ムギ先輩は異常ですよ」

紬「そ、そんなこと言っても無駄よ」

梓「私はレズビアンじゃありません。歴とした異性愛者です」

紬「く、口ではなんとでも言えるわ」

梓「はぁ、どうして私がムギ先輩を性的な目で見なきゃいけなんですか?」

紬「あ、梓ちゃんが私とエッチなことをしたいからよ……」

梓「……付き合っていられませんね。帰らせていただきます」

ガチャ

紬「あの冷やかな眼差しだって、本当は愛情の裏返しなのよ……きっとそうだわ」


上条「よぉ、ビビリ中学生」 美琴「ビ、ビビリじゃないです…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 23:34:44.31 ID:WjEJQN190
不良A「君かわいいねー。俺たちと一緒に遊ばない?」

美琴「ひぇ!? わ、わた、私ですか?」ビクッ

不良B「怖がっちゃって、ますますかわいいなー。大丈夫、優しくしてあげっから」

美琴「あ、あの、私なんかと遊んでもたぶんつまんないっていうか絶対つまんないっていうか…」

不良C「俺たちと遊ぶのそんなに嫌? 傷つくなー」

美琴「い、いえめ滅相もございません! ただ日を改めていただけると私としても嬉しいと言いますか…」

美琴(誰か…誰か助けて…)グスッ

上条「お、おまたせー。遅くなってごめんな」

美琴「ふぇ…?」


お嬢様「いやぁぁぁ!!もう帰してぇぇぇ!!!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/29(金) 19:06:54.77 ID:82FLxaQ70
男「バカか!帰すわけねーだろ!!グヘヘ!!」

嬢「な、何するの……!?」

男「へへ……」

嬢「いや!近寄らないで!!」

男「へへ……髪の毛をサラサラになるまでといてやるぜぇ…」シュッシュッ

嬢「いやぁぁ!!触らないでぇぇ!!!」

男「おおっと?こんな所に枝毛があるぜぇ!」シュッシュッ

嬢「うう……見ないでぇ……」


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