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結衣「おめでとう、あかり」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/25(日) 20:08:31.89 ID:vJP37bVk0
――


結衣「おはようございます」

あかね「あらあら、おはよう結衣ちゃん」

結衣「えっと、あかりは」

あかね「ふふ、ちょっと待っててね、まだもうちょっと掛かりそうだって」

結衣「はい」

あかね「ふふっ」

結衣「はい?」

あかね「ふふふ……」

結衣(あ、あかねさんがなんか怖い……)

あかね「怖くないわよー」

結衣「!?」


鈴「何それもーらい♪」ヒョイパク 一夏「ばか!それには媚……」

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 03:27:01.11 ID:oEOYy1Hb0
一夏「あ…あ…あぁ……」

鈴「なんか変な味のチョコね。外国製?」

一夏「あ、あぁ(束さん製なんて言えない)」

鈴「でもクセになるわね。もう一つ……」

一夏「ダメ!絶対ダメ!」

鈴「何よ!ケチ!ケチケチケチケチ!」

一夏「ほら帰った帰った」

鈴「むーっ」


仁美「なぜ私はSSに登場する機会が少ないのか」

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 00:42:26.15 ID:tXmnuurxO
仁美「なぜですの!? 確かにわたくしは他の皆様方に比べたら出番が少ないかもしれませんが……」

さやか「いやぁ……言いにくいんだけどいくつか理由があってだね……」

仁美「ひどいですわ! さやかさんたちメインキャラは今でも日に一つは出番があるスレが立つくらいなのに……」

さやか「それは……まぁ」


紅莉栖「ガンダムEXVS?」

1: 忍法帖【Lv=17,xxxPT】 :2011/12/28(水) 17:03:43.90 ID:lFYboewl0
※シュタゲ世界線+家庭用発売前の設定です


ダル「オカリン、暇だし久しぶりにゲーセン行かね?」

岡部「どうしたダル、暇ならばメイクイーンにでも行けばいいのではないか?」

ダル「残念ながら今日はフェイリスたんは休みなんだお」

岡部「…前から思っていたが何故フェイリスのシフトを完全に把握しているのだ?」

ダル「一フェイリスファンとしてシフトを把握していることぐらい当然だろ常考」キリッ

ダル「それに夏休み入ってから全然行ってなかったっしょ?」

岡部「ふむ…確かに夏休みに入ってからは全然行ってなかったな」

岡部(まあゲーセンどころではなかったからな、金銭的な問題もあるが…)
 マイフェイバリットライトアーム
岡部「我が右腕の頼みとあらば仕方ない、この狂気のマッドサイエンティストこと鳳凰院凶真がゲーセンへ華麗に出撃を…」

ガチャ

紅莉栖「ハロー」

紅莉栖「ん、まゆりはまだ来てないの?」


一夏「ラウラが妹属性になった」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 15:23:20.21 ID:SYWLsnbr0
一夏「千冬姉ってさぁ~ペチャクチャ」

千冬「学校では織斑先生だろ馬鹿者」ゴツン

一夏「いて、そりゃないぜ」

ペチャクチャ ペチャクチャ


ラウラ「」

シャル「どうしたのラウラ?」

ラウラ「ん?あぁ」

ラウラ「姉弟とはいいものだな、と思ってな」


まどか「私と契約してマスコットになってよ!」QB「マスコット?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 21:00:04.10 ID:wATz4f+C0
生ゴミが入ったポリバケツにて──

野良猫「ミャゴミャゴミャゴ」ガツガツ

QB「ぼくにも少し分けてくれないかな?」

野良猫「ミャッ! フゥ~~~~~……ッ!」ギロッ

QB「さよなら」ダッ

QB(ふう、もう三日もご飯にありつけてないや)


まどか「付き合うならさやかちゃんだけど…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 22:26:00.17 ID:qzaEftuQ0
まどか「好みのタイプは杏子ちゃんかな」

ほむら「え?」

まどか「やっぱりさやかちゃんは頼りになるし、守ってくれそうだし、一緒に居るならさやかちゃんだと思うんだよね」

まどか「でも個人的には杏子ちゃんが、ど真ん中なんだよね。もうピッタリ!みたいな?」

ほむら「そ、そうなの」


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 22:30:28.68 ID:qzaEftuQ0
まどか「マミさんは…う~ん。確かに頼りになるし綺麗なんだけど、やっぱり先輩かなぁ。恋人って感じじゃないかも」

まどか「あ、もちろんほむらちゃんは最高のお友達だよ?ほむらちゃんだから、こういう話もできるんだし」

ほむら「そう言ってくれるのは嬉しいけど…」

まどか「で、でも…誰でも最初はお友達なんだし、これからどうなるかは誰にも分からないよね…」チラッ

ほむら「え、ああ…うん。そう……?」

ほむら(人生を懸けてまで助けた友達が同性愛者だった。どうしよう…)


綾乃「千歳と温泉旅行」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/29(木) 16:06:20.51 ID:KiiqNAcj0
「ねぇ綾乃ちゃん。温泉旅行行かへん?」

大学が長期休暇に入る直前、同居人の池田千歳が唐突にそんなことを言い出した。
彼女とは中学からの付き合いで、当時から私の事を色々と支えてくれている大切な友達だ。
中学卒業後は同じ高校に進学。
高校卒業と同時に恋人になり、少し遠い大学に一緒に通うために同棲を始めた。

それから二回目の冬。
就職活動が本格的に始まり、忙しくなる前に…ということだろうか。
二人きりの時間が減ってしまうことが少し淋しいと思っていた矢先にこの提案だ。
本当に私の事をよく見てくれているんだな、と嬉しくなる。

「温泉旅行ねぇ…」

「どうかな?綾乃ちゃんと温泉行きたいなぁ~」


一夏「最近千冬姉が『あぁ・・・』としか答えてくれない。」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/12/28(水) 15:15:43.85 ID:nVCm98ys0
一夏「なぁ千冬姉!・・・」

千冬「あぁ・・・」

一夏「今度の休み、ちょっと買い物に付き合ってくれよ!」

千冬「あぁ・・・」すたすたすた

一夏「・・・?」


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