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まどかさやか「おあずけ!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/30(水) 14:54:26.78 ID:8ivxBMrX0
ほむら「まどか…」スッ

まどか「ほ、ほむらちゃんちょっと…ストップ!」

ほむら「えっ?」

まどか「えとね、昨日お母さんに最近帰りが遅いって言われて…怒られたわけじゃないんだけどもう少し早めに帰ってきなさいって言われちゃったんだ」

まどか「だからね…その…しばらくえっちなことは我慢して欲しいんだけど…」

ほむら「!?」

ほむら「が、我慢って…遅くならなければいいんでしょう?」

まどか「でもいつも遅くなっちゃうから…」

ほむら「それはあなたがカーテン閉めても明るいうちは嫌だって言うから…」

まどか「だ、だって昼間からそんなこと…できないよ」カァッ

ほむら「じゃあ一回だけ!一回だけで我慢するから!」

まどか「ご、ごめんねほむらちゃん…私もほむらちゃんとするとつい時間忘れちゃうから…」

ほむら「まどか…」キュン

まどか「だから…しばらくおあずけ!ごめんねっ!」ダッ

ほむら「ま、マドカァー!!!!!」


サーニャ「エイラ、どうして無視するの」 エイラ「……」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 20:56:09.34 ID:8TkpAY0T0
サーニャ「エイラ」

エイラ「……」

サーニャ「……お願い」

サーニャ「無視、しないで」


エイラ「そう言えば用事があったんダナ」タタタッ

サーニャ「……」


心臓「はー疲れた、少し休もうかな」

8: 忍法帖【Lv=23,xxxPT】 :2011/11/29(火) 18:41:29.98 ID:cTjyfZmk0
肝臓「……」

腎臓「……」

肺「あいつら最近疲れてないか?」

心臓「沈黙の臓器だからな」

胃「人体ってマジブラックだわ」


小鷹「普通にしてればかわいいのに」こばと「ふぇ!?」ドキッ

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/29(火) 19:58:25.01 ID:hpuIRqbgO
小鷹「~♪」トントン

こばと「お、おはよー」

小鷹「おう、おはよう小鳩。あれ、今日はカラコン入れてないのな」


こばと「……///」


セイバー「……………………」切嗣(セイバーがテレビ見てる)

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/29(火) 19:11:03.21 ID:Cy2S9xvU0
アインツベルン城

セイバー「……」ジーッ

切嗣(珍しいな……どんな番組をみているんだ……?)

切嗣「……」ソーッ

テレビ『ほむらちゃん!!』

切嗣(アニメ……?)

セイバー「……」ジーッ

切嗣(サーヴァントも随分と俗だな)

テレビ『まどかぁー!!!』

セイバー「……」ジーッ


女「落とし穴!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/29(火) 20:29:06.14 ID:kg3thgmY0
ズザッ…

女「お、落とし穴…なんでだ!!!」

女「くそぅ…なんで落とし穴なんだよ!!!なんなんだ!!!」



女「出れた…やたらと深い穴だなこれ。さっさと帰ろう…今日は厄日だ…いてぇなぁ…」


さやか「ほむほむほむほむ」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/29(火) 22:39:19.76 ID:x/5BDUJ00
その女子生徒の背中に声を掛けたが、暁美ほむらが気が付く様子はない。
放課後、日もすっかり暮れ、昼間のような賑やかさが去った公園で、隣に並ぶ人もなく、ベンチに腰かけて俯いている。
何を考えているのか。
さやかにはわからなかった。


魔王「俺を倒すんじゃなかったのか?」♀勇者「や、やめろ…っ!」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/29(火) 14:42:53.28 ID:bABJnCSH0
魔王「一人で乗り込む度胸は買ってやるが弱いのでは話しにならんな」

♀勇者「っ…強過ぎる…」

魔王「このまま殺すには惜しいな」

♀勇者「…!?」

魔王「勇者を飼いならすのも悪くないな」

♀勇者「なっ!?変態め…っ」

魔王「まずはその邪魔な鎧を剥ぐかな」

ばきばきっ!

♀勇者「や、やめろぉ!!」


衛宮士郎「何やってるんだセイバー」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/29(火) 20:08:38.11 ID:VLGTN4hx0
士郎「何やってるんだセイバー」

セイバー「おやシロウ」

セイバー「今ちょうど畳の目の数を数えていたのです」

士郎「どうだった?」

セイバー「多すぎてちょっと数えきれないです」

士郎「そっか」

セイバー「はい」

士郎「多いよなぁ」

セイバー「ペンで目印をつけながら数えてもいいですか」

士郎「駄目だよ」

セイバー「鉛筆はいいですか?」

士郎「それも駄目、汚れるだろ?」

セイバー「ちゃんと消しゴムで消します」

士郎「じゃあいいよ」

セイバー「はいっ!」


シンジ「早く開けてよアスカ!!漏れちゃうだろ!!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 19:54:32.58 ID:VEewGX0IO
アスカ「ふぅー・・・」スッキリ

ジャー

アスカ「ふんふーん」スッ

ドンドンドン!

アスカ「っ!?」

シンジ『早く出てよアスカ!緊急事態なんだ!』

アスカ「し、シンジ!?」

シンジ『早く開けてよ!間に合わなくなる!!』ガチャガチャガチャ

アスカ「はぁ!?ちょっ、やめなさいよ!」

シンジ『こっちのセリフだよ!!開けてったら!!』ガチャガチャガチャ

アスカ「やめっ、まだ終わってないの!」

シンジ『流す音聞こえたぞ!なんで嘘つくんだよ!!』ガチャガチャガチャ

アスカ「音!?変態!!」

シンジ『アスカのトイレの音なんてひとっつも興味な、はぁぅっ!?』

シンジ『くっ・・・くふぅ・・・』プルプル


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