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モバP「美嘉に古典を教えることになった」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 23:46:17.23 ID:9Z6wxY/TI
代行


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/14(木) 23:48:06.73 ID:9Z6wxY/T0
代行感謝です。
モバマス城ケ崎美嘉SSです。
P「美嘉、実は俺、美嘉のことが…」

美嘉「え、ちょっと、待って。プロデューサー。も、物事には順序が――」ドキドキ

ピピピピ

美嘉「ん…?夢」パチクリ

美嘉「夢かぁ……。夢だよね」

美嘉(あんな、積極的なプロデューサー見たことないし…。焦ったー。まだドキドキしてるよ)ハー

莉嘉「お姉ちゃん目覚まし鳴ってるよー!」

美嘉「わ、ごめんごめん」カチッ

美嘉(ふぅ…。あ、今日はお仕事がないからガッコ行かなきゃ)

美嘉「それにしてもどうして、あんな夢見たんだろ……」

美嘉(あんなに積極的なプロデューサー。ま、嫌いじゃないけど…)ポッ


結衣「うぅ…寒いな」あかり「じゃあ…」ギュッ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/28(水) 21:49:08.61 ID:TYehQ22K0
結衣「うわ、どうしたのあかり?」

あかり「え?結衣ちゃんが寒いって言ってたからこうすれば暖かいかなって」

結衣「いや、嬉しいよ。ありがとう」ギュッ

あかり「えへへ、結衣ちゃんは幼馴染みだから特別だからね」ギュッ


ちなつ「甘々には程遠いけれど」 あかり「?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/29(木) 00:29:33.96 ID:NQBXuUXuO
~ごらく部~

ガラッ

ちなつ「こんにちはーっ」

あかり「あ、ちなつちゃん、日直お疲れ様」

ちなつ「あれ? 先輩達は?」

あかり「あ、今日は二年生の行事の準備があるから来れないって……」

ちなつ「そっか……、じゃあ今日はあかりちゃんと二人きりだね」

ちなつ「あ、一人で寒かったでしょ。今お茶いれてあげるね」


川島瑞樹「菜々ちゃん、ちょっといいかしら」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 21:27:36.68 ID:dBVcwYpui
菜々「何ですか?川島さん」

瑞樹「先日のライブの打ち上げに、志乃さん達と焼肉に行くんだけど、菜々ちゃんも一緒に行かない?」

菜々「焼肉ですかぁ…」

菜々(どうしようかなぁ……焼肉は好きだけど…最近お腹のお肉が気になってきたし…)

瑞樹「あ、もしかしてカロリー気にしてる?大丈夫よ、ライブでカロリー消費したんだから」

菜々「ハッ!そ、そうですよね!大丈夫ですよね!」

瑞樹「それじゃあ、出席でいいかしら?」

菜々「はい!お願いします!」

瑞樹「それじゃあ、今日の19時にすぐそこの焼肉屋の前に集合ね」

菜々「わかりました!」


華「これは、わたしの選択です」

1 : ◆1BrjSSUSHI 2012/11/28(水) 21:42:06.19 ID:o++eNT/r0
華「・・・・・・」

沙織「どうしたの華?ぼんやりしちゃって」

華「え!?」

華「い、いえ、別になんでもないですよ?」

優花里「練習で疲れてしまったのではないですか?」

みほ「最近、練習厳しいもんね」

麻子「・・・疲れる」


よしなが「どうしたの!?しんちゃん傷だらけじゃない!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 21:35:10.92 ID:KtvpxFyZ0
しんのすけ「ちょっと怪我しただけだゾ…」

よしなが「ちょっとって…指も腕もこんなに…」

園長「よしなが先生!どうかしましたか?」

よしなが「園長先生!しんちゃんが…!」

園長「…!もしかしてお母さんに…?」


勇者「新しい魔王ちょろくね?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/27(水) 00:59:09.86 ID:B8tDnE8i0
勇者「魔王はもう倒したはずですが?」

王「どうやら新しい魔王が誕生したらしいのだ」

王「必要な道具も一通り揃えた」銅の剣、薬草3つ

王「ということでもう一度魔王を討伐してきてくれ」

勇者「は、はあ…」

王「では頼んだぞ勇者一向」


菫「キスさせてくれ」宥「ふぇっ?」

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/06(火) 23:40:39.26 ID:hw/+I+Mq0
宥(どうしよう…へんな人に絡まれちゃったのかな…)

菫「…すまない、初めてだったか?」

宥「ふぇっ!?な、何がです…?」

菫「…その様子だと、もうファーストキスは済ませていたみたいだな」

菫「残念だよ」

宥「あ、あの…私はこれで…」

玄「あ、お姉ちゃんこんなところにいたんだ!探したよー」

宥「く、玄ちゃん!きちゃだめ!」

菫「…ふっ」

菫「姉妹丼か。すばらだな」ジュルリ


プディンセス「もうここまでよ!」 ジュノン「…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/26(火) 19:49:40.56 ID:qc/r9JSO0
マジョレーヌ「ついにここまで来たわ!」

ティアラミス「REDUから続いた因縁…今ここで決着をつけて差し上げます!」

シューバリエ「覚悟ー!!」



バテル「くっそ…このままじゃ…!!ジュノン様、どうすれば…!」

ジュノン「…システィ、あいつをここへ連れてきなさい」

システィ「ハッ、かしこまりました」


小鳥「音無小鳥がなかまになりたそうにそちらをみている」P「…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/27(水) 18:36:35.52 ID:43PfJ1Xz0
小鳥「なかまにしますか?」

P「仕事してください」

小鳥「もうおわりましたー」

P「…俺は終わってないんですよ」

小鳥「お手伝いしたいですけど残念ながら私にはできそうにもない書類ですね」

P「ま、俺の仕事ですから」

小鳥「事務員ってこういうポッとした空き時間ができることがよくあるんですよ」

P「そうですか」

小鳥「…うわー!やーらーれーたー!」バタッ

P「…」

小鳥「なんと、音無小鳥は起き上がって仲間になりたそうにそちらを見ている」

小鳥「なかまにしますか?」

P「お仕事します」

小鳥「ノリが悪いですよー!プロデューサーさん!」


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