Powered By 画RSS


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恒一「小椋さんの家族にご挨拶に行く」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 21:37:06.22 ID:3MkzU9/30
―小椋家リビング―

小椋「兄貴、就職おめでと。これ、お祝いのハンカチ。一応ブランドだから人前で出しても大丈夫だと思う」

敦志「お、おうサンキュー。はは、なんか照れるな」

小椋「バ、バカ照れんなキモい///」

敦志「キモいっておまえ…」ガクッ

小椋「あ、ちが、えっとその…えっと」アセアセ


まどか「ほむらちゃんとの日々」

3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2012/05/24(木) 10:39:02.39 ID:XrUawc3d0
例えば、告白されたときのこと。

あの日はとても暖かかったことを今でも覚えています。
さやかちゃんが上条くんと帰るようになってから、わたしはよくほむらちゃんと帰っていました。
時々仁美ちゃんもいたけど、習い事が忙しいそうだったからあまり一緒には帰れなかったけど。

わたしはあの時からほむらちゃんに憧れていました。
魔法少女だから、っていう訳じゃなくて、人間性に惹かれていたのかもしれません。
わたしは自然とほむらちゃんと時間を共にすることが多くなっていました。
一緒にいると落ち着いて、心が安らぐのを感じていました。

しかしわたしのほむらちゃんに対する気持ちは次第に分からなくなっていきました。
さやかちゃんに対するものでもなく、仁美ちゃんに対するものでもありませんでした。
今思えば、あれが恋する、ってことだったのかな。


ウシ「…起きてる?」カエル「………起きてるよ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 18:40:27.32 ID:x9kqMxbM0
ウシ「いま寝てたでしょ?」

カエル「…寝てないよ」

ウシ「いいや、絶対寝てたね!」

カエル「寝てない」

ウシ「………」

カエル「………」

ウシ「寝てもいいんだよ?」

カエル「寝れないよ」


コーデリア「安価で花を育てるわ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 22:39:19.05 ID:wGQKRO3Q0
コーデリア「~♪」

エリー「コーデリアさん、ごきげんですね…」

コーデリア「ほら、見てエリー!」バッ

エリー「……植木鉢、ですか?」

コーデリア「さっき球根を拾ったのよ、そのうち綺麗な花が咲くに違いないわ!!」

コーデリア「そしたらこの屋根裏部屋もフローラルな香りにつつまれて、そこはパラダイスなのよ~♪」

コーデリア「綺麗な花を育てるためにはどうすればいいのかしら、エリー知らない?」

エリー「えっと…確か前に読んだ本には…」

エリー「>>5するといいって書いてあったような気がします…」


伊織「アイドル全員でプロデューサーを全力で落とす」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/03(日) 13:26:36.53 ID:zjUjSpJu0
真「プロデューサー!」

P「真ー、悪いが今俺は仕事中d」カタカタ

真「大人しくして下さいね、っと!」ガシッ

P「ぐぇっ!?」

真「ふんっ」ギュウウウウ

P「……ぐ、が………!い、息がっ………!!」バタバタ



P「」チーン

真「やーりぃ!」グッ

伊織「やーりぃ、じゃないでしょ……ホントバカね、あんた」


ギルガメッシュ「許さんぞぉ時臣…」時臣「どうか慈悲を…英雄王…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 22:54:04.85 ID:376pr7PG0
ギル「ゆる……ゆる……」

時臣「どうか慈悲を……寛大な……お心で……どうか」

ギル「ゆる……ゆる……」

 ドゥルルルルルルルルルル

時臣「ど、どこからともなくドラムロールが……」

ギル「ゆる……ゆる……」

時臣(神よ……っ)

 ジャン!

ギル「許ーーーーーす!!!!!」テッテレー

時臣「ぃやったぁああああああ」ヒョーイ


バルクホルン「エーゲルよりシャーゲルの方が『通』と言う風潮」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 23:24:16.43 ID:CO2MU5HF0
バルクホルン「……まったくもってナンセンスだな」

バルクホルン「そもそも何だ?長年共に戦線に立ったハルトマンとコンビを組まされるのはわかるが、何故勝手気ままなリベリアンと?」

バルクホルン「たしかに階級は同じ大尉、まぁ私の方が先任だから僅かに上なんだが」

バルクホルン「それに多少、他の隊員より言い争いがある仲かも知れない」

バルクホルン「だがそれだけだ。『シャーゲル』などと言うコンビを組まされる覚えはない」



バルクホルン「そうだろう、シャーリー?」

シャーリー「えっ……あ、あぁ」


まどか「ほむらちゃんとまったり休日」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/01(金) 20:20:35.03 ID:bdfEBMC90
まどかの部屋


ほむら「…」グテー

まどか「ねーほむらちゃん」

ほむら「ん」

まどか「今日はなにしよっか?」

ほむら「…お昼寝」

まどか「えっ」


あかり「わぁいうずしお あかりうずしお大好き」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 17:55:56.89 ID:UV3k69WQ0
結衣「いや嘘つけ というか何だこれ」

 ゴゴゴ・・・

京子「わたしもよくわかんないけど、気付いたら部室脇の池に渦潮が・・・」

ちなつ「天変地異ですかね?」

京子「怪奇現象かもよ?」ニヤッ

ちなつ「ちょっ・・・怖いこと言わないでくださいよ!」ビクッ

あかり「きっとオバケさんがお洗濯してるんだよぉ~」

結衣「かわいい発想だな・・・」

ちなつ「もう!結衣せんぱ~い!二人が怖いこと言ってきます~」ダキッ

結衣「い、痛いよちなつちゃん・・・」


Template Designed by DW99

アクセスランキング ブログパーツ ブログパーツ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。