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麦野「・・・はぁ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/21(木) 00:58:18.12 ID:C5Jgj1OS0
いつものファミレス



絹旗「最近麦野の様子が超おかしいです」

滝壺「うん、わたしもちょっと気になってた」

フレンダ「結局何があった訳よ」

麦野「それがね、この前路地裏で絡まれたのよ」

絹旗「それでブ・チ・コ・ロ・シした訳ですね」

フレンダ「それならいつも通りの麦野な訳よ」

麦野「その時はそうじゃなかったのよ」

滝壺「なにがあったの?」

麦野「アレは、3日前の事だったんだけど・・・」


お嬢様「あっ!そのタンスを調べてはいけませんわ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/05(火) 20:33:45.29 ID:jkfo/ryM0
勇者「いいえ、調べます。なぜなら勇者だからです」

嬢「勇者ならば何をしても良いとおっしゃるの?」

勇者「はい。国中の物を調べて良いと、国王から許可を得ています」

嬢「でも、そこは駄目ですわ!」

勇者「なぜですか?」

嬢「なぜ?人様の、それも女性のタンスを調べるなど、常識外れもいいところですわ」

勇者「常識に囚われていては、異界の魔王を討伐することはできないのです」

嬢「それとこれとは話が…とにかく駄目!」

勇者「ではこちらの引き出しを調べましょう」

嬢「ま、待ちなさい!!」

勇者は引き出しをしらべた!
なんと、うさみみバンドを手にいてた!

嬢「あ…!」


ふぅ…


紅莉栖(29)「気付けば処女のまま三十路を向かえようとしてる」

1: 忍法帖【Lv=35,xxxPT】 :2011/07/16(土) 12:06:02.03 ID:eg2HQwIN0
紅莉栖「まゆりは五年前に漆原くんと結婚したし……」

紅莉栖「橋田は美人の嫁を見つけて今は可愛い娘がいる……」

紅莉栖「フェイリスさんは秋葉原の池主として活躍してるし……」

紅莉栖「桐生さんは天王寺さんと結婚して綯ちゃんと幸せな家庭を築いてる……」

紅莉栖「私はぼっちのままアメリカで研究暮らし、休日は@ちゃんで書き込み……」グスッ

紅莉栖「岡部ぇ……」


パワプロ「雅ちゃんと一緒にAV見たらどうなるか」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/25(月) 14:23:36.34 ID:OYWhvDS50
雅「パワプロくん今日も練習大変だったね」

パワプロ「そうだね。けどこんな練習量じゃきっと甲子園なんて夢のまた夢だろうし…まだまだ大変なんて言ってられないよ」

雅「そうとは思うけどパワプロくん最近無理し過ぎだよ?昨日なんて練習中倒れっちゃったし…あのあと運ぶの大変だったんだからね?」

パワプロ「…ごめん」

雅(…きっと自分が集めたチームだから責任感じちゃってるんだろうなぁ…。気楽にさせてあげないとなぁ……。………!)

雅「そうだ!あそこのTSUTAYAでDVDでも借りて今週末一緒に見ようよ!きっと気晴らしになるよ!」

パワプロ「いや…いいよ…見たいDVDも無いし………」(ん?待てよ……。これは雅ちゃんの性別を確かめる良い機会かもしれない……!)

雅「そっか…。残ねn…」

パワプロ「そうだ!前きっと雅ちゃんも興味あるようなDVD借りてたんだった!ウチで一緒に見ようよ!」

雅「え!?…うん!是非行くよ!」(なんかよく分からないけどテンション高めになってくれた!)

パワプロ「じゃあ今週の日曜俺の家に来てね!」


さやか「つまようじ☆マジカ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 00:12:55.62 ID:buBJTphK0
さやか「QBお願い!恭介の願いを・・・・・・」モゴモゴ

QB「うん、どうしたんだいさやか?」

さやか「いや、ちょっとね。なんか歯に挟まってるみたいでさぁ・・・・・・・さっき食べたビーフジャーキーの
カスだと思うんだけど・・・・・・なんかいがいのよ」

QB「そうか。それで、それが取れるまで契約はお預けかい?」

さやか「うーん、そだね。いや、これを取るっていうのも願いかなーってたははっ」

QB「よし解かった。君の願いはエントロピーを凌駕した」

さやか「え?」

QB「解き放ってごらん。それが君の新しい力だ」

さやか「ええええええええええええええええええええ!?」


竜王「お前の嫁になってやらない事も無い」

1:代行:2011/07/30(土) 00:03:20.73 ID:q7knguDd0
勇者「へ?」

竜王「お前のような猛者を待っていた。是非婿になれ」

勇者「あなたを討伐しにきたんですけど」

竜王「よいではないか、よいではないか」

勇者「よろしくない。平和を取り戻さないと」

竜王「私のような美人を前に、平和を優先すると申すか」

勇者「いや、だって………」



勇者「トカゲじゃん」
竜王「竜です」

ID:MO+iXfE40


シェリル「ガンダムだ」 ランカ「え」 シェリル「俺がガンダムだ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 11:21:32.82 ID:a/xsjEoh0
ランカ「~♪」 トコトコ

死ぬぜぇ・・・・

ランカ「・・・・!?」

俺の姿を見たものは、みんな死んじまうぞぉ・・・・

ランカ「ひぃっ!?」

ランカ「だ、誰なの・・・・?」ビクビク


シェリル「・・・・・・」コソーリ

シェリル「わぁっ!」バッ

ランカ「ひぇぇぇ!?」ビクゥッ

シェリル「うふふ、私よぉ」

ランカ「なんだぁ、シェリルさんかぁ・・・」ホッ

ランカ「さっきの台詞もシェリルさんですか?」

シェリル「そうよ。最近ガンダムWにハマっちゃって」

ランカ「(まーたフロンティア文化に手を出して・・・)」

シェリル「ランカちゃんはガンダム知ってる?」


マミ「美樹さんのエッチ!」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 04:10:04.53 ID:wBHeRfDnP
マミ「女の子同士だからっていきなり人の胸を揉むなんてセクハラはいけないわよ。」

マミ「エッチな美樹さんにはお仕置き…しなくちゃね。」ニコォ

シュルシュル

110808185708_2_1.jpg

さやか「ふえ、マミさんごめんなさいぃ。」

マミ「だーめ。ゆるしてあ・げ・な・い」


まどか「あなたは鹿目まどかが好きになる」ほむら「うーん……」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 16:06:23.47 ID:4O7oAZ1W0
―ほむホーム―

まどか「あなたは鹿目まどかが好きである」

まどか「あなたは鹿目まどかが好きである」

まどか「あなたは鹿目まどかが好き好きでしょうがない」

ほむら「ん……まどか……好き……」

まどか「あなたは鹿目まどかにほむらちゃんと呼ばれるだけでとても幸せを感じる」

まどか「あなたは鹿目まどかとおしゃべりするだけで幸せを感じる」

まどか「あなたは鹿目まどかと触れ合うだけで顔を真赤にしてしまうぐらい意識してしまう」

ほむら「まどか……幸せ……すぅ……すぅ……」

まどか「暁美ほむらは鹿目まどかが好きである」

まどか「暁美ほむらは鹿目まどかの全てを知りたい」

まどか「暁美ほむらはレズビアンではなく、ただ鹿目まどかだけが愛おしい」

ほむら「すぅ……すぅ……まどか……」

チュンチュン

まどか「もう朝になっちゃった……そろそろ私がいた痕跡を消して出て行かないと」


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