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亜美「トリックオアトリック!」

1 : 2012/10/31(水) 11:53:06.99 ID:jPbpY69H0
P「はいはい、お菓子あげるからあっち行ってて」

亜美「んっふっふ→、甘いな兄ちゃん!アダルトな亜美はお菓子じゃなくてイタズラがしたいのだ→」

P「いつもやっているだろうが」

亜美「昨日食べたプリンよりも甘いよ!こういう日にやるから意味があるんだYO」

真美「あ、兄ちゃん!トリックオアトリート☆」

P「狼男の衣装似合っているな、冷蔵庫にケーキがあるから一つ持って行っていいぞ」

真美「わ→い☆あ、あと兄ちゃん。狼男じゃなくて、プリチーな狼女だよ!」

亜美「あれ?真美一緒にイタズラしようって昨日約束したじゃん」

真美「もちろんこの後でするYO?え、いつもみたいにするんじゃなかったの?」


あかり「トリック・オア・トリート!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 14:29:03.64 ID:PBLVEfpbI
あかり「えひひ」

あかり「お菓子をくれなきゃイタズラしちゃうよぉ」


ハルヒ「トリック・オア・トリート!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/31(水) 07:18:31.13 ID:B419xzoS0

ハルヒ「んっ!」

キョン「何だその手は」

ハルヒ「さっさとお菓子出しなさい!」

キョン「斬新なカツアゲだな、幼稚園児の不良がやってそうだ」

ハルヒ「あんた、今日が何の日だか知らないの!?」

キョン「今日?さあ何の日だ?」

ハルヒ「ハロウィンよハロウィン!そんな事も知らないとか呆れるわね」

キョン「キリスト教徒じゃないんでね」

長門「……」ペラッ


女「安価でかわいい同級生を拉致って悪戯する」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/28(日) 13:55:53.66 ID:Bt/h5OXV0
女「遠くから片思いで満足してたんだけど、好きな男ができたと聞いて堪らなくなった」

女「ハァ…今日もかわいかったなぁ……」

女「……なんでよりよってあんな男と」イライラ


名前安価から
女 >>5
同級生 >>8


カミーユ「鍋の美味しい季節になりましたね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 23:01:47.52 ID:S9UMy1Kl0
カミーユ「まあ宇宙に季節なんかないですけどね」

ブライト「そうだ、鍋でもやるか」

カミーユ「えっ、本当ですか」

ブライト「ああ。最近はめっきり楽しみもなかったからな」


カミーユ「楽しみです」

ブライト「ああ。楽しみにしていろカミーユ」


これが悲劇の始まりだとは、彼らにはまだ想像もつかなかった…


唯「UIYYYYYYYYYYーーーーーーッ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 21:13:06.11 ID:5lbQEPHN0
憂「おはようお姉ちゃん朝だよ。起きないと遅刻しちゃうよ?」

唯「ふにゃ……」

憂「ここにタオル置いておくね。朝ご飯はもう出来てるから」

唯「いつもありがとう憂~……」

憂「気にしないでお姉ちゃん。先に下で待ってるからね」

唯「あい~」

唯「(じょおおおだんじゃないッ! よくもまぁ我が妹ながら毎度毎度私にナメきった態度を取ってくれるッ! 私を介護を必要としたジジィとでも思っているのか!?)」

唯「(しかし! それに坑えず甘えている私がいるのもまた事実ッ! 情けないィ……)」

唯「(覚えていろ憂ィ! いつか証明してやるからな! 私はやれば出来る子なんだと! 普段はやらないだけなんだと!)」


男「寝たふりも上達してきたな」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 20:02:22.34 ID:WQ49VHAV0
男(先生が、教科書を『とんとん』としたら、それを合図にあくびをする)

男(起立、気をつけ、礼、その後着席……リア充ならば、ここで隣の女子と語らい始めるが、俺はうつ伏せになる)

男(予め、あくびをしておいたことにより、まわりの奴らからは『きっと男くんは昨日も徹夜まで勉強してたんだ』とおもわれる。俺は成績がそこそこ悪いわけではないから、余計にだ)

男(実際の所徹夜までしていたのは、勉強ではなくエロゲだ)

男(ここで注意しなければならないのは、実際に寝てはいけないことだ)

男(一度だけ本気で寝てしまって、さらに移動教室だったことがあった、その時は最悪だった。そのまま早退すればよかったものの、必死になって教室へと走ったのが間違いだったんだ)

男(借りにそうなった場合には保健室に行く。焦らずに冷静に対処すれば良い)

男(休み時間の過ごし方は完璧だな……)

「……でさー」

「マジー?やばくない!?」

男「……」

男(五月蝿いなぁ)


紬「気がつけばいつも隣に貴女がいた」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 22:38:06.56 ID:nom7NTBI0
憂「あっ、紬さんいらっしゃい」

紬「おはようございます、憂ちゃん。今日はよろしくお願いするね」

憂「はいっ。任せてください」

唯「誰かきたの…? あれ、ムギちゃんだ」

紬「こんにちは唯ちゃん。これ、お土産のプリンよ」

唯「わーい。でもムギちゃんがくるなんて珍しいねぇ」

紬「憂ちゃんにお菓子の作り方を教えて貰いにきたの」

唯「へぇー。そうなんだ」

紬「ええ、そうなの」

憂「それじゃ台所に行きましょうか」


淡「私、宮永照さんのことが好きで好きで仕方ないんですが?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 22:19:49.93 ID:rYhrrMOd0
淡「まだ誰もこないね~」

照「みんなHRや委員会で遅れてるんじゃない?」ペラッ

淡「あ~テル、また本読んでるし!」

照「だって、せっかくの空き時間だから…」

淡「ダメ~ テルは今から私と話すの~」

照「…分かった…」パタン

淡「エヘヘ、テルって優しいよね」

照「そう?」

淡「うん、こうやっていっつも私のお願いすぐ聞いてくれるんだもん♪」


娘「お助け下さいお侍さま!」おち○ちん侍「せ、拙者でござるか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 13:24:44.47 ID:BuJ8/SOX0
―飯処―

町娘「……お侍さま、何にいたしましょうか?」

おちんちん侍「盛り蕎麦を頼むでござる」チンチーン

おちんちん侍「……客は拙者一人きりでござるか」

おちんちん侍「久々に訪れてみれば、随分人が少なくなったものでござるな」

おちんちん侍「以前は名水で有名な活気ある町であったというのに、はて」


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