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ドモン「アイドルマスター!REDY!ゴオオオオ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 21:22:01.60 ID:II8KtT8T0
ドモン「アイドルマスターだと!」


チボデー「そうだぜジャパニーズ」


ドモン「最近、ガンダムファイター達の間で流行ってるという例の代物か」


チボデー「Yes!最高のゲームだぜ、いやアニメとも言えるか」


ドモン「ほう…そこまで言うなら見ても良いか」


チボデー「そうこなくっちゃな、まずはアニメから見るか」


淡「××××」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 22:18:29.19 ID:oC9se1j80
 私がテルを好きになったのは、何時の事だかよく覚えてない。
 けどそれは激情的なものではなく、静かに芽生えた恋だったのは確か。
 最初に麻雀部へ入って、テルに見蕩れて。
 それからは、手段と目的が逆転していたんだと思う。

 麻雀をやるために麻雀部に入ったのに、今はテルと会うために、会うためだけに麻雀をしてる。
 私がもっと強くなれば、テルは私をもっと認めてくれると思ったし、それは事実らしかった。

 いつしかそれは行きすぎて。
 たったの数ヶ月で、私はテルの二番手、つまり、誰よりも強くなっていた。
 それはとても嬉しかったけど、麻雀が強くなれた嬉しさなんか、欠片ほども持ち合わせていなかった。
 私はただ、テルに認めてもらえたことが嬉しい。
 それだけ。

 テルに認めてもらうためなら、なんでもする。
 麻雀の強さなんて、その道具でしかない。
 本当に行き過ぎていると思うけど、そうやって考えが逆転した頃には、もう遅かった。

 そして行き過ぎていたのは、どうやら私だけじゃなくて、テルもそうだったみたい。
 それを知るのは、もっともっと、後のことだけどね。
 別に、私達は付き合ってるわけじゃないし、まだ告白する勇気もない。
 それでもお互いがお互いに対して行き過ぎてて――狂うだけの材料としては、十分だったらしい。

 一番最初に狂うのは、自分でも私の方からかと思ったんだけど、実はテルの方からだった。


あかり「敵はほんのりしお味だよ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/30(火) 10:20:38.14 ID:o2NoiRM90
あかり「わぁいうすしお!あかり、うすしお大好きぃ!」

京子「へ?あかり、何言ってんだ?」

京子「それ、うすしお味じゃなくて」

京子「ほんのりしお味だよ?」

あかり「ほ、ほんのりしお味って何ぃ!?」

結衣「最近発売された新商品みたいだよ」

結衣「ちょっと食べてみな、すっごい微妙だから」

あかり「…」モグモグ

あかり「うっ…て、敵はほんのりしお味だよぉ!」


玄「お姉ちゃんを怒らせよう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/27(土) 21:07:35.98 ID:AdKPT6y30
阿知賀女子学院

麻雀部部室

憧「ちょっとしずー!」タタタ

穏乃「そ、そんなに怒んなくたっていいじゃん!」タタタ

ガチャ

灼「・・・・・」パタン

憧「あんたが悪いんでしょーが!」タタタ

玄「・・・・・ふ、二人とも、もうやめよう?」

灼「・・・・・何があったの?」スタスタ

玄「穏乃ちゃんが憧ちゃんのノートにいたずら書きしたんだって」

灼「・・・・・そう」ハァー

穏乃「お、灼さん!」タタ

灼「うん」スワリ


エイラ「喫茶エイラーニャ!」サーニャ「開店です!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/28(日) 12:30:00.79 ID:/M4IJxZs0
やあ、ワタシはエイラ・イルマタル・ユーティライネン
元ウィッチでこれでもスオムスのトップエースだったんダゾ!

ネウロイがいなくなって戦争が終わり、平和になった世界
当然501も解散になって、ワタシとサーニャはサーニャの両親を探す旅に出たんだ

なにしろオラーシャはとんでもなく広いからね、こりゃ長旅になると思うだろ?


春香「それでね、プロデューサーさんが!」 冬馬「そうなのか」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/28(日) 13:53:14.20 ID:LCtBn02+0
春香「私、本番直前で緊張してたんだ。生放送だったし」

冬馬「へぇ」

春香「でもプロデューサーさんがお前なら大丈夫だって言ってくれて」

冬馬「ふーん」

春香「その一言ですっごく安心して、何とか乗り切れたんだ」

冬馬「なるほど」

春香「私って単純なんだなーって」

冬馬「別にプラス方向に働いてるなら良いんじゃねえの?」


初美 「大変ですよー」

3 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) 2012/10/29(月) 21:54:12.40 ID:neF0Ad4gO
初美 「姫様から頼まれたお菓子を途中で食べてしまいました…」

春 「…」ポリポリ

霞 「あらあら…ふふっ」

初美 「落ち着いてる場合じゃないですよー」

春 「…私は食べてないから」ポリポリ

霞 「私も食べてないもの…初美ちゃんどうするの?」

初美 「解らないから助けを求めてるんじゃないですかー!」


P「貴音の髪の毛に絡まって取れなくなった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 21:10:45.11 ID:Cs6vXZzQ0
真美「お姫ちんの髪の毛ってふわふわのもっふもふだよね」

響「うんうん、自分もあのもふもふは何度触っても飽きないし
  いっそのこと絡みつきたいぞ!」

亜美「それはないっしょ我那覇さん」

響「えぇ!? そうかなー?」

真美「いくらなんでもそれはねー」

貴音「おはようございます」ズルズル

響「あ、おはよー貴音! ん? 貴音何か引きずってない?」


小鳥「千早ちゃんの機嫌がとてつもなく悪い……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/29(月) 07:16:18.21 ID:1jJJcflE0
765プロ

千早「…………」ガチャ

小鳥「千早ちゃん? 今日は早いのね」

千早「……おはようございます」

小鳥「お、おはようございます……」

千早「…………」


小鳥(険しい顔、というかあれは……怒ってる?)

小鳥(なんだか、機嫌が悪そうね……なにかあったのかしら)


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