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小鳥「まただ……またヤツが来る……」P「誕生日のことですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 23:44:01.12 ID:EwRku57V0
小鳥「ちょっ、止めてくださいよ!気にしてるんだから!」

P「まだそんなこと言ってるんですか」

小鳥「いくつになっても心は乙女なんですよ!」

P「ぶふっ」

小鳥「わ、笑わないでくださいよ!」

P「いや、すいません。なんだか可愛らしくて」

小鳥「そんなお世辞言っても誤魔化されませんよ!」

P「お世辞じゃないですってば。本気ですよ」

小鳥「もう……」

P「すいません、ちょっと調子に乗りすぎました」

小鳥「いいですけど……もう……」

P「ところで夕食は何ですか?」

小鳥「お肉が安かったからキムチ鍋にしました」

P「いいですね」

小鳥「もう食べます?あなた」


エイスリン「トヨネェ」姉帯「豊音お姉ちゃんか…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/29(金) 00:09:19.27 ID:BGDIg1HH0
みたいなのオナシャス


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/29(金) 00:17:29.83 ID:BGDIg1HH0
頼むぜよ


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/29(金) 00:25:15.92 ID:BGDIg1HH0
誰だよ10巻でたら姉帯さんのSS増えるっていったやつ!


11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/29(金) 00:37:01.63 ID:j4kAXCTS0
姉帯(授業も終わったし早く皆に会いたいな―)

姉帯(急いで部室に……ってあそこにいるのは)

エイスリン「トヨネ……」

姉帯「エイスリンさんこんなところでどうしたのー?」

エイスリン「ペン、オトシタ」グスッ

姉帯(ほんとだー、いつも耳にかけてるペンがついてないよー)

姉帯(エイスリンさん泣きそう……)

姉帯「私も一緒に探すよー」

エイスリン「イイノ?」

姉帯「エイスリンさんにはいつもお世話になってるから、これぐらいお安い御用だよー」



10巻までだと姉帯さんの口調いまいち分からないから無理だな


孫娘「おい、クソジジイ!」祖父「なんだ、バカ孫!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 21:01:11.31 ID:XChklTiE0
<家>

孫娘「おい、クソジジイ!」

祖父「なんだ、バカ孫!」

孫娘「アンタみたいな老いぼれに、金を恵んでもらう筋合いはないよ!」

孫娘「こんな金、いらない!」ポイッ

祖父「なんだと!?」

祖父「まだ働いてもいないスネかじりのひよっ子めが!」

祖父「大人しく受け取っておけ!」

祖父「ま、ネコに小判だ。どうせ下らんモノを買うに決まってるがな!」

孫娘「なんだとぉっ!?」


結衣「笑顔」 京子「笑顔!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 22:34:21.75 ID:mdSYni2B0
京子「この薬を飲むと5年後の姿になれるんだって!」

結衣「またあの先生は…」

京子「ってことでいきまーす!」

ゴクッゴクッ





京子「おぉ…!」

結衣「おぉ…」


塞「ねぇシロ、雪合戦しようよ」白望(ダルっ・・・)

1 : 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 2012/06/28(木) 17:54:28.64 ID:ivX5zFhx0
塞「ねぇ」ユサユサ

白望「・・・揺らすな」

塞「・・・あんた、そんな動かないでいたら太るよ」

白望「・・・余計なお世話」

塞「んもぅ! ほんとぐーたらなんだから!」

白望「・・・ふわぁ」

塞「一生そこで寝てなさいよっ!」タタッ

バタンッ

白望「・・・」

白望「・・・ねむねむ」スー

はい


あずさ「律子さん、占いはお好きですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/29(金) 00:29:43.03 ID:CIYkzGMlO
律子「へぇ、タロット占いですか」

あずさ「はい~。律子さんは占いはお好きですか?」

律子「うーん…良い結果なら信じますね」

あずさ「うふふ。私と同じ、ですね?」

律子「ふふ。みんなそんなもんですよ」

あずさ「では、何について占いましょうか?」

律子「占って欲しいことかぁ…あらためて聞かれると困っちゃいますね」

あずさ「うふふ。では……恋愛運、占っちゃいましょうか?」

律子「れ、恋愛!?い、いえ、そういうのは特に必要無いというか……その…」

あずさ「あらあら~。顔、真っ赤ですよ?うふふ」


怜「なぁ竜華。アウシュヴィッツ収容所ってあるやん?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 22:36:05.37 ID:fZDm42+j0
セーラ「ガスガデルデー」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 22:47:52.23 ID:tVNQE3da0
立てたからには書け


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 22:49:41.70 ID:fZDm42+j0
竜華「うん。歴史の奴や」

怜「アーリア人主義。ヒトラーさんの考えはった素晴らしい考えや」

竜華「え?」

怜「まぁユダヤはなんつーか・・・しゃーないやろ」

竜華「え」

怜「竜華もそう思うやろ?」


岡部「もしも○○だったら!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 20:57:43.31 ID:bI7NEr0o0
Q1.もしも、まゆりがツンデレだったら

まゆり「あー! オカリンってばまた夜更かししたでしょー!」

岡部「し、仕方なかろう! 混沌たる辺縁から忍び寄る刺客が、この俺を引きずりこまんと」

まゆり「オーカーリーン?!」

岡部「ゲームやってましたすいません」


ちなつ「…京子先輩って、襲い甲斐がありますよね……?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/28(木) 21:44:28.16 ID:w/lNqCfH0
京子「あははは。おもしれー!」バタバタ

ちなつ「……」

京子先輩が私の家にやって来た。
結衣先輩に「今日は用事があるから」と、部屋から追い出されたらしい。
図々しくも、部屋に入って来ると同時に漫画を物色し、今はベッドの上でそれらを読んでいる。

ちなつ「それにしても、どうしてわざわざ私の家に来るんですか?」

京子「だって~。あかりも出かけるって言うし、それならちなつちゃんの家に行こうかと」

自分が一番最後の選択肢というのに、何となく少しムッとする。

ちなつ「全く……。自分の家で大人しくするっていう考えは無いんですか」

京子「うにゅ?」

ちなつ「可愛く言ってもダーメ!」

アハハと笑いながら京子先輩は漫画に目を移した。

京子「ちなつちゃんって漫画のチョイスがすごくいいよね」

ちなつ「はいはいそーですか……」

京子「うんうん、そんなちなつちゃんが大好き!ちなちゅー!」

ちなつ「やめいっ!」


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