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男「ここの家、誰もすんでないよなぁ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 10:35:28.96 ID:6XfqZt6R0
女「そうだね」

男「でも、時々見るんだよなぁ」

女「ちょっと、やめてよ!!」

男「二階の窓からこっちを見るしろーいかおがぁ」

女「やめてったら!!!」

ボコぉ!!

男「いって!!」

女「ほら、早く学校いくよ」

男「へいへい」

男「……」


少女「―――」


男「!?」

女「何してんの?ほら、早く!!」

男「あ、ああ……」


魔王「お前を待っていた」

1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2011/07/28(木) 10:06:01.16 ID:0bTRCMGX0
――ここは魔王に支配された世界
現れたのは闇に差す一筋の光。
そう、勇者である。

~魔王城~

高貴なる勇者「我は勇者なり!さあ、来るがいい。穢れし邪念の者どもよ!」

戦士「これが最後のダンジョンだと思うと、感慨深いものがあるな……と、敵か」ジャキッ


雑魚A「やっべ。勇者来たぜ」

雑魚B「オマエ何とかしろよ、俺はその間に逃げる」


太公望「ここは桃源郷ではないのか?」佐天「学園都市ですけど…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/26(火) 09:16:05.32 ID:qyWD3Owu0
太公望「学園都市?聞いたことあるかスープ―?」

四不象「ないっス」

四不象「けどココ、仙人界並みに科学が発展してるっスよ」

太公望「むぅ、確かに……いや、ひょっとしたら仙人界以上やも?」

四不象「こんな所があるなんて世の中は広いっスねぇ」


杏子「焼きまんじゅう…?」マミ「というお菓子よ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:18:17.75 ID:imlrEp2B0
杏子「この辺りの奴はこんなの喰うのか?」

マミ「失礼ね、立派なご当地グルメよ」

ほむら「まんじゅう…?餡子は?」

マミ「入ってるのもあるけど、売ってなかったわ」

杏子「味気ねーな」

ほむら「田舎臭いわ」

マミ「ムカッ……良いわ、そこまで言われたら貴方達にこの土地の魅力を教えてあげる!!」

ほむら・杏子「はぁ…めんどくさい事になった」


律「タイバニ面白いわ~」澪「同人誌もいっぱい出るみたいだしな」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/28(木) 12:01:07.24 ID:iWwrI1je0
唯「律っちゃんすっかりハマッてるね~」

澪「こないだまでははくおうき観て土方さ~ん、とか言ってたのになw」

律「別にいいだろ~?・・・にわかなのは認めるけどなwww」

紬「まあそれぞれだからね」

律「唯こそ、新しいアニメ見ないのか?」

唯「え~?漫画だけでいいよー。私はおお振り一筋ですから!」ふんす

梓「唯先輩おお振り好きですよねー」

唯「空気と塩と水とアベミハだけあれば生きてけるよ!」ふんす!


竜「うわ……人間じゃん」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 22:42:14.63 ID:zUCLp+6U0
少女「うわぁ、竜って初めて見たけど、結構大きいなぁ……」

竜「君はボクを見ても驚かないんだね」

少女「うーん、驚きより好奇心が勝ったというか……何でだろうね?」

竜「さぁ?」


泉の精「あなたが落としたのは姉ですか?妹ですか?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 20:45:14.90 ID:6i4L13sh0
泉の精「あなたが落としたのは姉ですか?妹ですか?」

男「いえ、違います」

泉の精「ではあなたが落としたのは従姉ですか?従妹ですか?」

男「ハズレ」

泉の精「ではあなたが落としたのは双子の姉ですか?双子の妹ですか?」

男「残念」

泉の精「ではあなたが落としたのは先輩の女性ですか?後輩の女の子ですか?」

男「惜しい」


まどか「マミさん…入れていい…?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 17:57:47.15 ID:qilaI5lOO
まどか「よいしょ」モタモタ

さやか「まどか~、何をモタモタしてんのさ」

さやか「殆どあたし一人でやっちゃってるんだけど~」

まどか「ご、ごめんね…ちゃんとやるから」モタモタ

さやか「……」

まどか「こっちを…」モタモタ

さやか「えーい!もうさやかちゃんに任せなさい!」タタッ

まどか「あっ、走ったら危ないよさやかちゃん!」

さやか「うわ!!」ズルッガン!


まどか「私のほむにゃん」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/27(水) 12:51:22.41 ID:BAz1Riqs0
ほむら「魔法で猫になることってできるのかしら・・・」

QB「やぁ、ほむら」

ほむら「何の用」

QB「君が呟いた疑問に答えて上げようと思ってね。ちなみに猫なんて余裕でなれるよ」

ほむら「! (猫になってまどかに拾われ まどっちライフ・・・」

QB「どうでもいいけどほむら、途中で声聞こえているよ」


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