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結衣「千歳の妄想が可視化した…だと…?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 18:23:19.79 ID:8D9KBpt10
綾乃「としのーきょうこー!!」

京子「お、綾乃ー」

千歳「うふふふふふふふふふ」

結衣(うわぁ、見える…)


放課後の教室

結衣「しかしどうやら私にしか見えていないようだ…」

結衣「まぁ千歳がいつも鼻血出すような妄想してる事は知っていた」

結衣「けど…なんで…なんであの二人で…あんな妄想を…」

結衣「京子は…京子は…」


千早「あの…ちょっと聞いてもいいかしら?」春香「ん?なぁに?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 00:26:49.36 ID:qvBYuriV0
千早「い、今時の女子高生って、どういうふうに休日を過ごしているの?」

春香「どういうって言われても…千早ちゃんも一応女子高生だよね」

千早「ルールとかあるのかしら?女子高生は休日にはあれしなきゃいけない、みたいな」

春香「まさか…みんな好きなように過ごしてると思うよ?」

千早「好きなように…?ラーメンの食べ歩きとかかしら」

春香「貴音さんじゃあるまいし、そういう子は少ないんじゃないかな」


あぎり「にんぽぉ~てぃろふぃな~れぇ~」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08(金) 15:05:31.14 ID:xFNczUPf0
あき教室!

やすな「というわけで、お願いしますあぎりさん!」

あぎり「わかりましたぁ~ソーニャを、まほぉ~しょぉ~じょにすれば、よろしぃいんですね?」

ソーニャ「そんなの聞いてないぞやすな!」

やすな「やっちゃってください!」

あぎり「でぇわぁ~、いきますねぇ~」

ソーニャ「おい!」

あぎり「にんぽぉ~てぃろふぃなぁ~れぇ~」


弟「姉ちゃん僕のパンツ知らない?」姉「今私が穿いてる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 00:37:19.98 ID:CZVTgHo5i
姉「だから他のパンツ探してね?」

弟「そっかー、じゃあ仕方ないねー……」

弟「って、仕方なくないよ!僕のパンツを何で穿いてるの!?」

姉「えっ?穿いちゃ駄目なの?」

弟「駄目だよ!それに、それ男物のパンツだよ!?」

姉「でもピッタリフィットするよ? ほら、太ももがちょっと緩いけど……」ピラッ

弟「み、見せないで……。とにかく姉ちゃんが穿くのはおかしいんだよ!早くそれ返してよ!」

姉「えー、これ穿き心地良いのにな~」

弟「駄目な物は駄目!早く脱いで!」

姉「もー、分かったよ~」ヌギヌギ

弟「ここで脱ぐな!」


士郎「即興SS?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 10:31:54.49 ID:l852Oxs10
大河「そうよ、安価でサーヴァントを指定、その人と一緒に聖杯戦争を勝ち抜くの」

士郎「無理だって! 書くのに時間が掛かるだろ」

大河「うん、知ってる。 だからいかにムダを省くかが焦点なの」

士郎「一応聞いておくけどさ、安価スレじゃないんだよな?」

大河「安価は最初だけ、感覚的に十レスくらいで完結するといいんじゃないかしら」

士郎「どんなのが来ても俺のサーヴァントなんだよな?」

大河「そうよ、BADエンドや打ち切りになっても最後まで書き抜くこと」

士郎「わかったよ、じゃあ>>5をサーヴァントとする」

大河「いろんな物をすっ飛ばしていくのでご了承ください」


京子「おっぱい大きくなりたい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/08(金) 14:33:54.27 ID:EHiXYg4t0
~娯楽部~


京子「んぅー……」ゴロゴロ

あかり「どうしたの?京子ちゃん」

京子「あー、あかり聞いてよ~、こないだ結衣と二人でお風呂入ったんだけどさぁ」

あかり「こないだのお泊り会の時だよね?」

京子「うん、そしたらさ、結衣ってば、まーたお胸が大きくなってやがるの」

あかり「へぇ~、結衣ちゃん凄いなあ」

京子「私なんて全然大きくならないのにさ~、なんでだろうね」

あかり「結衣ちゃんにどうやったら大きくなるか聞いてみる?」

京子「聞いたんだけど、判んないとしか答えてくれないんだ」

京子「それで、朝からずーっとどうやったら大きくなるかな―って悩んでるの」

あかり「そっかぁ……あかりも、お胸は小さいから判んないなあ……」

京子「ひまっちゃんに聞いてみようかなあ……けど、ひまっちゃんはそういう事聞かれるの嫌そうだし」


やすな「ソーニャちゃんの背中にスイッチがついてる」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/10(日) 00:39:07.81 ID:Dkma/YLq0
やすな「おはようソーニャちゃん!!」

ソーニャ「……ああ……」

やすな「ダメだよソーニャちゃん! 朝は元気よく『おはよう』って言わなきゃ!!」

ソーニャ「朝からお前のバカ面を見て憂鬱なんだよ……」

やすな「ひどいよソーニャちゃん!! 毎朝顔合わせてるのに!!」

ソーニャ「だから毎朝憂鬱なんだ」

やすな「くぅ~~~!! ……あれ?」

ソーニャ「……ん?」

やすな「ソーニャちゃんの背中にスイッチがついてる」

ソーニャ「……は?」


P「お前たちに萌えたい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 22:16:51.67 ID:+y/R4zdSO
P「お前たちに萌えたい。なぁ、どうすればいいと思う?」

やよい「うっうー!萌えって何ですかー?」

貴音「…あなた様?今のわたくしには、萌えませんか?」シュン

伊織「フ、フン!下僕の分際でご主人様に萌えたいなんて、卑しい犬ね!(どうすれば萌えてくれるのかしら…)」

雪歩「…」ブツブツ、ブツブツ


京子「私が誘い受けだという風潮」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/09(土) 16:13:53.98 ID:urZNz4vu0
~娯楽部~

京子「おかしいよね、そういう風潮」

結衣「そうかなぁ?」

ちなつ「別におかしくないと思いますよ?」

あかり「京子ちゃん、可愛いからそういうイメージがついちゃうんだと思う」

京子「けど実際には違うでしょ?私って何処からどう見ても攻めだよね?」

結衣「それは無い」

ちなつ「それは無いです」

あかり「それはないかなぁ」

京子「!?」


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