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鳴「榊原君の死の色がハンパない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 23:50:44.03 ID:+fXYA0cv0
恒一「死の色?」

鳴「うん……私の左目、死の色が見えるんだけどね。榊原君の死の色、ハンパない」

恒一「あはは、失礼だなー」

桜木「あっ……!」タッタッタッ

グサッ

桜木「きゃああああああああああああああああ!!」

恒一「桜木さん、階段では気を付けようよ。僕の体に君の傘、刺さっているじゃないか」ゴフッ

鳴「気を付けて、もう始まっているかもしれない……」


クーデリア「ロロナと一緒にお昼寝したい……な」チラッ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 23:02:06.43 ID:L72n4jzX0
無いな


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 23:05:40.15 ID:BDuUpqeU0
ロリナを見たクーの反応が見たい


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 23:11:17.75 ID:L72n4jzX0
>>2

クーデリア「……え?」

ロリナ「あっ、くーちゃん!」

クーデリア「ロロナ……よね。む、む、昔の……」

クーデリア「……かわいいっ! かわいすぎるわあんた!」

クーデリア「ねえねえ何で小さくなっちゃったの? あたしよりちょっと小さいぐらいよね」

ロリナ「ん~……分かんない」


こんな感じでまず自分より小さい事に喜びそう


千早「クールビューティ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 10:55:01.61 ID:+bvo/GJD0
春香「うん!千早ちゃんって本当に綺麗でクールだよね……憧れちゃうなー」

千早「そ、そんな事ないわ。私なんて、全然……」

春香「そんな事なくないよ!」

千早「そうかしら……ありがとう、春香」

春香「えへへ!……あーあ、私もそんな風に落ち着いた女の人になりたいなぁ。どうすればなれるかなぁ」

千早「……うーん……自分では、あまり分からないけど……動じない事が大切なのかしら」

春香「動じない事かぁ……あはは、私には難しそう」

千早「……」

春香「もうちょっと大人になれば私も――…」

千早「……じゃあ、特訓してみる?」

春香「え?」


箱入り娘「わたしが・・・魔王に・・?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 21:38:16.04 ID:fiz5mUDO0
側近「はい、第665代目魔王様の遺言によって」

側近「お嬢様、貴女に第666代目魔王様となって頂きます」カシコマリ

箱入り娘「あの・・・」

側近「はい、なんでございましょうお嬢様」

箱入り娘「申し訳ありません・・。お名前を、お聞きしても?」

側近「私は先代魔王様の右腕としてお仕えしていた者で、側近と申します」

側近「もちろん、先代の遺言の通り貴女が魔王様となられた暁には」

側近「私が側近としてまた、今度は貴女様のために尽力致します」

箱入り娘「すみません、何点か質問が・・」

側近「はい、答えられる範囲であればすぐにお答え致しましょう」

箱入り娘「答えられない範囲、もあるということですか?」

側近「先代のお言葉により、ここまでならという範囲ですね」

側近「簡易な答えでよろしいのであればお答えできるかと思います」

箱入り娘「ふむ・・・」


アルル「ただいまー」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 22:44:08.62 ID:ygrq4D7z0
ドラコ「おかえりー」

アルル「……なんでウチにドラコがいるの?」

ドラコ「あたしたち親友だもん、別におかしくないよ」

アルル「不在の時に勝手に上がりこむ人を親友って呼びたくないなぁ」


ティナ「ウーマロのエサ当番をサボったのはだれ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 00:02:16.15 ID:omc0PNOz0
─ファルコン 船内─

ウーマロ「」

ティナ「あれだけイエローチェリーを欠かさずあげてって言ったでしょう」ゴゴゴゴゴ……

セッツァー「暴れて船を壊すからって隔離しといたらこのザマだ」

マッシュ「……あ、兄貴やべぇ。ティナがトランス寸前だぞ」

エドガー「ティナが前にトランスしたのはいつだ?」

マッシュ「フンババの時以来だな……」

エドガー「大分、溜まってるな……やばいやばい……」


みゆき「みんなでカラオケ、ウルトラハッピー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 15:09:24.06 ID:PM8J2P1K0
みゆき「うぅ~、テスト疲れたよぉ~。はっぷっぷー」

やよい「で、でも、今回はれいかちゃんに苦手科目対策を見てもらったから!少しは前よりマシだったよね!」

あかね「ほんまになぁ。れいか、おーきに。これでなんとか、今月の小遣いは減らされずに済みそうや」

れいか「ふふっ、みなさん頑張りましたものね。なお?徳川五代将軍は書けたかしら?」

なお「な、なんとか。一人ひらがなになっちゃったけど……はぁー、この開放感っていいよね!前は散々だったからそれを味わう暇もなかったけど」

あかね「せや、せや!終わったもんの話はせんと、みんなでパーッとしよか!」

やよい「今日まで部活はお休みだもんね!それじゃ、秘密基地に……」

みゆき「あっ!はいはいはーーいっ!あっかねちゃん!あかねちゃんさん!!星空みゆき、提案がありまーーす!」

あかね「ほほぅ、何かね星空くん。聞かせたまえ」

なお「なんのノリなの二人とも」

れいか「ふふっ、はしゃいでおいでなのね」



みゆき「みんなでカラオケ、行こうよ!!」


真「いっそ思い切り男らしくする」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 21:29:33.24 ID:S2C4+02oi
真「薄い本でバベルの塔を生やされるレベルで」

P「うん?」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/31(木) 21:33:46.36 ID:S2C4+02oi
真「そんな訳でプロデューサー」

P「あの、真さん?」

真「僕、いや俺の事は呼び捨てにして...するんだぜ」

P「熱でも出たか?」ピト

真「ひゃぁ!?」ビクッ


紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」 岡部「鳳凰院凶真だ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 16:22:18.08 ID:ABaD7oco0
紅莉栖「面接を始めます、お名前をどうぞ」

岡部「鳳凰院凶真だ!」

紅莉栖「いきなり名前詐称してどうする!」

岡部「詐称ではない、これこそが俺の真名であり──」

紅莉栖「真面目にやらないとこれよ」 トン・トン

岡部「わ、分かった、真面目にする!真面目にするからその洋書を置け!」

紅莉栖「よろしい」


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