Powered By 画RSS


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

響「貴音.....貴音ぇ.....」クチュクチュ

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 21:50:47.20 ID:8QdgvjtO0
響「貴音ぇ……貴音ぇ……んっ、ハァ」

響「貴音の枕……良い匂い……ハァ」

響「貴音、帰ってきたら驚くかなぁ?えへへ」

響「貴音、まだかなー……」

響「貴音はどんなシャンプー使ってるのかな……」

響「お、おお、お風呂がすごいぞ……」

響「こ、こんなの見たことないよ……」


憂「バレンタインだし、いいよね」唯「?」

1 : ◆1BrjSSUSHI 2012/02/14(火) 21:23:07.34 ID:Acp2yB5z0
憂「お姉ちゃん、お帰りー」

唯「たーだいまぁ」

憂「ごはん、もう少しで出来るからね」

唯「けほけほ、いつもすまないねぇ」

憂「もう、なに言ってるの、お姉ちゃん」

唯「えへへ」

憂「呼んだら降りて来てね」

唯「はぁい」


兄「ん?こんなところにやたらエロい下着が…」妹「それあたしの!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 23:57:09.89 ID:9OjvO1pF0
妹「違った、おばあちゃんのだった…」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 00:01:51.98 ID:ztYd5azhO
兄「は?」

妹「え?」

妹「お、おばあちゃ……」

妹「はっ」

兄「ばあちゃんの下着なんてあるわけないだろ、一緒に暮らしてる訳じゃないのに」

妹「……」

妹「お、お姉ちゃ……」

兄「姉もいないだろ、つくならもっとマシな嘘にしろ」

妹「……」

妹「お兄ちゃ……」

兄「お前だ」


京子「バレンタイン!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/13(月) 22:00:42.53 ID:KRTnNzIS0
~2月10日~

京子「綾乃がまた風邪ひいたの?」

千歳「そうなんよ。ついさっき、うちにメール送られてきて」

京子「全く綾乃ってば、道端に落ちてる物拾って食べる癖直したほうがいいのに」

結衣「ねーよ」

京子「みんなでまたお見舞いに行く?」

結衣「ごめん、私はパス、今日はどうしても実家に帰らなきゃならなくて」

京子「えー?今日は結衣んちに泊まろうと思ったのに」ブ-ブ-

結衣「おとなしく諦めろ」

京子「ちぇ~」


まど神「一泊二日、温泉旅行!」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 22:59:33.78 ID:jWRL6iTF0
休日、ほむら宅。
今日も概念鹿目まどかは、元気にほむらの住むアパートにやってきた。

まど神「ほむらちゃーん!今日も来たよー!」パタパタ

ほむら「いらっしゃいまどか。お茶でも出すから上がって頂戴」

まど神「うん!ウェヒヒヒ」

―――――――――――

ほむら「はいお茶、麦茶でよかったかしら?」

まど神「うん、ありがと。――んく、ぷはあ!やっぱりほむらちゃんの淹れてくれたお茶は最高だね!」

ほむら「(市販のだけどね)」

ほむら「それで、今日はどうしたのかしら?」

まど神「うん、私……温泉卵っていうのが食べてみたい!」

ほむら「…………温泉卵?」


勇者「魔王!!!!!!!!!!!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/16(木) 00:07:38 ID:hxH7PiHE
勇者「覚悟しろ!!!!!!!!!!!!!!!」

魔王「もう来たのかよ!!!!!!!」

勇者「もう来たんだよ!!!!!!!!!!!!!」

魔王「中ボスは!!!!!!!!!!!」

勇者「倒した!!!!!!!!!!!!!!」


京子「今日はテレビゲームをするぞ!」 結衣「え?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/14(火) 21:40:59.62 ID:8KmgC4LO0
結衣「・・・部室にテレビゲームなんかないぞ?」

ちなつ「そうですよ!急に何を言い出すんですか?まあいつものことですけど・・・」

あかり「でも楽しそうだなぁ~ あかり、なもクエやりたーい!」

京子「結衣の家に行くぞー!」

結衣「やっぱりかよ!」

ちなつ「結衣先輩のお家・・・!」ワクワク


綾乃「わぁい歳納京子 あやの歳納京子大好き」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 19:01:45.58 ID:KXieqVls0
<2年教室 朝>

千歳「ん?いま綾乃ちゃん何か言わへんかったー?」

綾乃「へっ?別に何も言ってないけど…」

千歳「あらそう、じゃあウチの聞き間違いかなー…?」



綾乃「わぁい歳納京子 あやの歳納京子大好き」

千歳「!!!!!!」ドゴーン

千歳「ど、どどどどどしたん綾乃ちゃん!!」ワナワナ

綾乃「ああ、実はさっきからしゃっくりが止まらなくって…」

千歳(しゃっくりなん!?)


響「四条貴音は糞ビッチさ~」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/16(木) 10:48:29.00 ID:TtYvf+aw0
貴音「……」

響「自分にちょっと舐められただけですぐにはしたなく股を濡らす淫乱だぞ」

貴音「」プルプル

響「どうしたんだ?こんな事を言われただけでもう感じてきたのか?」

貴音「は、はい……」ジュンジュワァー

響「まったく、見下げ果てた変態だぞ!発情期の雌犬以下だぞ!」

貴音「あぁ、申し訳、申し訳ございません……」ポタポタ

響「股座から汚い涎を床に垂らして……。お仕置きが必要だな?」

貴音「はい、お仕置きしてください……」ベチャベチャ


Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。