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雪歩「愛ちゃん、お誕生日おめでとう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/25(月) 03:12:00.08 ID:VLNaZV+j0
愛「そういえば雪歩先輩って、あたしにずっと敬語つかってますよね」

雪歩「え? そ、そうですかぁ?」

愛「そうですよ! 雪歩先輩のほうが年上なのに、そんなのおかしいって思います」

雪歩「うう、そんなにヘンでしょうか……」

愛「ホラ、また! ねえねえ雪歩先輩、一回、あたしのこと呼び捨てで呼んでみてください!」

雪歩「ええ!?」


照「台風が来て雷が鳴っているので」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 22:17:17.58 ID:GT+fYfbe0
照「もしかしたら咲が雷を恐れて私と寝たいと言うかもしれない」

照「……私と寝たいというかもしれない」

照「」ワクワク

咲「……お姉ちゃん」

照「!? ……な、何、咲?」

咲「……ここ、私の部屋」

照「……」

ピカーンゴロゴロ

照「ひっ……」ブルブル

咲「……お姉ちゃん。雷怖いの?」

照「……べ、別に」


みたいの


末原「漫ちゃんが可愛すぎて麻雀打つのが辛いで…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:56:00.39 ID:N3aExv/S0
漫「う~ん…」

末原(寝てる漫ちゃんかわええなぁ…)

末原(居眠りのお仕置きでデコチューしても問題あらへんよなぁ…)

末原(甘いなぁ…)ペロペロ

漫「う、ううう…」

末原「髪も舐めておこ」

洋榎「」


P「結婚してくれ、律子」 律子「ふぇっ?!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:43:26.28 ID:ADU50LST0
遅くなったけどりっちゃん誕生日おめでとう!


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:46:21.92 ID:v10dhCQC0
はよかけ


5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:49:51.11 ID:bPGN6bVn0
おい、まだか


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:50:21.56 ID:ADU50LST0
誕生日くらい普段不遇なりっちゃんを幸せにしてあげてくれ


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:59:18.85 ID:hhhcjPmAP
律子「な、な、な!何馬鹿なこと言ってるんですか!ただでさえ忙しいのに冗談ならやめてください!」

P「冗談でこんなのこと言うと思うか?」

律子「っ……」

律子「でも……そんな急に言われても……ぷ、プロデュースはどうするつもりですか!」

P「正直続けたい。だがアイドルたちもいい顔はしないだろうしやめる覚悟もできているんだ」

律子「プロデューサー……」



律子「ドッキリならこの辺でばらしておいてもらわないと流石に怒りますよ?」

P「なっ!だ、だから本気だって言ってるじゃないか!」

律子「あーはいはい。どうせみんな陰に隠れてドッキリ大成功~とか言う準備してるんでしょ。もう出てきてもいいわよ」

P「……」


杏子「銀河鉄道の夜」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 22:17:02.40 ID:811PJHcj0
杏子「頼むよ神様――こんな人生だったんだ。せめて一度くらい、幸せな夢を見させてよ……!」

魔女の結界を落下していく杏子の瞳から涙がこぼれました。
轟轟と音を立てて舞台は崩れているはずなのに、何の音もしません。
杏子はまるで涙のこぼれる音が聞こえるようでした。

そんなとき、どこからともなく汽車の音が聞こえてきました。
崩落した天井の向こうは星空で、きらきらといくつもの星星が輝いているのが見えるのです。
ああ、あすこには幸せがあるのかな。
見れば見るほど星星には小さな林や牧場やらある野原のように見えてきました。
そして杏子は周りがみんな夜空になったかのように思いました。


鳴「あっ...やめ...て...」恒一「見崎prpr」

1 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 2012/06/23(土) 23:13:35.43 ID:ujM70Edq0



18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 00:22:04.40 ID:eGETMGcL0
誰か


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 00:28:42.66 ID:JrGXsMC/0
はよ


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 00:31:56.74 ID:eGETMGcL0
鳴「榊原君ほんとに……や…め…」

恒一 ピタ

鳴「……」

恒一「……」

鳴「……」

恒一「本当に……止めて欲しかったの?」

鳴「……榊原君の意地悪」

みたいな?


洋榎「シャッフルや!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/23(土) 17:49:02.38 ID:gA1rV49g0
照「シャッフルだと?」

宥「え、え…?」

洋榎「そや、妹をシャッフルしてとりかえるんやで」

照「どうしてまたそんなことを」

洋榎「うちの可愛い妹を独占したいという気持ちはわかる、だがその可愛い妹をシェアしてこそ、幸せは訪れるんや」

宥「そ、そうなんだ……(よくわからない……)」

照「そんなの、口頭でもどうにかなるだろう」

洋榎「ふふん、妹の可愛さを口頭で自慢するのもまたよし
せやけど、口だけじゃ伝わらんこともある」

照「そこで、実際に交換して体験してもらうと」

洋榎「せやせや、物分り早いなー」

宥「く、玄ちゃんが妹じゃなくなっちゃうの……?」

洋榎「一時的や一時的」

照「面白そうだな、乗った」

洋榎「おっ、あとは松実さんだけやでー」

どうだろう


P「今日はボーリングの気分かなぁ……」 響・貴音「……!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 20:43:33.18 ID:FA0EC00h0
P「お疲れ様です、はいこれで最後ですね」

小鳥「はいお疲れ様でした。今日はもうアガリですか?」

P「ええ、ボウリングの優待券もらったのでちょっと遊んでこようかな、と」

小鳥「いいなぁ……」

P「あはは、また貰うと思うんでその時は一緒に行きましょう」

小鳥「ありがとうございます。楽しみにしてますね」

P「そう言って貰えると嬉しいですね」

アハハハ……

?「………………」

?「響……わかっていますね?」

響「あぁ……貴音も行くんだろ?」

貴音「もちろんですとも。この機を逃しては私のぼうりんぐの腕前を見せる時などありえませんから……」


岡部「リア充になるぞ」 ダル「は?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/24(日) 15:36:24.30 ID:U+C78jir0
ダル「いきなり何言ってるん?」

岡部「言葉通りの意味だ」

ダル「今日のお前にだけは言われたくないスレ立ててもよろし?」

岡部「貴様は後悔しないのか? 俺達はもう大学生……」

岡部「人生の夏休みとも言われる時期に研究やエロゲに精を出す……なんとも寂しい青春ではないか」

 ドン!

岡部「お、おい……」

ダル「わりオカリン、ついカっとなって殴っちまったよ……壁」

ダル「つかおまいはすでに爆ぜてもいい状況にある件について」

岡部「俺が? 冗談を言うな」

ダル「それこそ冗談じゃねーよマジで」


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