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梓「親がジャズバンドやってます」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/19(金) 23:11:46.10 ID:Amzv6J3L0
梓友「ジャズ研どうだった?」

梓「ん~……。本物のジャズってのとは少し違ったかな」

梓友「そっか~」

梓「やっぱり、しょせん高校レベルでは期待する方が酷ってことかな」

梓友「梓がそう言うなら、そうなんだろうね」

梓「まぁ、私は小さい頃から本物のジャズを生で聴いて育ってきたから」

梓友「なんせ両親がジャズバンド組んでるんだもんね」

梓「子守唄はずっとジャズだったよ」

梓友「さすがだよね」

梓「まぁね」


キョン「佐々木をおかずに抜いたらすんごい出たんだよ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/14(日) 22:31:56.85 ID:p9uJJfLz0
・文芸部室

古泉「…なるほど。いや、確かに友人女性の痴態を想像するというのはいささか興奮するものですよね」パチン

キョン「だろう?いやあ、俺もあんなに出るとは思わなかった」パチン

古泉「それで?」

キョン「ん?」

古泉「あなたは、佐々木さんをおかずにどのようなシチュエーションを想像されたのでしょうか?」パチン

キョン「おいおい、そこまで赤裸々に話さなきゃならんのか?」パチン

古泉「これは失礼。あなたがどのような性的嗜好を持っているのか、幾分興味が沸いてまいりまして」

キョン「まったく…まぁ、話を振ったのも俺だしな。仕方ない、話してやるよ」パチン

古泉「ふふ、ご厚情賜りましてありがとうございます」

長門「…」ペラ


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