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律子「私だってさみしいんですッ!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 01:39:29.47 ID:X8S7Sfpg0
律子「あーもうっ!本当にイライラする!」

小鳥「ちょっと飲みすぎよ?あんまりお酒に慣れてないんだからほどほどに…」

律子「今日だけで2度も単純なミスしちゃったんですよ!これが飲まないでいられるかって話ですよ!」

小鳥「誰にでも失敗はあるじゃない、今日はたまたまそんな日だったって事よ」

律子「いつもならする様なミスじゃないです…それなのに2回も…」

小鳥「でもねぇ…」

律子「だから今日は気分転換に飲むんです!明日は久しぶりの休みですし!」

小鳥「…」


DQN「ジョウちゃん俺達と遊ばね~?」俺「その子から手を離せ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/08(金) 22:28:25.75 ID:0ETXppog0
ある街中

―――――――

超エリート美人「~♪」

DQN「オッ姉ちゃん可愛いジャン俺等とイイコトしね~?」

超エリート美人「やぁ・・・離してェ…」

俺「その子から手を離せ、醜きケダモノよ」

DQN「ンダトォ・・?!!」

俺「どうやら通じないらしい、行くぞ!」シュオン・・・・


初美「姫様と霞ちゃんって孫とお祖母ちゃんって感じなのですよー」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/09(土) 15:53:47.08 ID:BJM+Ymp10
小蒔「すぅ……すぅ……」

初美「姫様はお昼寝中ですかー」

霞「そうよ。だから静かにね?」

初美「了解なのですよー。ところで……」

霞「ん?」

初美「姫様と霞ちゃん。まるで孫とお祖母ちゃんって感じがするのですよー」


響「ねぇねぇたかね」 貴音「何ですか、響」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:39:35.35 ID:PIJa0xZ80
響「あーやっとレッスン終わったぞー。もうくたくた……」

貴音「お帰りなさい、響」

響「あれ? 貴音だけ?」

貴音「ええ」

響「ふーん……」


春香「は、はいさ……げほっごほっ、ひび……げほっ!」響「……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 23:39:48.13 ID:GdZBWSsq0
春香「はぁ……はぁ……えほっ」

響「とりあえず座ろうか春香」

春香「はい……」

響「……大丈夫か?」

春香「な、なんくる……」

響「なんとかなってない。挨拶すらまともにできてなかったぞ」


千鶴「海が見たい」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/08(金) 23:03:06.07 ID:bz9E+EG/0
今日もいつものように1人図書館で本を読む。

社交的ではなく友達の少ない私にとっての数少ない娯楽だ。

決して悲観してるわけじゃない。

友達付き合いは面倒だが読書は楽しい。 

他人に比べて想像力が豊かな私は、あらゆる出来事をまるで現実のように妄想できる。

欲は無い、それで充分だ。


何気なく手に取った旅行記では筆者が遠い世界で見た海の美しさに熱弁を奮っている。



千鶴「海か……」


手塚「グランドライン…?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 00:37:43.94 ID:EmeLaU8f0
黒部「そうです」
黒部「あなたたち中学生組にはこれからグランドラインを渡りワンピースを目指してもらいます」
桃城「グランドライン!?」
遠山「なんや面白そうやなコシマエ」
越前「別に…俺はテニスができればどこにだっていくよ」
観月「しかしグランドラインには世にも恐ろしい海賊たちが闊歩していると聞きますが大丈夫なのでしょうか?」
黒部「おそらくなんとかなるでしょう」
侑士「おそらくって…」
黒部「さあ!並み居る海賊たちを打ち倒しグラインドラインを突き進むのです!若きテニスプレイヤー達よ!」


雪歩「プロデューサーへ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 00:54:38.19 ID:pwR1Ja4n0
First Stepを聞いてたら色々と頭に浮かんだので書いていきます。
歌詞に沿った話ですので、そういうのが苦手な方は見ないことをオススメします。

あと、文章力もないのでそこの所もよろしくお願いします。


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 00:55:47.59 ID:pwR1Ja4n0
プロデューサーへ

プロデューサーが私をトップアイドルにしてくれたこと、本当に感謝しています。
どうしてもこの気持ちを伝えたくて、手紙を書かせてもらいますね。

あの…直接言うのは……恥ずかしいので。


あかり「きょ、京子ちゃん!あかり、ぜっったいに嫌だからね!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/03(日) 21:55:46.69 ID:5tqooXWk0
――――コンビニ前・雨――――

シトシト・・・


あかり「うわ、急に降りだしちゃった!傘持ってないのにぃ・・・」オロオロ

あかり「うぅっ・・・傘買おうかな・・・でも、もったいないし・・・」

あかり「えいっ!走って帰っちゃえ!」タッタッタッ

あかり(うぅ、冷たいよぉぉ・・・)ブルブル


――――赤座家――――


あかり「あぁー、もう、びしょびしょだよぉ」フルフル

あかり「・・・もう、早く髪拭いて、今日はゆっくりしよっと」トコトコ

あかり(うぅっ・・・さむいっ・・・)ブルブル


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