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マミ「寂しい・・・もういっそ、知らないオジサンでも・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 10:10:38.02 ID:d2lOl8KJO
さやか「でさー恭介が言うんだよ。『バッハの笑い方・・・バッハッハwwwww』ってwww」

まどか「う、うーん。ちょっと寒すぎない?」

さやか「いや今思うとそうなんだけどさ、そん時はアタシもうツボに入って入って・・・って、あれ? マミさん?」

まどか「え? あ、ホントだ」

マミ「・・・」

まどか「隣の男の人、誰だろ・・・お父さんかな」

さやか「そ、それにしてはちょっとベッタリし過ぎてないか?」

まどか「うーん、言われてみると・・・」

さやか「よしっ、ちょっと追いかけてみようぜ!」

まどか「えっ!?」


コナン「夏休みだし灰原の家に侵入するか。安価で行動する」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 15:40:18.04 ID:Uyl3I/ha0
コナン「でも博士の家に侵入してるようなもんだよな。誰得」

コナン「ちなみに博士はNASAに呼ばれてしばらく帰ってこない」

コナン「そんで灰原は歩美ちゃん家族に誘われてマザー牧場へ」

コナン「留守中の家の鍵をハワイで親父に教わったピッキングで……と」

コナン「さーて、>>5するか」


まどか「ほむらちゃんのソウルジェムがブドウ味飴みたいで美味しい」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 20:30:48.96 ID:6vSxnwNb0
まどか「レロ……ちゅぱ……」

ほむら「あの……」

まどか「どうしたのほむらちゃん」

ほむら「ソウルジェムを舐めるのやめてもらえないかしら?」

まどか「でもほむらちゃんのソウルジェムすごく美味しいんだもん」

ほむら「一応それが私の魂だから……その……感覚がゾクゾクってして変な感じだから……その……」

まどか「でもこの味、美味しすぎてとまらないよ……れろれろ……」

ほむら「ん……そ、それに誤って飲み込んでしまう可能性とか……」

まどか「……だめ……かな?」

ほむら(上目づかいなんて反則よ……)

ほむら「……わかったわ……」

まどか「ウェヒヒ、ありがとうほむらちゃん……ちゅぱ……れろぉ……美味しい……」

ほむら(うぅ……妙な体の内側から全身をなめられるような感覚がずっと……)


バカ王子「やあそこの君!魔法少女になってみない!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 21:01:17.42 ID:Skvt2zCW0
まどか「魔法…少女…?」

バカ「そう、僕はドグラ星の王子!この星を救う為にやってきた正義の使者なんだ!」


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 21:06:28.89 ID:Skvt2zCW0
バカ「さあ!僕と契約して立ち上がろうじゃないか!」

まどか「魔法少女かあ…ティヒヒ…」

さやか「何言ってんのまどか、こいつなんかヤバいよ!」

バカ「君達はこの地球に秘密裏に何百種という異星人が飛来しているのを知っているかな?」

バカ「当然そいつらの中には悪い奴らもいる…そんな奴らを倒すために」

さやか「ほらまどか!学校遅れちゃうよ!」

まどか「うぇっ、ご、ごめんなさい!待ってよさやかちゃん!」

バカ「…ふむ」


まどか 「ひまだなあ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 23:01:50.97 ID:WowLwgv50
まどか「ひまだなあ」

ほむら 「どうしたのまどか」

まどか 「サリュー、ほむらちゃん!」

ほむら 「砂粒?」

まどか 「サリュー」

ほむら 「さりゅう?」

まどか 「サリュー!」

ほむら 「サリュー!」

まどか ほむら 「あはは」


ハリー「スリザリンがいい><」帽子「グリフィンドール!!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 00:03:54.44 ID:Gj7wsiEa0
ー汚い海の上の小屋ー

ポタ子「(今年も誕生日一人ぼっちか…)おめでとうハリー」

バターン!

バーノン「誰だ、貴様は!」

スネイプ「我輩はホグワーツの教師セブルス・スネイプだ、ここにミス・ポッターはおられるかな?…おやおやポッターは随分と甘やかされて育ったと拝察する、それに性別まで変わったか」

ダドリー「それは僕じゃない!」

ポタ子「…私です(何この人怖い…)」

スネイプ「あぁ、これは失礼をミス・ポッター(リリーそっくりじゃないですかー!ポタ子きゃわわ)…そういえば君は誕生日でしたなこれは校長から頼まれたのだ」

ポタ子「うわぁおいしそうなケーキ!ありがとうございます!(優しい人なのかも)」

スネイプ「(ククそれは我輩が手塩にかけて作った自家製ケーキだ…喜んでいるようでなにより)さて、ミス・ポッターにはこれも渡さねばなるまい」

ポタ子「ホグワーツ入学許可書…?」


クロード「湯音、これはなんだ?」湯音「これ、TENGA、いいます」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/24(日) 14:27:11.85 ID:W6GKwCcS0
湯音「日本の男の人、これで性欲処理、します」

クロード「コレでか!? 一体これでどうやって……」

オスカー「おぉ! TENGAじゃないか、懐かしいな」

湯音「オスカー様、おはようございます」

オスカー「あぁ、おはよう湯音」

クロード「おい爺さん、これが性欲処理用の道具って本当か?」

オスカー「正確には男性用生理用品だな。いわゆるオナホール」

クロード「日本人はこんな物をつかうのか? 性欲がたまったなら適当に女を抱けばいいじゃないか」

オスカー「ハッハッハ! 日本人の奥ゆかしさがよくわかる一品だろ? どれ、クロードも一度使ってみるといい」

クロード「はぁ!? 何言ってんだ! そもそも性欲なんて……」

湯音「すみません、私、余計な物持ってきました……」シュン

クロード「っ……!」ムラムラ

オスカー「ハッハッハ! そうだ、湯音に手伝ってもらうといい。できるね? 湯音」

湯音「はいっ!」

オスカー「ウッ……」ムラムラ


女騎士「や、やめろ!!そんなとこ…あんっ…な、舐め…んっ///」

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/01(月) 14:30:54.53 ID:qeTFH4rw0
私は全身を触手で拘束されると、足を無理矢理開かされる形になってしまった…

女騎士「や、やめろ!!そんなとこ…あんっ…な、舐め…んっ///」

私の股にめがけて舌のような物体が近づき舐めるように動き出した

女騎士「は…はなっ…せっ!!いやあああ…ああっ///」

女騎士(駄目だ…このモンスターに言葉通じない…私はこのまま…
    私は何を考えてるッ!乗せられては駄目だ…!なんとかこの触手を)

女騎士「ぐっ…ううっ…離せ離せ離せぇええッ!!!」

剣を拾おうと必死に手を伸ばすが届かない…

女騎士「はぁ…はぁ…はあっ///」


杏子「上条恭介を魅了してさやかの出方をみる」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 12:49:37.74 ID:oVEXhP690
杏子「協力しやがれ」

ほむら「・・・・・・」

杏子「おい!」

ほむら「・・・・・・ごめんなさい、何せ今までにない突飛なものだから・・・・・・理解するのに数分を要したわ」

ほむら「でも・・・・・・どうしてその考えに至ったのか理由を教えて?」

杏子「あいつは自分が石ころになっちまったと思ってやがる・・・・・・だから、今一歩踏み込めねぇ、それにライバル様は人間だ・・・・・・正直勝ち目はねぇ」

杏子「だが」

杏子「魔法少女のあたしがそのライバルまで躍進したとしたら・・・・・・状況は変わる。もしかしたらそれによって、あいつの自暴自棄もどうにかできるかもしれねぇって寸法さ」

ほむら「一理あるわね・・・・・・」

杏子「だろう?」

ほむら「でも、どうして私に?」

杏子「だが色恋沙汰にはてんで縁のないあたしだ。だからてめーの協力を仰いだってわけさ」

ほむら「私だって、恋愛事に関しては素人よ・・・・・・でも、そうね、意見の交換相手くらいになれるかもしれないわ――」

「話は聞かせてもらったよ!!」


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