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田んぼ「えへへっ……待ってたよ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 18:27:23.26 ID:pMxX0f/v0


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 18:53:39.41 ID:ZRqSOX90O
男「………」ドドド…

田んぼ「あ…ダメ!い、嫌っ…!」

バチャバチャ…

田んぼ「らめぇえ!!」

男「今年は深めにするかなぁ…」ドドド…

バチャバチャ…

田んぼ「しろかきしたらドロドロになっちゃうのぉ!!」


P「ピヨピヨうるせーぞ」 音無「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 12:15:46.63 ID:LxsRdsRe0
はい


9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/19(火) 12:49:35.47 ID:UExKEjHNO
小鳥「えっ……あの」

P「だいたいなんなんですか。年甲斐もなくピヨピヨと」

小鳥「はい……」

P「名字に偽りありですね。おとなしくしてればいいのに」

小鳥「す、すみません……」

P「今まで恋人がいなかったらしいのも納得ですよ」

小鳥「うっ、どこでそれを……」

P「いい年なんだからもっと落ちついた振る舞いぐらい覚えたらどうですか」

小鳥「あ、あう……」

P「一人じゃできないっていうなら俺が教育してあげましょうか」

小鳥「えっ、それって……」

P「飼い主になってあげますよ音無さん」


みたいな方向ですか


京太郎「何だかんだ1番ムラッとするのは部長なんだよなぁ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 23:03:36.63 ID:MCm3yLov0
咲「ちょっと分かるよ京ちゃん」


京太郎「和は可愛いし清楚だし巨乳だしで文句は無いんだけど、部長のあのアダルトな余裕は和には出せないんだよな」

咲「原村さんは目玉焼きにハンバーグって感じで、部長は鯛だしのすまし汁って感じだよね」

京太郎「和で食傷気味になった後での、この、部長な。やっぱり部長に帰ってきたー!っていう」

咲「原村さんはちょっと色々重たすぎるんだよね」

京太郎「おっぱいも気持ちもヘビー級だからな」


P「結婚したいなぁ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/17(日) 23:22:26.64 ID:Wbe1geZ20
小鳥「プロデューサーさん結婚したいんですか?」

P「そりゃあしたいですよ。でも、相手がいなくて…」

小鳥「どんな子がタイプなんですかー?」

P「うーん…そういうのもなくて、ただ癒されたいというか」

小鳥「そうですかー…じゃあ、アイドルの中で誰が1番しっくりくるか、想像してみましょうよ!」


ちなつ「安価で結衣先輩を吹っ切りたい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 22:18:13.45 ID:FNyv7B5d0
ちなつ「好きです」

終業式も近い、ある晴れた日。
私は、結衣先輩に告白した。

勝算なんて無かったし、焦っていたわけでもない。
結衣先輩と出会ってから一年が過ぎようとしているこの時期に、
なんとなく、ひとつの区切りを付けたくなった。
ただ、それだけ。

私の言葉に結衣先輩はあっけに取られたような顔をしたあと、
申し訳無さそうに、「ごめん」と一言つぶやいた。

予想していたとおりの言葉。
覚悟も出来ていたはず。
それでも言葉を発しようとした瞬間、涙腺が緩みそうになる。
そんな自分の弱さに、ちょっとだけ失望しながら、
「ですよね」
と、一言、笑みを作りながら返した。

私がどうこうと言うわけではなく、恋愛というものがわからない。
そんなフォローの言葉をかけてくれた気がしたけれど、よく憶えていない。
結衣先輩の負担にならないよう、平静を装うことに全力を尽くしていたからだろうか。
その甲斐あって、私は涙をこぼすことなく、微笑みを保ちながらその場を離れることが出来た。


こうして私は、結衣先輩にふられた。


さやか「恭介の家がおかしくなった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 18:56:00.75 ID:7iPJreGy0
~恭介の部屋~

恭介「何で窓に鉄格子が……?」

さやか「何これ?」

恭介「いや、僕が訊きたいくらいなんだけど」

さやか「自分の部屋なのに?」

恭介「だって昨日というか、さっきまでこんなの無かったよ」ガチャガチャ

さやか「んー? 恭介が知らないなら、あたしに分かるわけないや」

恭介「駄目だ……びくともしない」

さやか「……おおぅ、ほんとに頑丈」ガチャガチャ


響「うぎゃー!プロデューサーがPスイッチになっちゃったぞ~!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 22:22:48.42 ID:QqkX7kv90
P「はっはっはっ」

響「笑ってる場合じゃなーい!!」

貴音「はて…ぴーすいっち、とは?」

響「ほら、アレだぞ!マリオに出てくるあの青いスイッチ!」

貴音「まりおとは、亜美と真美がよく遊んでいるげーむのことでしょうか?」

響「うん、それ!どう説明したらいいかわかんないけど、プロデューサーがそれに……」

貴音「普段と変わらぬようですが……」

P「百聞は一見にしかず、だ。ここに500円玉を置いて、と…響、頼む」

響「え?じ、自分が踏むの?…ごめん、プロデューサー!」グリッ

P「ありがとうございますっ!!」ギュムッ

ピピッ


やよい「うっうー!新聞配達を始めることにしましたー!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 19:11:02.96 ID:DYAWpI150
ザワ……

やよい「あれー?みんなどうかしたの?」

P「や、やよい……たしかにウチの給料はそんなに多くないけど、そんなに苦しいのか?生活」

やよい「いえー、ただ近所の新聞屋さんが募集していたので行ってみたんです」

やよい「それで、家のことを話したら明日から来てくれって言われちゃいましたー!」

伊織「や、やよい……それ大丈夫なの……?」

やよい「ん?なにが大丈夫なの?伊織ちゃん」

伊織「やよいの体がよ!」

やよい「だ、大丈夫だよっ!わたし健康には自信あるから!」

伊織「絶対に無理しちゃだめよ、わかった?」

やよい「うんっ!ありがとう、伊織ちゃん!」


咲「お姉ちゃん紹介するね!恋人の原村和ちゃんだよ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/18(月) 00:15:19.70 ID:mDkBEhCrO
照「」

咲「全国で副将やってた子だよ」

和「初めまして」

照「ハジメマシテ、サキノアネノミヤナガテルデス」

咲「ごめんね、突然で驚いちゃったでしょ?」

照「ウウン・・・・・・フタリハイツカラツキアッテイルノカナ?」

和「全国大会が始まる少し前ですね」

照「ソウナンダー」


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