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ハルヒ「んむぅ、ぷはっ!あ・・・朝倉ぁ・・・///」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/24(火) 11:58:08.56 ID:yVhvFqavO
下駄箱

ハルヒ「何か入ってる・・・またラブレターかしら?面と向かって言えとあれ程・・・」

ハルヒ「なになに・・・放課後誰もいなくなったら一年五組の教室に来て、ですって?」

ハルヒ「何よこれ・・・もう少しディティール凝りなさいよ!てゆーか・・・」

ハルヒ「この文字どう見ても男が書くような字じゃないわよね・・・」

ハルヒ「・・・・・・」

ハルヒ「ま、まあとりあえず行ってみましょ!」


一夏「寿司職人になりたい」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/11(水) 20:08:34 ID:XTBP7C2o
インフィニット・スシ学園、通称IS学園に俺は転入してきた。

束さんが考案した高機能型回転寿司店専用モーターには、
束さんしか知らない「コア」と呼ばれる独自の技術が使用されている。

手乗りサイズの黒い球体。店舗を丸々このコアに変化させることができるのだ。

しかも展開した店舗内の電力はコアから無尽蔵に湧いてくるため、
上下水道さえ通っていれば場所を選ばずすぐ開店、もとい回転できてしまう。


一夏「…またヤるんですか?」 束「うん♪」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 22:43:55.41 ID:oCtcCj0U0
一夏「これで3日連続ですよ?いい加減に…」

束「いいの、いいの♪ 束さんが注入した特製ナノマシンのおかげで、いっくんの疲れは一日で消えちゃうし」

束「それに、束さんには避妊用のナノマシンがあるし」

一夏「…分かりましたよ。束さんには敵いません」

束「やった~。好きだよ、いっくん♪」


阿部さん「やらないか?」 鳴上「ウホっ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/23(月) 21:22:53.40 ID:VkSyFQ5+0
完ニ「う~~愛屋、愛屋~~」


>今、愛屋の肉丼を求めて全力疾走している俺は、八十神高校に通うごく一般的な男の子。
 強いて違うところを上げると、手芸に興味があるってことかな~、名前は巽完ニ。


完ニ「あん?」

阿部さん「・・・・」


>ふと見るとベンチに一人の若い男が座っていた。


完ニ(ここいらじゃ見ねえ顔だな? 先輩みたいに越してきたのか?)


阿部さん「・・・・・」 ジジ~~~・・・

完ニ「!?」 ハッ!


>そう思ってると突然その男は俺の見ている目の前でツナギのホックをはずしはじめたのだ・・・!


阿部さん「やらないか?」

完ニ「」


まど神「円環の理に集合!」

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/03(金) 22:40:22.33 ID:YEaU0lYk0
色々あって円環の理と呼ばれる、全体的に白くどこか無機質な空間に呼び出されたほむらを始めとした魔法少女4人。

ここはどこだとか何故呼ばれたのかとか一切がわからないまま、何も無い空間から現れた概念まどかに注目を寄せる。

「最近、魔獣の活動が頻繁になってきたね。そこでさやかちゃんと話し合って、これからどうするかを皆で考えてもらうことにしたの」

「なるほど、だから魔獣の影響が一切ないここに私達を呼んだのね。流石まどかだわ」

「そうだよほむらちゃん!私を褒めて////////////」

「(うぜえ)」

ほむらは心の中で悪態をついた。


綾乃「ナイショの話」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/03(金) 22:40:18.07 ID:hHCSW+98O





綾乃「あの、これ、ここだけの話よ……?」


綾乃「あのね……私ね……」


綾乃「歳納さんが好きなの……」






男「つかまえました」 幼馴染み「つかまりました」

1 : 2012/01/30(月) 20:59:26 ID:Y3ZGRS1I
幼馴染み「これからどうされてしまうのでしょうか」

男「さあどうしてやろうかな」

幼馴染み「なんも考えずに羽交い締めにしたのかてめー」ジタバタ

男「ふふふ」


まどか「…わたしはね。みんなで笑って暮らせる世界が欲しいの」

1: ◆uOSHePfhFc :2012/02/03(金) 00:02:42.63 ID:cgMmkKAL0
さやか「誰かの幸せを願った分、他の誰かを呪わずにはいられない」ジワ・・・ジワ・・・

さやか「あたしたち魔法少女ってさ、そう言う仕組みだったんだね」ジワ・・・ジワ・・・

さやか「あたしって、ホント馬鹿」ポロッ

ヒュパッ

さやか「……?」ジワ・・・ジワ・・・

杏子「んな悲しい涙、流すなよ」

杏子「誰かを呪わずにはいられねぇ……ってんならさ」

杏子「あたしが、その全てを受けてやる」


後輩「最近先輩のことが気になってしまうなあ…」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/29(日) 11:42:41.92 ID:eJvMlWX10
後輩「私は一体どうしてしまったのだろうか…」

先輩「後輩ちゃんどうしたの?ボ~っとして」

後輩「う…うひゃあ先輩!な…なんでもないんです!!」

先輩「顔が真っ赤よ…?」


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