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京太郎「今日も可愛いな、咲」 咲「ふぇ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 17:26:52.53 ID:vi5yeIYX0
咲「きょ、京ちゃん? 突然どうしたの?」

京太郎「咲のことだから可愛いなんて言い慣れてるか。ハハ」

咲「な、ななな、何言って」

京太郎「あ、寝癖あるぞ。 動くな」スッ

ナデナデ

咲「ふぇ」

京太郎「これでよし、と」

咲「あぅ、あうぅ」

京太郎「どうした? そんな可愛い顔して」

咲「あぅ!」

京太郎「……うん」


京太郎「やっぱ咲は可愛いな」

咲「ふぇぇ」


ノブナガ「水見式で得意系統を調べたら強化系じゃなかった・・・・」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 13:27:28.12 ID:Y3hU9E/10
ノブナガ「水見式?そんなもんあるのか?」

マチ「冗談だろ?水見式知らないのあんた」

フェイタン「基本中の基本ね。むしろよく今まで水見式を知らずに生きてこれたな」

ノブナガ「うっせーよ。つかその水見式っつーのは自分の得意系統を知る方法でしかないんだろ?なんで今更そんなのやる必要があるんだよお前」

マチ「修行の成果を水見式で知ることが出来るんだよ。だからあたしは定期的にやってんの」

フェイタン「マチの水見式した水を飲んだ人間はあまりの苦味で死ぬことが確認されてるね。もはや毒物レベルの味になってt」

マチ「うっさいよフェイタン」

フェイタン「ま、つまり今のマチは相当なレベルの変化系能力者ってこと」

マチ「ふん」


唯「のどかちゃんの不思議なメガネ」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/22(金) 02:22:03.20 ID:TR2Oblzi0
ぶしつ!

梓「こんにちは~って、まだ誰も来てない」

梓「ん?」

和「すぅ、すぅ」

梓「あれ、真鍋先輩だ。なんでけいおん部の部室に?」

和「ゆぃ、そこはだめぇ」

梓「どんな夢見てるんだろう……」

梓「気持ちよさそうに寝てるし、起こしちゃ悪いよね」

梓「自分で起きるのを待とう、先輩達もまだ来てないし」


咲「安価で?」マホ「麻雀教室です!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 02:47:19.57 ID:ap1HL6lq0
寝れないので眠くなるまでやります


咲「最近主人公っていうかラスボスっぽいと評判の私、宮永咲を超えるモンスターを生み出すべく、マホちゃんが色々な講師の先生に技を伝授してもらうらしいです…ラスボスって…」ズーン

マホ「最初の先生は>>2さんです!」


能力持ちの高校生限定でお願いします


貴音「きらりんびぃむ?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/16(火) 00:04:36.10 ID:IB8MnUzL0
貴音「お初にお目に掛かります。四条貴音と申します」

きらり「にょわ? はじめまして、きらりだよ☆ よろしくおにゃーしゃー☆」

モバP「え? 四条貴音って……765プロの?」

きらり「Pちゃん、知ってる人ぅ?」

モバP「いや知ってるも何も、765プロの四条貴音じゃないか」

きらり「ふみゅ~」
 
貴音「実は本日は、諸星きらりに折り入って相談があって参ったのです」

モバP「お、おい。きらり、いいか、こういうときは」

きらり「四条ちゃんもきらりと一緒にはぴはぴすぅ?」

モバP「おいいいいっ!?」


乃莉「なずなが看病!?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/14(月) 00:49:59.96 ID:ue1c0VXy0
ジリリリリリ

カチッ

乃莉「ん…」

乃莉「もう朝ですか…」

乃莉「ふあ~学校行く準備しなきゃ…」

乃莉「よいしょっと」

乃莉「あれ…?」フラフラ

乃莉「なんか調子が…」


洋榎「絹、ハミレス行くで!」 絹恵「言えてへんで、お姉ちゃん」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 21:08:59.28 ID:RtJfHoHs0
洋榎「ファミレス」

絹恵「うん」

洋榎「言えた?」

絹恵「言えたで」

洋榎「そかそか」

絹恵「急にどしたん?」

洋榎「なんか知らんけど行きたなって」

絹恵「食べたいもんでもあるん?家でできるもんやったら」

洋榎「ドリンクバー」

絹恵「ドリンクバー……」


伊織「…ごめんね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/20(水) 22:45:23.49 ID:5ZTM3rp/0
P「伊織は可愛いなぁ」

伊織「ふ、ふん!そんなの当然じゃない」

響「とか言いつつ耳まで真っ赤だぞ」

伊織「キー!!うるさいわね!!」



伊織「…ごめんね、素直になれなくて」

P「何言ってるんだ!そこが伊織の可愛い所じゃないか」

伊織「ありがとう…」ギュッ

P「2人きりだと本当に甘えんぼだなぁ」

伊織「うん」


白望「チョコ作りたいから手伝って」塞「」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/21(木) 02:22:26.20 ID:+0bBIdFG0
盛大に遅刻した



白望「よければ明日、私の家で」

塞「え、ちょ、ちょいタンマ」

白望「都合悪い?」

塞「いや悪くはないけれども…え、チョコ? シロが?」

白望「うん」

塞「それってまさかあれ? バレンタインデーの?」

白望「うん」

塞「えー、うわー、マジか、シロが、うわー…」


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