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シンジ「早く開けてよアスカ!!漏れちゃうだろ!!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/18(金) 19:54:32.58 ID:VEewGX0IO
アスカ「ふぅー・・・」スッキリ

ジャー

アスカ「ふんふーん」スッ

ドンドンドン!

アスカ「っ!?」

シンジ『早く出てよアスカ!緊急事態なんだ!』

アスカ「し、シンジ!?」

シンジ『早く開けてよ!間に合わなくなる!!』ガチャガチャガチャ

アスカ「はぁ!?ちょっ、やめなさいよ!」

シンジ『こっちのセリフだよ!!開けてったら!!』ガチャガチャガチャ

アスカ「やめっ、まだ終わってないの!」

シンジ『流す音聞こえたぞ!なんで嘘つくんだよ!!』ガチャガチャガチャ

アスカ「音!?変態!!」

シンジ『アスカのトイレの音なんてひとっつも興味な、はぁぅっ!?』

シンジ『くっ・・・くふぅ・・・』プルプル


響「うー、ゴローンがゴローニャに進化しないぞ・・・」カチカチ

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/24(木) 15:16:20.71 ID:CHlZ1fDDP
P「響、何やってるんだ?」

響「ポケモンさー! 意外と面白いんだぞ!」

P「ふぅん、どれどれ……ゴローン、ユンゲラー、ゴーリキー、ゴースト……?」

響「強いって聞いたから育ててるのに……どれもなかなか進化しないぞ……」

響「もうレベルも50超えたのに……うー……」

P「……えっと……手伝ってあげようか?」

響「な、なんくるないさー! 自分で進化させた方が嬉しいし……」

P「そ、そう……」

響「それにしても、いつになったら進化するんだ……遅すぎるぞ……」

P「……」


ほむら「まどかがガスパン遊びでイモムシになってしまった…」

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/22(火) 06:00:21.64 ID:txu4nxPC0
ほむら「さ、オムツを変えましょうね」

まどか「お願いほむらちゃん……、もう殺して……」

ほむら「そんな悲しいこと言わないで……。大丈夫、何も心配は要らないわ。私が死ぬまでお世話してあげるから」

まどか「……ぐすっ。ぐすっ、ぐすっ」

ほむら「まどか?」

まどか「ごめんねほむらちゃん、ごめんね……」

ほむら「いいのよ。私は貴女といられればそれで幸せだもの」

まどか「ほむらちゃあん……」

ほむら「よしよし」ナデナデ


さやか「きょうすけッ!きょうすけええええ!!」ブリブリブリブリ

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/24(木) 12:31:10.26 ID:h3KH89Ce0
ジャー

さやか「いやーきょうすけの事を思い描きながらする脱糞はやっぱり興奮しますな」フキフキ

さやか「これもあの転校生のおかげだな。アイツは私の性の伝道師…師匠と呼ばせてもらおう」

ほむら「それには及ばないわ」

さやか「あ、転校生!!アンタまた時止めて侵入したでしょ!!」

さやか「と、まあそんな事はもう慣れたしね。それより良かったよ。妄想脱糞オナニー」

ほむら「喜んでくれたなら何よりだわ。私は変態の、そして片思いするものの味方よ」

さやか「ところで今日は一体何の用なの?」

ほむら「…スッ」

さやか「そ、そのブリーフは!!まさか!!」

ほむら「察しがいいわね。そう。彼の生パンよ」


ターミネーター「ジョン・マクレーンだな」マクレーン「何だあ・・・?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/28(金) 22:27:26.53 ID:PPUZrK1N0
マクレーン「おたくずいぶん涼しそうな格好してますねえまったく!」

ターミネーター「・・・。」


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/28(金) 22:37:49.43 ID:PPUZrK1N0
マクレーン「よかったら上着と靴を片方お貸ししましょうかあ!?へへっ」

ピピピッ体格一致

ターミネーター「いや・・・君の着ている服すべてが欲しい」

マクレーン「・・・へへっ寝言は寝て言えってんだあまったくう」


まどか「体を汚されても心はさやかちゃんの物だもん」

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/24(木) 16:17:22.19 ID:6lyUhjKlO
廃工場

まどか「う、うう…やだぁ…」

男A「ウホウホ」ボロリ

男B「ウホッホッホ」モロリ

男C「ムォ…ムォ…グフォ」チロリ
QB「どうするんだい、まどか。このままでは、君の貞操は彼らに奪われてしまうだろう。」

まどか「やだぁ!助けて、さやかちゃあん!」


岡部「お前をボディーガードに任命しよう!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/28(金) 23:06:46.28 ID:RxsS6qmDO
鈴「やっほー。岡部倫太郎いる?」

まゆり「あ、スズさんだ!とぅっとぅるー♪」

紅莉栖「ハロー、橋田さん」

ダル「オカリンオカリン、今日も彼女が来てるお。リア充爆発しろってレベルじゃねーぞ」

岡部「か、彼女ではない!奴は神がこの世に具現せし(略)…鳳凰院凶真の唯一無二たるボディガード…スーパーSPなのだっ…!」


幼馴染「もうっ!ちゃんとボクの方見て聞いてよっ」タユン

63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:01:01.54 ID:a1i8spmm0
男(幼馴染のやつ、最近おっぱい大きくなってきやがって…)

幼馴染「男、マンガ読ませてねー」

男「おう」

幼馴染「~♪」トテトテ タユタユ

男「……」

幼馴染「~♪」ゴソゴソ タユンタユン

男「……」

男(ブラとかしてないのか…ちょっと動くだけで、あんなに揺れて…)

幼馴染「男、どうかした?」タユン?

男「い、いや、なんでもない」

男(いかんいかん、つい胸に目が行ってしまう)

幼馴染(むー、話してるときは全然目合わせてくれないのに)

幼馴染(話してないときはチラチラ見てくるんだよね…)


凛「パソコンって何が出来るの?ただの箱でしょ?」セイバー「同意」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 11:00:59.50 ID:/q8SdcP80
学校

蒔寺「でさぁ、昨日ユーチューブでみた動画がすごくってさぁ」

氷室「ふむ。蒔の字の評価は当てにならんが」

三枝「どんなの?」

蒔寺「それがさ、普通の高校生が登校中にいきなり女の人を、あ、この女は美人で外人な」

氷室「どうでもいい」

蒔寺「なんと!!―――殺しちゃうんだ」

三枝「それがすごいの?」

蒔寺「ゆきっち、見てないからそういえるんだ」

凛「……」

凛(何の話してるんだろう)

美綴「遠坂?どうかしたか?」

凛「いえ、別に」


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