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男「もう高校生だし将来の事考えなくちゃな」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/18(土) 22:19:20 ID:6kM/PAOs

女「そうだね」

男「俺ら2人がなぜ放課後の教室に残ってると思う?」

女「うん」

男「最終進路希望調査を書き終えてないから」

女「うーん」

男「馬鹿だから大学に行けんのだよな」

女「勉強頑張ればいいのに」

男「そっちこそ!」

女「自分は大学に行く気は無いの!!専門に行くの!!」

男「あ・・・そう」

女「フー」

男「・・・」


セイバー「エクスカリバーをなくしました」切嗣「え?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 23:33:50.54 ID:lxwCP0+z0
セイバー「昨日のランサーの戦いでなくしてしまったようです」

セイバー「だからインビジブルエアも使えません」チラッ

切嗣「・・・・・(どうしよう どうしよう)」オロオロ

セイバー(焦ってるwww焦ってるwww)

セイバー「剣がないとマスターを守り抜く自信がありません」

切嗣「・・・(探しに行こう)」ガタッ

セイバー「探しに行くんですか?私も同行しましょう」

切嗣「・・(無視)」スタスタ


教授「遺跡へ潜るぞ」助手「……はい?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 22:32:34.00 ID:Fx8dsHIx0
人は宇宙を飛び、月には人が住む時代

宇宙歴100年……西暦に直すと約5000年。

この時代に生きる人々は、先人達による核の過ちを踏まえ、平和な世界を創り上げる事に成功した

そのために不可欠だった存在、

それは『考古学者』であった。

これは宇宙を染める人々の心躍る未来の話ではなく、過去を照らす人々の話


唯「もい!」紬「もいっか!」律「もいっけりす!」

1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/02/06(月) 01:49:47.12 ID:ljxp6COg0
部室

唯「ん~……英語わかんないよ~」カリカリ

律「同感だ……」カリカリ

梓「……」ジャカジャカジャーン

澪「そういえば、ムギはよく外国に行ってるから、英語はできるんじゃないのか?」

紬「ある程度は話せるけど……話すのと、こうやって読み書きするのは結構違うから、楽ってことはないかな」

律「へえ……あれ、前フィンランドだかどっかに行ってたよな。そこの言葉も話せるのか?」

紬「うん、簡単な挨拶ぐらいなら!」

唯「教えて教えて!」

澪「妙に食いつきいいな……英語はイヤなのに」

紬「ふふ。まあたまには息抜きもいいじゃない♪ じゃあ、まずは挨拶からね」

梓「……」ジー


杏子「クロワッサンを食べたい」ほむら「私はコロネが食べたいわ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/24(金) 21:59:11.43 ID:W/4Suy920
―マミホーム―

マミ「もうこんな時間ね……夕飯でも食べていく?」

杏子「あんまり長居すると迷惑だしいいよ」

ほむら「そうね、私もそろそろ帰るわ」

マミ「そう?じゃあふたりともまたね」

杏子「んじゃな、ケーキごっそーさん」

ほむら「今度は私の家に招待するわね」

マミ「えぇ、それじゃあね」

―外―

杏子「クロワッサンを食べたい」

ほむら「私はコロネが食べたいわ」


貴音「あなた様、月を見に行きませんか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 23:32:20.56 ID:mq+mI1No0
「あなた様、月を見に行きませんか?」

「ん?」

急に放たれた貴音の言葉

書類をまとめていた手が止まる

「今宵はとても月が綺麗です。私と、月見と洒落込みませんか?」

今日の残っている仕事は、デスクワークが少しだけ、時間はあまりかからない


面接官「嫌いなものは?」幼女「トマトです!」

1 :以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/12(木) 16:14:51 ID:4WJuo1Zg
ここ、幼女保護育成所では、日本中から集められた幼女が集っていた。

理由は簡単だ。ロリコンによる盗撮、誘拐・・・・・幼女にとっては非常に住みにくい世界となった。

国会はそれに対し、特別措置案「日本幼女育成保護法案」、通称「幼女法案」を提出、
健全な幼女たちを育成所にて成人まで保護することとなった。

これが今から20年前の出来事である。

俺は、中学校の教師を目指していたが、知り合いの教授から「幼女育成所に行ってみないか?」と頼まれた。

別に教師にこだわりはなかった。それに知り合いの教授からの推薦。確実な内定だ。
俺は幼女育成所に入った。


唯「トンちゃん、今日も元気良さそうだね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/25(土) 14:56:59.04 ID:BmR9UyY1P
   放課後 軽音部部室

唯「トンちゃん、今日も元気良さそうだね」

澪「見て分かる物なのか?」

唯「勿論。なんだか、笑ってるみたいじゃない」

紬「唯ちゃんらしい、優しい発想ね」

澪「亀が、笑う?」

律「こっっちは、生真面目さ全開だな」



メリー「今あなたの家の前にいるの」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 00:31:13.56 ID:6EDviggF0
女「?…だれだっけ?」


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/15(水) 00:46:14.83 ID:kGvaJCtoO
メリー「忘れたの!?あなたに捨てられたあのメリーなの!」

女「えっ、子供の時買ったお人形?」

メリー「そうよ!あなたに捨てられた恨み。ここで果た…むぎゅ!」

女「わーい!戻って来てくれたんだね!」ギュー

メリー「は、離れなさい!」


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