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モバP「個性倍返し!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/15(金) 23:54:31.92 ID:9CbVPAWA0
ちひろ「はい?」

P「アイドルの子達って皆すごい個性的じゃないですか」

ちひろ「武器になりますからね」

P「もう圧倒されっぱなしなんですよ」

ちひろ「はあ……」

P「というわけでですね、その子の個性を俺が演じるんです。 倍返しで」

ちひろ「それで、自分を知ってもらうというわけですか?」

P「あとささやかなストレス解消です」

ちひろ「言い切った、言い切りましたね」

P「はい、衣装とヅラは用意してあります」

ちひろ「うわぁ……入り口の監視カメラで誰が来たかを教えればいいですか?」

P「はい!」

ちひろ「早速>>3が来ましたよ!」


上条「おい、腹出せよ」御坂「いやああぁぁ!!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/18(月) 01:25:57.23 ID:YY/FLmvS0
上条「ガキなんて面倒なだけだろうがオラァッ!!」ゲシッゲシッ

御坂「嫌よおぉ!!私はこの子を産むって決めたんだからあ!!」

上条「何生意気なこと抜かしてんだお前」グイグイ

御坂「やめてよおぉぉ・・・ あんたと私の子じゃないぃ・・・」


健気な御坂さんとこれ以上ない上条さんでお願いします


星空凛「マキちゃんかわいいにゃ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/18(月) 19:04:53.15 ID:ruouJPKj0
――――――――

真姫「がんばらねーばねーばねばぎぶあぷ♪」

凛「ん?」

真姫「なーなななーななーりたいな♪」

凛「マキちゃんだにゃー、かよちんかよちん」

花陽「うん?なぁに?凛ちゃん」

凛「あそこにマキちゃんがいるにゃ」

花陽「そうだね、それがどうかしたの?」

凛「何か唄ってるみたいだにゃ」

真姫「がんばらねーばねーばねばぎぶあぷ」


伊織「ホットミルクとビターチョコ」

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/17(日) 22:24:49.16 ID:Ccq74m1p0
「……」

ざあざあと降る雨。
窓の向こうに水滴と、霧と、それから。

「……」

柔らかいベッドに真っ白なシーツ。
温かに包まれて、もそもそと起き上がる。

「眠れそうにないわね」

一枚羽織って、部屋を出た。


P「貴音の尻はやわらかいなあ」モミモミ

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/04(火) 12:59:14.04 ID:3vLr/WQJ0
貴音「んん、あ、あなた様……」

P「ほんと、柔らかさの中にもハリのあるいいお尻だ」モミモミ

貴音「あなた、様、そこ、はぁ……!」

P「いつまでも揉んでいたいくらいだよ」モミモミ

貴音「そこは、そこはお胸です!」

P「!?」

貴音「はぁ、はぁ……ん、全く、失礼にも程があるというものです。親しき仲にも礼儀あり、と申しましょう」

P「す、すまん」

貴音「……いえ、分かって頂けたのならそれでよいのです。わたくし達は既に男と女の関係、色事に及ぶのも自然というもの」

P「はい……」

貴音「なれどそれも互いを認め合ってこそのもの、お尻とお胸を間違えるなど言語道断!」

P「ごめんなさい……」

貴音「……ちゃんと貴音を見てくださいまし、あなた様」

P「おお、おう!」ガバッ

貴音「ぁん♡」


咲「和ちゃんって存在が最悪だよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/09(日) 01:38:00.65 ID:vxrre6VT0
代行 ID:Y2+uCR29O


3 :代行ありがとうございます 2012/12/09(日) 01:40:31.15 ID:Y2+uCR29O
咲「顔見てるだけでイライラするし」

咲「声が聞こえただけでもムカつくよ」

咲「だから私以外の人間とは話しちゃダメだからね」ツーン

和「はいはい」ニコリ


P「思い出の千早と響」

1 : 忍法帖【Lv=14,xxxPT】 2013/02/02(土) 15:32:22.43 ID:NQVTCuzv0
千早「あ」

響「どうした?千早。急に立ち止まって?」

千早「見て、工事現場のとなり。おっきい犬」

響「ほんとだー!りっぱなセントバーナードたな」

千早「野良犬かしら?あ!こっち来たわよ」

ワンワン!

響「うわぁ!急に抱きつくなよっ。へへっ、かわいいやつめ!」

千早「ふふっ、やっぱり響は、好かれやすいのね」


京子「羊が一匹……羊が二匹……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 00:37:49.86 ID:4kWaqd4H0
京子の部屋

京子「うー……」

京子「羊が34匹……羊が35匹……」

京子「羊が……うあ゛ー! やっぱり眠れないー!」

京子「だいたいこんなので眠れるわけないじゃんかよー……
   
   考えたやつ、訴えてやる!」

京子「(うーん……ただ羊を数えてもダメなら、なにか工夫を……)」

京子「!」ピコーン

京子「そうだ!」

――――――
――――
――


美希「エイリアンズ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 01:32:01.11 ID:SYUhEX0+0
代行 ID:Phhr07Cd0


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/16(土) 01:34:08.53 ID:Phhr07Cd0
代行ありがと!



美希「ねぇ、ハニー」

P「どうした?」

美希「夜の散歩って、なんだかドキドキするね!」


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