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姉「弟君、お風呂入っちゃいなさい」弟「やだ」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/07(火) 23:03:48.21 ID:+MRH3UtdO
姉「もう、寝るんでしょ?ちゃんとお風呂入らなきゃ?」

弟「やだ、お姉ちゃんと入る」

姉「だって、お姉ちゃんもう入ったよ?」

弟「……じゃあ、入らない」

姉「も~う……」

弟「……入らない」

姉「う~ん、じゃあ、お姉ちゃんもう一回入るから……ね?」

弟「……うん」


ルルーシュ「女にしか出来ない温め方があるだろう?」

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/19(日) 09:16:03.85 ID:3nCqfFjz0
カレン「」

ルルーシュ「冗談だ」

ルルーシュ「移すと行けないからお前は部屋から出ていけ」

カレン「…CCは?」

CC「私は不死だからな風邪など引かん」

CC「ルルーシュ体を拭いてやろうか?くく」

ルルーシュ「ああ…お願いするかな」

カレン「」

CC「…どうやら本当に調子が悪いらしいな」


シンジ「この問題進研ゼミでやったやつだ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 00:54:43.73 ID:dU5hRSeSO
シンジ(ネルフの活動で忙しくて勉強する時間がない・・・)

シンジ(こないだのテストはひどい結果だったし、なんとかしないとなぁ)

パラッ

シンジ「ん?」

進研ゼミ中学生講座

シンジ「なんだろうこれ」

『1日15分の勉強から始めてみよう!』

シンジ「1日15分でいいの・・・?すごいや」


シンジ「ミサトさん」

ミサト「なにぃー?」

シンジ「これなんですけど・・・」スッ

ミサト「んー・・・進研ゼミ?」


幼馴染み「あったかいの食べたいね!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/30(月) 10:34:08 ID:2J5zIM/A
幼馴染み「最近寒いし」

男「雪国だからな」

幼馴染み「何食べたい?」

男「うーん、ロールキャベツで」

幼馴染み「おっけー♪」


京子「結衣~、体操服貸して~」

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/02/01(水) 03:05:18.83 ID:ywd4+jz50
結衣「え?なんで貸さなきゃいけないんだよ」

京子「忘れたからに決まってんじゃん!」

結衣「そんなこと堂々と言われても・・・」

京子「結衣はいつも私のために2セット持ってきてるじゃん、だから貸してよ~」

結衣「別にお前のために持ってきてる訳じゃないんだが・・・まあ貸してやるよ」

京子「さっすが私の結衣!ありがとう!」

結衣「はいはい」


コナン「博士、もう止めにしようぜ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 23:15:47.13 ID:jO0XlYmr0
博士「なんのことじゃ?」

コナン「こっちはとっくに気づいてるんだよ」

博士「・・・・・・・?」

コナン「阿笠博士が・・・いや、コードネームアガサが」

コナン「黒の組織の黒幕だってことはな」

博士「な、なにを言っとるんじゃ・・・」

コナン「最初から分かってたんだぜ?」

博士「・・・・いつからじゃ」

コナン「最初からだよ」

博士「・・・・・・・・」

コナン「アンタが俺と出会った時からだ」


京子「今日も二人で帰りたい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 22:17:08.79 ID:T1+sk+BuO
短編をいくつか


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 22:18:26.23 ID:T1+sk+BuO



タッタッタッ……



京子「おーい!あっやのーっ!!」

綾乃「とっ歳納京子!どどどどうしたのよ一体!?///」

京子「今帰り?」

綾乃「え、ええ」

京子「一人でなんて珍しくない?千歳はどうしたの?」

綾乃「今日は千鶴さんと用事があるからって、先に帰ったわよ」



雪歩「季節も人も変わりゆきますが・・・」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 21:01:56.06 ID:FcA+oEfv0

雪歩「季節も人も変わりゆきますが・・・」

ーーーーーーーーーーーーー

雪歩(変わらない想いが、ここにあります)

ーーーーーーーーーーーーー

雪歩(始まりは、あの朝の事)


まどか「さやかちゃんと上条くんがS○Xしてるって思うと興奮する」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 15:28:15.39 ID:NFQmErPQ0
まどか「さやかちゃんと上条くんがSEXしてるって思うと興奮する」

まどか「先週の金曜日、さやかちゃんは上条くんとデートするということでひどく浮かれてました」

まどか「まあ、さやかちゃんと上条くんが正式に付き合いだしてから、そんなのはぶっちゃけ良くある光景でした」

まどか「浮かれたさやかちゃんがウザいくらい私やほむらちゃんにデートの計画をのろけて、翌週の月曜日にその結果をまたのろけるのです」

まどか「ところが、本日月曜日、さやかちゃんは一向に話しかけてきません」

まどか「こちらからデートがどうだったのかと訊いても、妙に焦ってごまかすばかりです」

まどか「変だな?と思った私は、さやかちゃんの様子を観察することにしました。すると…」

まどか「微かに紅に染まった頬、遠くを見つめる潤んだ瞳、時折もれる甘く切ない悩ましげなため息…」

まどか「私は確信しました」

まどか「ああ、これはヤったな…と」

ほむら「」

マミ「」

あんこ「」モグモグ


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