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妹「ダメだよおにぃ、そんなにしたら私、わたしぃ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/11(木) 21:01:01.90 ID:Lu1NfrCM0
妹「おちんちんからセーシ出ちゃうよぉ!」

妹「おにぃお願い、そんなに締め付けちゃダメだよぉ!」

妹「だめ、ダメぇ! 出ちゃう! 出しちゃう! おにぃのお腹の中に一杯出しちゃうよ?」

妹「いいの? いいんだよね? そんなにキュンキュン締め付けるくらいなんだから出して欲しいんだよね?」

妹「出すよ? 出しちゃうからね? いい? いくよ? おにぃイクよ?」

妹「イク──いくぅ!」

 ────
 ──

 そうして私は眠りから覚めた。
 そんな事があるはずがないのだ。
 兄のお尻の穴を犯すだなんてことは。

 ただ、その夢のリアリティに溺れていたのは確かなようだった。
 私のお気に入りの水色のショーツは、私が吐き出した精液によって青く滲んでいた。


阿笠「夏休みじゃし安価で温泉旅行にでもいこうかの」

関連作
コナン「歩美ちゃんの家への侵入に成功。安価で行動する」
コナン「歩美ちゃんの家への侵入に再び成功。安価で行動する」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/29(金) 21:27:17.99 ID:A7iBL9/T0
歩美「わーい! 温泉温泉!」

元太「温泉卵に温泉饅頭ー!」

光彦「元太君、目的は温泉に入ることですよ?」

灰原「疲労回復には良さそうね……」

コナン(ちっ、夏休みなんだし歩美の家に侵入したかったのに……)

コナン(あー、女湯覗きながらながらオナニーしてぇ……)

阿笠「それじゃ、>>5の温泉旅館へ行くとするかの」

 ※都道府県名でお願いします


ほむら「鹿目さんの事が好きなの!」

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 15:17:09.38 ID:BIx3Ep930
QB「…それをなぜ僕に言うんだい?」

メガほむ「…ごめん…つい叫びたくなって…」

QB「まったく…やはり人間の思考は理解できないなぁ…」

QB「想いを伝えたいなら伝えてしまえばいいのに」

ほむら「うぅ…あなたとは違うのよ…」

ほむら「わたしだって…あなたのように図々しいくらいに離せたらって思うもの…」

QB「…それができないのが人間というやつなんだね…」


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