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慎二「久々に衛宮の家に行くか」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/31(火) 19:50:33.62 ID:HYqREnrs0
ドンドン

慎二「チッ、いねーのかよ・・・」

ガラッ

セイバー「どなたですか・・・っと、慎二ではないですか」

慎二「なんだ、セイバーかよ。おい、衛宮はいるか?」

セイバー「士郎ならいませんが・・・なにか御用ですか?」

慎二「いや、用ってわけじゃないんだけど・・・まぁ、いないならいいや」

スタスタ

セイバー「ちょ、ちょっと待ちなさい、慎二」

慎二「なんだよ?」


櫻子「あかりちゃんが気になって仕方ない」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 20:47:32.17 ID:Bs1/ZtZi0
櫻子「・・・」

櫻子(向日葵との一件が終わってから色々と考えてみたんだけど・・・)

櫻子「・・・」

櫻子(よく考えてみたら・・・あの時、あかりちゃんは本当に私の事気遣ってくれてた・・・)

櫻子「・・・」

櫻子(元々割と好きな子ではあったんだけど・・・)

ガラッ

あかり「おはようぉ~」

櫻子「あ、おはようー」

櫻子(・・・可愛い)


綾乃「歳納京子のお腹にベイビーが!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 21:18:25.20 ID:EZDMGlLF0
<下校中>

綾乃「ふうっ、思ったより早く帰れたわね」テクテク

綾乃「家に着いたらまずお風呂に入ろうかしら…、ん?」

綾乃「私の前を歩いてる人って、もしかして…!?」


京子「」テクテク


綾乃「て、てててて天使!?」

綾乃「かっ、かわゆああああああ!!」

綾乃「……!?」ハッ

綾乃「な、なによっ、ただの歳納京子じゃない!」

綾乃「でも、いったいどこへ行くのかしら…?」


貴音「想いは、生死を越えて」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/30(月) 23:26:19.38 ID:uBU2RbreO
――貴音の部屋
――22:40

あの方は、やはり覚えてはおられなかった。

ですが、それは仕方無き事。幾百、幾千の時間の流れ。それを、覚えている事の方が、特異なのですから。

貴音「…あなた様。今度こそ、わたくしは…」チラッ、

窓から見える月だけは、あの頃と、変わらぬ姿・耀きを放っています。

貴音「ふふっ。生とは、人の想いとは、まこと深いものですね」クスッ

あなた様。今度こそ…わたくしは、あなた様と…。


怜「日本人でよかった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 23:33:04.00 ID:2/30O7Mc0
竜華「お寿司おいしーな!日本人でよかったわ~!」

セーラ「お茶漬けうまー!日本人でよかったわ!」

フナQ「温泉気持ちいいなぁ。日本人でよかったです」

泉「畳に横になれるってええなぁ!日本人でよかったわ」

怜「漢字とひらがなとカタカナを駆使しての表現の多用さ」

怜「和食の優しさや四季折々にあわせた内容は他のどの国にも引けをとらん」

怜「そして輝かしい文化、歴史。日本人であることを誇りに思うで」

怜「天皇陛下万歳!」


唯「りっちゃん家って生活保護になったんだぁ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/24(火) 21:27:42.55 ID:2Jp4+m730
律「そうなんだ…」

唯「生活保護って何なの?」

梓「生活が貧しい人達が衣食住を保障して貰える制度です」

紬「りっちゃん可哀想…そうだ、部費と楽器代は私が出してあげる!」

律「ムギぃ…みんなぁ…ありがとう」

澪「……」


アイリ「安価で切嗣とセイバーが仲直り♪」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/25(水) 20:34:40.60 ID:9NwROP9+0
アイリ「まずは>>5で二人の仲が回復よ♪」


真美「……おはようございまーす」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/12(木) 20:33:43.26 ID:QSPFC5HB0
事務所

真美「……おはようございまーす」

真美「……」

真美「おはようございまーす!」

真美「……」

真美「……誰もいないの……?」

真美「ピヨちゃ―ん……りっちゃーん……社長ー……」

真美「兄ちゃーん……」

真美「……本当に……誰もいないの……?」



竜華「怜のセクハラがひどい」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 22:30:14.54 ID:c+P3pR3Z0
立ったら書く
多分かなり短め


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/22(日) 22:33:48.94 ID:c+P3pR3Z0
―ある日の千里山麻雀部―

怜「ツモ、2000,4000」
泉「う…」

セーラ「くっそ~!また怜の勝ちかー」

泉「やっぱり先輩には敵わんですわ…」

船Q「さすがですね」
怜「まだまだやって…うっ…」フラッ

泉「先輩、大丈夫ですか?」

セーラ「怜、あんま無理すんなよ?」

怜「う、うん…」

竜華「………」


胡桃「姫松高校から練習試合の申し込み……?!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/14(土) 00:02:10.68 ID:KSDl/IAZ0
塞「姫松って…大阪だよね?!なんでまた岩手に?」

シロ「インハイ終わったばっかりなのに…だる…」

豊音「二回戦の大阪の人達とまた打てるの?やったーちょーたのしみだよー」

エイスリン「シアイシタイ!コンドはカツ!!」

塞「約2名既にやる気になってるし…まあ、受けるってことでいいよね?」

シロ「だるい…」

塞「はいはい…胡桃は?」

胡桃「……あ、うん、いんじゃない」ポヤー

塞「?オッケーじゃあ返信しとくね」


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