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モバP「世の中は不公平だ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/25(金) 04:02:33.04 ID:lKqfdwiN0
杏「…………」

P「はい無視です。ソファーで寝っ転がってる杏ちゃんは話相手にもなってくれません!」

杏「もー、めんどくさいなぁ。事務所に来たばっかりなんだから静かにしててよ」

P「こんなに面倒臭がりの杏は、なんでも出来て周りからちやほや。片や俺は、いつも怒られて周りにペコペコ」

杏「社会人なんだから、普通じゃない? 大体、年下にそんな事言って恥ずかしくないのかな?」

P「それ言われたらおしまいだけどさ」

杏「終わったんだね。じゃあお休み」

P「だがしかし! このまま引き下がるわけにはいかぬ!」


美希「合コンとかやりたいの」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 13:08:44.10 ID:ivBoHwMa0
 


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/01(金) 13:24:26.71 ID:uHy42koh0
美希「クラスの子はたまにやってるみたいなのに」

美希「ミキはいっつもハブなの……」

美希「悔しいの……悔しいの……」

美希「そういえば765のみんなはこういうのってやってるのかな」

美希「えーっと…

    『クラスの女の子が合コンやってるのに全然ミキは呼ばれないの
    みんなは合コンとかやったことある?』

    送信、っと」


モバP「ホラー映画って濡れ場多いよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/27(日) 00:37:04.43 ID:XNG6w68L0
オウ…イエィ…アハン…

P「……………」

小梅「……………」

イエエエス……ウフフ…ハァン…

P「……………」

小梅「……………」

P「……………」

小梅「……………」




P「(気まずい)」


P 「嫌な夢を見た」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 13:13:37.69 ID:1awX2BSE0
「プロデューサー…」

少女はドアをの前でこちらを向いて今にも消えてしまいそうな笑みを浮かべている。
少女の笑みが消えてしまわないようにと俺は馬鹿みたいな笑顔で言う。

「何だ?」

だけれども、俺の笑顔では彼女の笑顔を守れはしなくて彼女の笑みは消えてしまい、涙で頬を綺麗に濡らした。
彼女は細い身体を震わせながら言う。

「私の事、…忘れないでね?」


塞「ソーシャル・プリズムダスト・オブ・ノン・ノーベンバーっ!」初美「枯月っ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 14:58:39.23 ID:npg4Rhuw0
――全国大会1回戦

銘苅「…」スチャ

銘苅(いい配牌…これならニライカナイから霊を呼んで云々…!いただきです!!)

銘苅「いきますっ!リーチっ!!」

恒子「おーっと!これは早い!」

健夜「さすがに前年度個人戦6位なだけはありますね」

恒子「もしかしてこのまま突っ走って独壇場にしちゃうのかー!」

銘苅「ふふふん」

「…はやいな、この《能力 -チカラ-》はギリギリまで隠しておきたかったんだけど……」

銘苅「えっ?」

「ふっ……これが《全国 -ハイクラス-》というわけか……」スチャ

銘苅「も…モノクル…?」

「《スコープ・オン》……《標的 -ターゲット-》……さァ、喰らってもらおうか……」

塞「《ボトルメール・ウィズ・シーボトムチェーン》っ!!」

銘苅「な、なにいいいイィィィィィィィ!!!」


モバP「俺、栄養ドリンク系はダメなんですよ」ちひろ「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/27(日) 00:36:36.06 ID:mrI3fq/J0
P「なんというか、飲んだ感じが本当に苦手で…」

P「だからごめんなさい、ちひろさんのオススメでもこればっかりは…」

ちひろ「あ、あはは、いいんですよそんなに気を遣わなくても!」

―――――

ちひろ(うーむ、まずいわね。このままだと私の稼ぎが減ってしまう)

ちひろ(そして何よりこのスタドリエナドリの在庫の行き場がなくなってしまう)

ちひろ(ふうむ…そうだ!飲みやすいように改良してしまえばいい!)


まゆ「運命の相手ですから」幸子「ぐぬぬ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/25(金) 23:07:39.91 ID:PpvW1GsR0
幸子「おつかれさまでーす!」

P「おう、お疲れ幸子。今日もよかったぞ」

幸子「当たり前ですね! なぜならボクは可愛いので!」

P「はいはい幸子は可愛いな」

幸子「ふふーん♪ もっと誉めてもいいんですよ!」

まゆ「あらぁ…? 他の子との話、楽しいですかぁ?」

P「ん、まゆか。お疲れ」

幸子「お、お疲れ様」

まゆ「うふふ…」


牛「やあお嬢ちゃん」幼女「わあ、牛さんだー!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 19:19:24.40 ID:9XTIEqbKO
幼女「すごい!幼女本物の牛さん初めて見た!」

牛「はっはっは、テレビや絵本で見るのとは少し違うだろ?」

幼女「うん、人みたい!でもね、幼女ね、牛さんだって分かったよ!」

牛「どうしてかな?」

幼女「だってね、白と黒でね、そんな模様の人なんて、いないもん!」

牛「すごい!君は頭が良いね。なでなでしてあげよう」ナデナデ

幼女「えへへ///」

牛「そうだ、せっかく牛に会えたんだから、チ○チ○絞りしてみないかい?」

幼女「チチ絞り?」

牛「うん、チ○チ○絞り」


貴音「夜明け前より」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/02(火) 00:05:47.91 ID:P9cXVFSeO
――Pの自宅・ベランダ
――05:00

貴音「あなた様」

P「うん?どうした?」

貴音「もう少しで、夜が明けますね」

P「そうだな。寒くないか?」

貴音「ふふっ。大丈夫です。なぜなら」

P「なぜなら?」

貴音「こうして、あなた様と触れ合っているだけで十二分に温かいですから」ギュッ

P「そっか」

貴音「えぇ」

P「…」

貴音「…」

P「なぁ、」

貴音「なんでしょう」

P「後悔、してないか?」


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