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まどか「ほむらちゃん、これは何」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/15(火) 18:25:13.27 ID:WA8MNqBL0
ほむら「そ、それは……」

まどか「これは何?」

ほむら「そ、その……」

まどか「これは何って聞いてるんだけど……」

ほむら「……の、ノベルゲームです」

まどか「へぇ、でもこれ18歳未満禁止って見えるけど……ほむらちゃんって何歳?」

ほむら「く、繰り返している時間を含めると……」

まどか「今何歳?」

ほむら「14歳です……」

まどか「あれ?ほむらちゃん、はどうして18歳未満なのにこんなものを持ってるのかな?」

ほむら(な、なにか言い訳を……)

ほむら「しょ、小説家になりたくて……い、いろんな話を知りたいって」

まどか「ふーん……本当に?」

ほむら「えっと……」

まどか「じゃあなんで18歳未満禁止のゲームをあえて選んだのか教えてほしいな!」


男「あと5分で俺も魔法使いか…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/15(火) 00:11:02.54 ID:1x7NUyiU0
男「ふっざけんなよ!何が魔法使いだよ!」

そう憤慨しながらダイエットコーラをグビリと飲み下す

男「世の中に問題があるんだよ!…そもそも政治が…」

ブツブツと文句を言いながら予め買っておいたピザをテーブルに広げる
それと一緒に買っておいたホールケーキも並べ、ロウソクを立てる

男「30歳…か」

3本の大きめのロウソクを立て、それに火を灯す


唯「おはよう。朝ご飯もうすぐできるよ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/15(火) 23:36:07.27 ID:+EoW8WNx0
 目の前にあるのは、台所に立つお姉ちゃんの姿。黙って突っ立っている私に首をかしげるしぐさ。
「なんかぼーっとしてるね? 顔洗ってくるといいよ」
「……ああ、うん。そーしてみる」

 言われるままにのろのろと洗面所へ。鏡に映る私の顔のまわりには、クエスチョンマークがどれだけ浮かんでいたことだろう。
 顔を洗う。さっぱりしたのかどうなのか、効果はあまりない。心のもやもやを振り払うように、ぶんぶんと頭をふった。

 戻って食卓をみると朝食の準備が整っている。この光景に現実味が感じられないまま椅子に腰をおろした。
 メニュー自体はトーストやサラダといった簡単なものなので、美味しいとか不味いとか言及するものではない。
 だから料理に慣れていないお姉ちゃんがこれを用意すること自体は、なにも問題はないのだけれど。
 ……なにも、問題はないはずなんだけれど。

「ねえ、お姉ちゃん」
 食卓からキッチンへ呼びかける。朝食の準備はもう終わっているのに、作業の音は未だに続いているのはどういうことなのか。
「なーにー?」

「もしかしてお昼のお弁当も作ってる?」
「そーだよー」

 そこから先の朝の記憶はない。


あかり「ピザデブ…」京子「はっじまーるよー…ぶひゅっ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 21:22:36.71 ID:idA7uJzT0
~ごらく部~

あかり「ちょっと京子ちゃん…あかりのセリフ…取らないでよぉ…」ダラダラ

京子「あぁ…ぎょめ…ごめん…」ダラダラ

結衣「ぶひ…何かすることは無いのか…ヒマだなぁ…」ダラダラ

ちなつ「私ヒマなの苦手なんですよ~…動くのも苦手ですけど…」ダラダラ

ガラッ

綾乃「としのーきょーこーー!!!」


魔王「失脚してしまった・・・今後の生活どうしよう・・・」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/14(月) 23:22:11.34 ID:T90A0LXo0
魔王「明日から私はどうしたらいいんだ」

魔王「この歳で再就職なんてそうそうみつからないし・・・」

魔王「あ、そうだ・・・人間の国にいけばバイトくらいなら募集あるかも・・・」

魔王「はぁ・・・・家族がいないのが唯一の救いか・・・」


京子「押すたびに結衣がイくスイッチだって!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/15(火) 19:46:36.17 ID:5QnTtkRG0
西垣「そういうことだ」

京子「えぇ!?どういうこと!?」

西垣「つまり押すたびに船見がイくってことだ」

京子「意味がわからん、つーかなんで結衣が」

西垣「なんだいらないのか?」

京子「下さい、是非下さい」

西垣「ほれ、ためしに押してみろ」

京子「うん」ポチッ

アアアァッ!!

京子「おぉ……遠くのほうで結衣の声が……すげぇ」

京子「……」

ポチッ


アアアアアァァーー!!


幼馴染「わたしのもの!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/10(木) 20:23:45.82 ID:zxy1daBl0
幼「おっすー」

男「おう」

幼「きちゃったぜー」

幼「今日もおばさん遅くなるって。メール来たよ」

男「俺んとこに何も連絡来てないんだけど…」

幼「だってあんたどうせ返信しないじゃない。とりあえず台所借りるよ」

男「いつも悪いな」

幼「へへへ。いいって事よ」


さやか「マミさやって流行らないのかな?」マミ「う~ん」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/15(火) 06:45:02.52 ID:pN87C9TQO
マミ「一番そそる組み合わせじゃないのかしら?」

さやか「だよね、マミさんとあたしがツートップだもんね」

さやか「男はこういうの好きじゃないんですかね…?」

マミ「私に聞かれても…」

マミ「もっといちゃいちゃすればいいのかしら……」

さやか「でもあたし、レズにはちょっと抵抗あるな」

マミ「私はあんまりないかな」

さやか「マジっすか!?」

マミ「ええ、みんな食べれる自信あるかな」

さやか「ちょっマミさん……」

マミ「冗談よ」

さやか「……どこまで?」

マミ「……」

さやか「……」


唯「雨、よく降るね」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/15(火) 20:19:49.08 ID:eVkUfawyP
   放課後、軽音部部室

しとしと

唯「雨、よく降るね」

律「降らないと困るだろ、農家的に」

紬「うふふ。でも澪ちゃんは、良い歌詞が浮かぶんじゃなくて?」

澪「そうなんだけど、結局ありがちな文章になるんだよな」

紬「色々難しいのね」

唯「飴が降る。オレンジ、イチゴにマスカット。フルーツカラフルトッピング。みたいなのは?」

澪「良いな、それっ」

律「良いのかよ、おい」


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