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P「スパンキングマスター?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 00:01:25.32 ID:Zw0ldJ8f0
P「おはようございます~」

社長「あぁ、!君!ちょっと来てくれたまえ」

P「どうしたんですか?」

社長「あぁ、実は黒井からこんな手紙が……」

黒井:ぼんじゅーる。765のゴミども。
   貴様らとどんな勝負をつけたいか、という
   社内アンケートを取った所、
   私が一押ししたスパンキング対決というのが
   全く人気がでなかった。……というわけで勝負しようではないか。

P「は、はぁ?」


京子「綾乃~罰金ってどういう事?お金払わないといけないの?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/02(木) 05:28:10.42 ID:+viK52Yl0
京子「生徒会にそんな権限無いと思うけど」

結衣「私も最初聞いた時はびっくりした」

綾乃「あ、あれは、その、単なる冗談っていうか……」

結衣「生徒会副会長がそんな冗談言っていいのかな」

京子「これは、ちょっと会長さんに報告しないといけないよね」

綾乃「え」

結衣「そりゃそうだよ、綾乃がやってるのは、カツアゲと変わらない行為だから」

綾乃「そ、そんなつもりは……」


千冬「二人組になれ」 ラウラ「・・・」

1: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】   ◆2LauraCukI :2012/02/01(水) 15:07:17.32 ID:nSMXREHx0
シャル「ねぇ、一夏僕と組もう?」

セシリア「抜け駆けは無しですわ!」

一夏「はぁ… 今日はセシリアの日だろ」

ワーワー

ラウラ「・・・」


真「765プロのみんなってかわいいよね」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/31(火) 23:29:48.59 ID:uebjIFwn0
伊織「どうしたのよ、急に」

真「いや、ボクってどちらかというと女の子から人気があるじゃない?」

伊織「確かにそうね」

真「でもやっぱり男の人からの人気が欲しいじゃない?」

伊織「じゃない?って言われても」

真「だから765プロのみんなを観察することにしたんじゃない?」

伊織「とりあえずその口調どうにかならない?」


マミ「卒業したくない…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 22:20:57.31 ID:tj6pZrcY0
マミ「ずっとあの子達と一緒にいたいわ…」

マミ「そうだ! 学校をさぼって出席日数を足らなくすればいいんだわ!」

マミ「そうすればもう1回3年生ができるじゃない!!」





まどか「マミさん最近学校で見ないね」

さやか「どうしたんだろ、心配だね」


メイド「冥土にお送りいたします」主人「かかって来い」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 21:00:57.63 ID:/W0d89g20
<寝室>

主人「ん……」


若き主人が目を覚ました。

めざまし時計のベルによってではなく、強烈な殺気によって。

ドスッ!

ベッドに包丁が突き立てられた。

が、その位置に横たわっていた主人はいない。かわしたのだ。


メイド「おはようございます、ご主人様」

主人「おはよう」

メイド「冥土にお送りいたします」

主人「かかって来い」


知久「マドマギ幼稚園?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/02(木) 00:51:10.08 ID:Kqi7bEzu0
「今日から宜しくお願いします、早乙女先生!」

「はいよろしくお願いします鹿目先生。元気があってよろしいですね」

彼の名は鹿目知久、今日から此処マドマギ幼稚園で1ねん1組を担当する新人教師だ。
妻の詢子にいい加減に働けと言われ紆余曲折、ようやく仕事を手にする事が出来た。

新人ながら担任を任され緊張が絶えない知久だったが、やる気だけは人一倍にある。彼の新たなる生活はこうして始まった。


探偵「難事件だよ……これは……」助手「マジッす?!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 14:10:01.38 ID:iJiDLmCf0
事務所

探偵「……」ジーッ

助手「ほっ、ほっ」パタパタ

探偵「よく働くね」

助手「うっす!所長のためっすもん」

探偵「……」

助手「ほっ、ほっ」パタパタ

探偵「お尻がいいねえ」

助手「うっす!あざっす!」


京子「結衣~このピンク色で振動してる玩具なに?」 結衣「!?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/31(火) 23:51:56.31 ID:aPDp2hpP0
~結衣宅~


結衣「お、おまえ、それ何処からっ!?」

京子「押し入れの中を探検してたら出てきたんだ」

結衣「きょ、京子、お前それが何か知らないの?」

京子「知らないから聞いてるんじゃん」

結衣「そ、そうか」

結衣「セーフ!ぎりぎりセーフ!」

京子「んー、けどこれ、何か変なにおいするんだよね」クンクン

結衣「……!?」


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